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※4月2日小笠原ログ 2時間目です 1時間目のログはこちら→http://blogiri.at.webry.info/200804/article_1.html /*/ 芝村 :英吏は周囲を見た後、貴方の手を引いて歩き出した。 芝村 :英吏:「ここでは目がきになります。いきましょう」 アポロ :赤面して、手を引かれるままついていきます アポロ :「うん、わかった」 芝村 :英吏と貴方は歩き出した。 芝村 :英吏はタクシーを捕まえた。 芝村 :英吏:「どこか、いきたいところは?」 アポロ :(ど、どこがいいだろう) 芝村 :英吏:「あー。一周でも?」 アポロ :「デートできそうなところ!」 にこにこしながら、むちゃぶりしてみます 芝村 :英吏:「デートできそうなところを」 芝村 :英吏は運転手に告げた アポロ :#そのままいわれた・・・(笑 芝村 :運転手は取りあえずはしらせた 芝村 :車は走ってる アポロ :車の中から、外を見ます 「宰相府かー普段来れないからなあ・・・」 芝村 :運転手:「春の園はいかがでしょう」 芝村 :英吏は貴方を見ている 芝村 :英吏:「あー」 芝村 :英吏:「では、そこで」 芝村 :運転手:「はい」 アポロ :「前、行ったことあるけどあまり歩けなかったからそこでいいかな… あ、ごめん私遅くて」 英吏さんに言います 芝村 :英吏:「いや・・・」 芝村 :英吏:「きにされないでください」 アポロ :ふにゃー、という顔をします 芝村 :英吏:「?」 芝村 :ついたよ。 芝村 :英吏はお金払った。 芝村 :なんか人が全然いない・・・あれ? アポロ :「ごめんね、なんか敬語は落ち込むの」 アポロ :あ・・・ 芝村 :英吏:「すまない」 アポロ :Q:ここは危険ですかっ 芝村 :英吏:「落ち込まないでも」 芝村 :A:さあ 芝村 :英吏:「わかった」 芝村 :英吏はわざとらしい咳をした。 芝村 :英吏:「注意する」 アポロ :「あと・・・ごめんなさい、ここ前に何か危険なことが起こるって聞いたの・・・今思い出した」 芝村 :英吏:「それはない」 芝村 :英吏:「ここは襲われるはずもない」 芝村 :英吏:「襲うならハイマイルだろう」 芝村 :英吏:「祝勝パレードで人はあそこに集まっている」 アポロ :「でもね、予知夢の特殊を持った人が、ここで女の人が死ぬ夢を見たって聞いたの」 芝村 :英吏:「・・・Bヤガミ」 アポロ :「うん・・・時期はまだ・・・1週間後とか聞いたから大丈夫なのかな、ならいいんだけど」 芝村 :英吏:「一応、そのときのために、大量の人を出すつもりだ」 アポロ :「そか、ごめんね、変なこといっちゃったね」 アポロ :「綺麗な所に連れてきてくれてありがとう!」 お金も払わせちゃったなあ; 芝村 :英吏:「いや・・・」 芝村 :英吏:「桜は好きだ」 芝村 :英吏:「よく、ここには来る」 アポロ :「うん、綺麗ね」 アポロ :桜を見ます。 「よく来るんだ?」 芝村 :英吏:「ああ」 アポロ :「私は前来たときから2回目だなーあのときは、緊張しちゃって緊張 しちゃって」 アポロ :「英吏さんとちゃんとデート、初めてだったから」 にこにこしながら見ます アポロ :英吏さんを 芝村 :英吏:「・・・・」 芝村 :英吏は少しだけ不器用そうに笑った アポロ :Q:ああ、ここには墓地があるんでしたっけか 芝村 :A:いいえ アポロ :#あら、そうでしたかー(間違えた!; 芝村 :A隣接エリアではあるね アポロ :#そうでしたか、了解です 芝村 :英吏:「今も、デートだ」 アポロ :「・・・うん」うれしそうに、笑います 芝村 :英吏:「とはいうものの。露店もないか・・・」 アポロ :「あー、普段なら露店あるんだ? でも、桜綺麗だからこのまま歩いてもいいし、うん」 アポロ :前と同じように手をつないでしまいます、えい 芝村 :英吏は少し微笑んだ。 芝村 :歩き出した。 芝村 :英吏は花を見ている アポロ :「春はいいねー、私春生まれなんだ、というか誕生日なのもうすぐ」 アポロ :にこにこしながら歩きます 芝村 :英吏:「4月8日と」 アポロ :「うん、そうそう!」 じぶんで言わないといけないと思ってた・・・ 芝村 :英吏:「旅行社から話は聞いている」 アポロ :「うん、だから英吏さんに会えて嬉しいなー」 すごく嬉しくなってきたかもしれません、知っててくれた! 芝村 :英吏はデートチケットをだした。 アポロ : 芝村 :デートの部分をサインペンで消した。 アポロ : アポロ :「なんで??」 アポロ :サインペンで消してあるとこをさして言います 芝村 :英吏:「いや、恥ずかしいので」 アポロ :「もう、じゃあ私の方で勝手にデートって書きなおしておくっ」 芝村 :英吏:「で、デートでよければ」 芝村 :英吏:「俺も嬉しい」 アポロ :「うわあ、ありがとうありがとう!!!」 アポロ :「ていうかね、英吏さんが用意してくれたのが嬉しい!」 芝村 :英吏は照れている。 芝村 :英吏:「そう・・・か?」 アポロ :「うん!」抱きつきます アポロ :「キスしちゃいたいくらい!」じーと見つめます アポロ :「していい?」 芝村 :英吏は眼鏡を取った。 芝村 :美形だ。 芝村 :貴方にキスした。 アポロ : アポロ :キスされます 芝村 :英吏は眼鏡をかけた。 芝村 :英吏:「いきましょう」 アポロ :「・・・・・・」 アポロ :「うん・・・」 手をぎゅーと握ります。ちょう赤面してます 芝村 :英吏も照れている。 芝村 :黙って二人、歩いている アポロ :「ええと、その」 芝村 :英吏:「ああ」 アポロ :「またしてね、キス」 照れながら言います。 手をもっとぎゅーと握ります アポロ :「うれしかった・・・」 芝村 :英吏:「ここならいつでも」 アポロ :「ここでだけなのー?」 笑って言います 芝村 :英吏:「・・・」 芝村 :英吏:「人が見ている場所は、照れます」 アポロ :「それは、そうだね」 うふふ、と笑います 芝村 :英吏と仲良く歩いている。 芝村 :英吏はほほえんだ アポロ :私も微笑み返します。 アポロ :「今日は会えてよかったなあ・・・」 芝村 :英吏:「貴方と出会えて嬉しい」 芝村 :かぶった。 芝村 :多分、初めて会話が アポロ : アポロ :「うん、私も、嬉しい・・・」 うわーうわー、頭を上げられません 芝村 :英吏もそっぽ向いている。 芝村 :顔を赤くして、二人であるきました /*/ 芝村 :はい。おつかれさまでした アポロ :はい、ありがとうございましたー アポロ :おつかれさまでした アポロ :かぶられてびっくりです。あと、春の園のこと心配しすぎました・・・; 芝村 :ははは アポロ :私はとても楽しんでしまいましたが、英吏さんも休めたんでしょうか・・・だといいな・・・ 芝村 :休めてますよ 芝村 :評価は+2+2でした アポロ :お、おおー上がってる! ありがとうございます!敬語で怖くてすこしびびってました。 芝村 :ははは 芝村 :だよなあ アポロ :ですよ・・・ 芝村 :秘宝館には2・2で頼めます アポロ :曲解こわいですもん・・・はい、ありがとうございますー 芝村 :なくなってるよ アポロ : 芝村 :では解散しましょう。ではー アポロ :は、はい、ありがとうございましたーではー! |
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