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zoom RSS 2月25日 火焔と寝室

<<   作成日時 : 2010/09/17 09:13   >>

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#このゲームは、2009年の2月25日に行われたものです。
#そろそろいいかなーってことで、公開します。
#このあと、内乱があって、火焔がさらわれます。

玄霧 :こんばんはー。生活ゲームを遊びにきましたー。
玄霧 :予約は http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=3796&reno=3542&oya=3542&mode=msgview こちらになりますー

芝村 :イベントは?

玄霧 :はい、その前に少し確認したいことがありまして。

芝村 :ええ

玄霧 :Q1:誕生日枠ですが、火焔に事前に連絡入れていたことに出来ますか?(この間の手紙で教えてはいると思いますが、念のため)
 #此方可能ならそのようにおねがいします。
玄霧 :Q2:暗殺者のリーダー、医療関係者のリーダーを後から呼ぶことは出来ますか?
 #事前に連絡していたようにしたいです。
玄霧 :Q3:その他、特務警護官の責任者及び、猫妖精・忍者枝のリーダーを後から呼ぶことは出来ますか?
 #Q2と同じ感じです。
玄霧 :これらの上で、藩国の方向性の会議とかでいたらいいな、と

芝村 :ええ

玄霧 :全て可能、で宜しいですか?>ええ

芝村 :ええ

玄霧 :はい、では自国の政庁で、火焔と会うところから始めれたら。と思います。
玄霧 :火焔には悪いですが、大半は会議なかんじで・・・

芝村 :二分待ってね

玄霧 :はい、宜しくお願いします


/*/


芝村 :ここは政庁だ

玄霧 :はい。火焔はいますか?

芝村 :ええ。貴方の傍で、静かに眠っている。

玄霧 :周囲の様子はどうですか?

芝村 :ここは寝室だよ。

玄霧 :なるほど

芝村 :火焔は何か握ってるね。

玄霧 :何を握っているか、わかりますか?
玄霧 :うっかりエンジェルティアーのアンプルとかを想像してしまいましたが

芝村 :小さい人形だね。お前さんの

玄霧 :1分だけ時間とめてもらっていいでしょうか。自分をちょっと叱ってきます(苦笑)

芝村 :ええ

(一分後)

玄霧 :はい、有難う御座いました
玄霧 :時間はどうでしょう?

芝村 :昼間だね。
芝村 :のんびりしている

玄霧 :なるほど
玄霧 :では、火焔の手を取って、暫く寝顔を眺めます

芝村 :綺麗な寝顔だ。頬に髪がかかってる。
芝村 :口が少しあいている

玄霧 :頬に掛かった髪をのけつつ、火焔の髪を少し弄ってみます

芝村 :太い髪の毛だな。火焔の眉が少し動いている。

玄霧 :あ、おきそうですね
玄霧 :じゃあ、声かけてみます。
玄霧 :あまり大きくない声で、自然に

芝村 :火焔はぱっちり目をさました。
芝村 :一気に立ち上がって下がった。

火焔 :「うあっ、なにその夜這い!」

玄霧 :「えーと、大丈夫。まだ手を握って髪の毛触っただけだ」と、苦笑しながら言って、謝ります
玄霧 :「ゴメン。いや、着たら寝てたんで、つい」

火焔 :「あ。ごめごめ」
火焔 :「それがぬいぐるみくらいならできるかなーって・・・」

芝村 :火焔は隠した。

火焔 :「見た?」

玄霧 :「ん、あー。何か持ってるのは気づいたけど、良くは見てないね」
玄霧 :と、完全に否定せずに。で、とりあえず近づいて大丈夫そうなら近づきます

火焔 :「今度、なんか買ってあげる」

芝村 :火焔は余所向いてる

玄霧 :「ん、それより今欲しいものがあるんだけど。久しぶりなんでいいかな?」と近づいて抱きしめます

火焔 :「・・・・」

芝村 :火焔はじっとしている

玄霧 :余所向いてる顔を正面に戻して、長めにキスします

芝村 :火焔のまつげが揺れている。

玄霧 :今回はいつもよりキツめに、ということで(苦笑)

芝村 :火焔が貴方の首に手をまわした。

玄霧 :此方も火焔の体に手を回して、続けます

芝村 :火焔はくっついてる。

玄霧 :と、余り長くしてもアレなので。きりのいいところでいったん離れます。

芝村 :火焔は貴方を見つめてる。潤んだ目で
芝村 :ちょっと残念そう

玄霧 :「・・・その、俺ももっとしたいと言うか、これ以上したいと思うが。この後会う人がいてな・・・」と、極めて残念そうに言います
玄霧 :#この後暗殺者とか医療関係者のリーダーに会うとして、火焔連れてって大丈夫そうでしょうか

火焔 :「・・・」

芝村 :火焔はすねた。
芝村 :ベッドに戻った。丸まってシーツかぶってる

玄霧 :#くっそー・・・かわいい。ぬぅ

火焔 :「いけば?」

玄霧 :Q:ゲーム終了後にPLACEで火焔と会っておくことは出来ますか?
玄霧 :こう、埋め合わせをする形で

芝村 :A:無理と思われ

玄霧 :ぬがー
玄霧 :Q:介入限界まで入ることを利用して「30分で終わらせてくる」といっていって帰ってくることはできますか?

芝村 :A:理論上

玄霧 :じゃ、しかたないですね
玄霧 :「・・・わかった。じゃ、連絡だけしてくるので少しだけまっててくれ。直ぐに戻るから」
玄霧 :といって、暗殺者のリーダー、医療関係者のリーダー、特務警護官のリーダー、猫妖精・忍者のリーダーにr:で書簡を送ります
玄霧 :っと、r:で送るのは可能でしょうか?

芝村 :ええ。

玄霧 :では
玄霧 :r:「本日皆様とあって話をしたかったのですが、非常に残念だが時間が取れなくなってしまいました。」と前置きをしつつ、上記のリーダーたちに書簡をおくります

玄霧 :書簡は

(テキスト送信をしました)

玄霧 :こちらで、おねがいします

芝村 :OK

玄霧 :っと、二枚目がありまして

(同じくテキスト送信しました)

玄霧 :資料の途中ででてるんで、補助資料ということで
玄霧 :この状態で手紙の返事のように返事を貰うことは出来ますか?

芝村 :ええ

玄霧 :はい、では返事を期待するとして、火焔に向き合います

芝村 :はい

玄霧 :「・・・さて、この後の予定がなくなってしまったわけで。出来ればお相手願いたいのですが火焔様?」
玄霧 :と、頭を下げながらシーツの傍で声かけなおします

芝村 :火焔のシーツにくるまった尻しか見えない。
芝村 :火焔は黙ってる。

玄霧 :反応が無いので、そのまま抱きつく形で。
玄霧 :「悪かった。反省してる。結婚式するときに国が平和じゃないと嫌かな、とかおもってないがしろにして悪かった」と謝りながらで

火焔 :「いいわよいいわよ。好きなんでしょ国が。国と結婚しなさいよ」

玄霧 :「火焔がすきなんですー。結婚したら火焔の国になるんで火焔の為になるかなとおもったんですー。わるかったー」
玄霧 :と、抱きついて顔をうずめながら、でお願いします(苦笑)

芝村 :火焔は少し起き上がって貴方の頭を抱きしめた。

玄霧 :無言で暫く待ちます

芝村 :火焔は嬉しそう。

火焔 :「うん・・・」
火焔 :「誕生日おめでとう」

玄霧 :「うん・・・ありがとう」

芝村 :火焔は寂しそうに微笑んだ。

玄霧 :「まぁ、その。今色々問題があってな。その、なんだ。二人で解決したいな、とか。思ってしまった。そのえーと、ごめん。ありがとう」

火焔 :「いいわよ。いってきて」
火焔 :「バイバイ。さよなら。元気で。アディオス」

玄霧 :「しかし残念なことに、本日の会議は流れてしまった」
玄霧 :「ので、一日フリーなので、火焔と一緒にいたいなーとおもいます。だめですか」

芝村 :どうする?

玄霧 :っと、おかえりなさい

火焔 :「いいわよ。いってきて」
火焔 :「バイバイ。さよなら。元気で。アディオス」

玄霧 :「しかし残念なことに、本日の会議は流れてしまった」
玄霧 :「ので、一日フリーなので、火焔と一緒にいたいなーとおもいます。だめですか」


玄霧 :ここまでしか見えてないのですが、なにかありました?

火焔 :「……」

芝村 :火焔の目は余所をむいてる

玄霧 :じゃ、シーツ引っぺがしてシーツに二人でもぐって中でキスします。
玄霧 :もう一日ここからでねぇぞー、位の勢いで

芝村 :はい。


/*/


芝村 :おつかれさまでした。

玄霧 :はい、ありがとうございました
玄霧 :誕生日枠で国策に使うのは無粋だったか・・・とかおもいつつ
玄霧 :火焔かわいいですね火焔。なんですかあれ。仕事する気だったのが一気に打ち砕かれましたよ(笑)

芝村 :ははは。
芝村 :前からだろ

玄霧 :ええまぁ、何時でも可愛いんですがね
玄霧 :実際のところ、このまま爆発はゴメンですからねー。今回の資料送りだけでも出来て良かったです。ほんと

芝村 :ははは

玄霧 :後は無事に返事がくれば、で。
玄霧 :あー、あと、このまま活動限界まで火焔と一緒にいさせていただけるとひじょーにありがたく

芝村 :評価は+1+1、秘宝館には1,1で依頼できます。
芝村 :はい。OK

玄霧 :と、あとひとつ

玄霧 :火焔の人形、やっぱりプレゼントでした?

芝村 :ええ。

玄霧 :もらえてたり、します?

芝村 :うん

玄霧 :おー
玄霧 :じゃ、40マイル稼いできます・・・

芝村 :はあい

玄霧 :しまった、藩王買うよりコッチのほうが!w

芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでした。

玄霧 :ん、すいません。裏から。「書簡の返事は通常の返事と同じで二日程度で着ますか?」ときかれたので、そこお願いします

芝村 :ええ。

玄霧 :はい、ではその返事まちつつみつつで、大統領と政策あわせて出す形で対処したいと思います
玄霧 :実際、面と向かって話したかったんですが。そこだけが残念です。
玄霧 :長々とすみません。できるなら、書簡の送り先にお詫びをオネガイシマス

芝村 :はい。では解散しましょう。おつかれさまでしたー。

玄霧 :はい、ありがとうございましたー

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