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zoom RSS 公式SDによる学園殺人事件 ログ1

<<   作成日時 : 2008/10/17 22:58   >>

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/*/

「憲兵大隊」
この名前を聞くだけで、大抵の兵士は震え上がる。
震え上がらないのは何も知らない新兵か、何らかの権力を持つものか・・・
そんな身の毛もよだつ場所に呼び出された学兵たちが、いた・・・

/*/

玄霧@SD :さて、キミたちはやや豪奢な建物の前にいる
玄霧@SD :現在、取調べ中だ。中に入る際に危険物がないか、とかね

源 鶫@GENZ :危険物…

東 恭児 :「危険物はこれです。あとで返してください」

緑川慧@雅戌 :「私物の拳銃も置いて着てるんです。後は小銭とベルトくらいしかありませんよ」

玄霧@SD :鋭い目つきといやらしい目つき(単純に性悪、と言う意味で)の憲兵が二人がかりで一人ずつ調べている
玄霧@SD :(この時点で、火力修正があるものや不謹慎なものは一度没収されます)

源 鶫@GENZ :「所持品はこれで全部です」と手榴弾その他を出します

玄霧@SD :#返却はされるよ。ただ単純に管理してタグ打ちするだけだ

緑川慧@雅戌 :(水着は不謹慎だろうかと少し思った

椿 九葉/高原 :「えっと、これとこれーです」カトラスと煙幕手榴弾を見せて

源 鶫@GENZ :(まあほら、風紀に悪い本とかあるし)

玄霧@SD :そのへんだね>本とか

椿 九葉/高原 :(水着と私服と体操服全部持ってる俺は何だ

玄霧@SD :#因みに重量とかはそのままで。データ的には直ぐに返してもらったことにして良い

東 恭児 :はーい

緑川慧@雅戌 :はーい

源 鶫@GENZ :あ、しまった重量とか直し忘れてたぜ…<非WD

東 恭児 :緑川分隊とかでいいんじゃろか

玄霧@SD :いや、今回はふつうに寄せ集め。各部隊からの出向だ
玄霧@SD :キミたちは・・・まぁ、初対面としようか。既に一度同じ卓にいたことがあるなら顔見知りで良い

源 鶫@GENZ :東さんとは何度も…!

緑川慧@雅戌 :東&源といえば最近学兵の間で噂の……

東 恭児 :「なんか、取り締まられる事でもやりましたか(ニヤニヤ」

玄霧@SD :ははは

源 鶫@GENZ :「身に覚えはないのですが…」(困惑

玄霧@SD :憲兵が前後を歩いて案内されている
玄霧@SD :暫くロールでどうぞ

緑川慧@雅戌 :「あんま喋ってると怒られますぜ、戦士どの」

源 鶫@GENZ :(はっとして口を噤む)

玄霧@SD :確かに、後ろを歩いている憲兵がにらんでいた

緑川慧@雅戌 :「(で、実際何をしたんすか)」
緑川慧@雅戌 :と、聞かれないくらい小声で

椿 九葉/高原 :「立派なとこだねえ…」

玄霧@SD :まぁ、ある程度有名だろうからね、そうそう無条件で射殺とかあるめぇ

源 鶫@GENZ :「(本当に覚えが…そちらこそどうなんですか)」

椿 九葉/高原 :人生経験が無いのできょろきょろと周りを見ていますよ

緑川慧@雅戌 :「(俺すか。……ないですねえ。女の子を泣かせたりも……ないし)」

東 恭児 :「(特殊な趣味持ちとか・・・)」

玄霧@SD :キョロキョロ周りを見ると、すれ違うたびに憲兵達にものめずらしそうに見られてるのが判る

東 恭児 :敬礼してやり過ごしましょう<すれ違う

緑川慧@雅戌 :「(ま、まさかあんた!?)」

玄霧@SD :まぁ、憲兵大隊に出向だ。なんかしらやらかしたんだとおもうだろう

源 鶫@GENZ :「(特殊ッ…!?)」

玄霧@SD :ただ、その割には拘束されてないので珍しい、ってところかな

椿 九葉/高原 :「(何々?なんか楽しそうな会話だね)」

東 恭児 :「(そこの緑川がなんか、こう、変わった性癖、らしーよ)」

緑川慧@雅戌 :「(あー? ああ、まあ楽しい話でもしてないとなあ、今の状況は)」

玄霧@SD :さて、そうこうしている間に扉の前まで来たぞ

緑川慧@雅戌 :「(いや待てそれは誤解だ)」

東 恭児 :襟を直しておこう

源 鶫@GENZ :しー。

緑川慧@雅戌 :源さんを見ます。
緑川慧@雅戌 :なんか一番まともそうなので。

玄霧@SD :緑川の性癖やいかに。で、憲兵がドアをノックすると、中から入れ、という声が聞こえて扉が開いた

椿 九葉/高原 :前の憲兵にぶつかりそうになっておっとっと

源 鶫@GENZ :(なんでこっちを見るのかしら…)

玄霧@SD :中に通されたよ。案内の憲兵は扉の前で立っている

緑川慧@雅戌 :敬礼して中に入ります
緑川慧@雅戌 :「は、失礼致します」

源 鶫@GENZ :「失礼いたします」

玄霧@SD :机がいくつか並んでいる奥に、憲兵に囲まれた男がいる

椿 九葉/高原 :「失礼しまーす」

東 恭児 :入室して一礼します

源 鶫@GENZ :(敬礼)

玄霧@SD :???「楽にしてくれ」

椿 九葉/高原 :ちゃっと敬礼

緑川慧@雅戌 :休め、の姿勢を取ります

源 鶫@GENZ :「はっ」(休め の姿勢)

緑川慧@雅戌 :「は」

玄霧@SD :そうだな、この男・・・仮に長谷川としようか

東 恭児 :無言で休めの姿勢中

玄霧@SD :階級章をみるに、万翼長だね。
玄霧@SD :憲兵の中でも結構偉い人だ

源 鶫@GENZ :(雲の上の人だ…)

緑川慧@雅戌 :(こいつ、SD経験者かッ……!

椿 九葉/高原 :#大分お偉いさんだな

玄霧@SD :#メタ自重

椿 九葉/高原 :#メタ過ぎる

東 恭児 :(こら、介入してる第七世界人、自重(笑)

源 鶫@GENZ :wwww

緑川慧@雅戌 :いやPL発言で(笑)

椿 九葉/高原 :わかりづらいわw

玄霧@SD :長谷川「お前達のことは調べさせてしまった。なかなか戦果をあげているようじゃあないか」
玄霧@SD :長谷川はやや含んだ言い方をして君たちを眺める

源 鶫@GENZ :#PL発言なら#をw

緑川慧@雅戌 :「(そうなのか?)」 という顔をして三人を見ます。

椿 九葉/高原 :?という表情

玄霧@SD :まぁ、東と源にむけていってんだろうね(笑)

東 恭児 :「はい、いいえ。与えられた任務を行っているだけですので戦果というほどのものではありません」

玄霧@SD :長谷川はフッとわらって部下を呼んだ

東 恭児 :「戦果だとおっしゃるなら、指令を出した参謀部の手柄であります」

緑川慧@雅戌 :「(ああ、最近噂の下士官二人、ってのはあんたらの事なのか)」

玄霧@SD :長谷川「詳しくはこいつから報告を受けろ。以上だ。さがってよし」

源 鶫@GENZ :「はっ。失礼いたします」

緑川慧@雅戌 :「は。失礼致します」

東 恭児 :敬礼して退室します

椿 九葉/高原 :「はい、しつれいしますー」

玄霧@SD :部下は東を見て目で合図している。どうやらどこぞの戦場で会ったんだろうね

緑川慧@雅戌 :再度敬礼して退出します。えーと、出てから話を聞くわけですよね。

玄霧@SD :なお、出て行く際に長谷川は椿をみて少しだけ眉を上げたが、直ぐに忘れることにしたようだ

東 恭児 :そこら中で転々としてるので、覚えがなさそうですけどね(笑

玄霧@SD :そだね。部下が別の部屋に案内してくれる
玄霧@SD :問題なければソコで説明が聞ける。そこまですすめるかい?

緑川慧@雅戌 :やりたい事がある人がいなければ。

玄霧@SD :長谷川に何かあるならまだ食い下がっても良い(笑)

源 鶫@GENZ :いや特には(笑)

椿 九葉/高原 :特には無い!

東 恭児 :んー、特にはー

緑川慧@雅戌 :こちらもないでーす。

椿 九葉/高原 :含みはとりあえず無視するぜ

東 恭児 :あとはまぁ、別室で話きけばいーのかしらんと

緑川慧@雅戌 :そすね。ではお話を聞くとして。

玄霧@SD :さて、説明をきくのは巻こう

緑川慧@雅戌 :かいつまむとどんな感じなんでしょうか?

玄霧@SD :現在、憲兵大隊では共生派と思われるものを拘束中だ
玄霧@SD :その場で殺しても良かったが、名家の息子でな。しかも徴兵逃れてるので文民(一般市民)だ
玄霧@SD :仕方ないので一時拘束の上、裁判を行なうこととなったわけだな

椿 九葉/高原 :まあ殺すよりは利用したほうが価値はあるわな

源 鶫@GENZ :なるほど。よくあるパターンか…

緑川慧@雅戌 :事故死にしてあげる、とかそういう方向もありですけどね。

玄霧@SD :キミたちはその際の警護のために呼ばれたわけだね

緑川慧@雅戌 :なるほど。

玄霧@SD :説明中に武器は返してもらった。室内武器に限って携帯許可もでたよ

源 鶫@GENZ :「ありがとうございます」と言って手榴弾をホルダーに…w

椿 九葉/高原 :かちゃかちゃとスカート捲くって足に取り付けます>カトラス

源 鶫@GENZ :拳銃持ってないのが不安だ…(笑)

緑川慧@雅戌 :発煙手榴弾1個と望遠鏡を持って。

東 恭児 :「こんなことならもう一個ぐらい引っ張ってきとくんだったか」

玄霧@SD :部下が目をそむけ、解散・暫く自由行動と宣言したところで
玄霧@SD :悲鳴が響いた

椿 九葉/高原 :「にゃ?」

源 鶫@GENZ :「むむ?」

緑川慧@雅戌 :「おい、何だいまの声は!」

玄霧@SD :我はこれよりM*からはじまるゲームの目的を記述する

M*1:学園で起きた殺人事件を表現する:難易度50:制限時間(1時間):ターンピリオド1時間:前提は一般的学兵:抽出条件は割と自由

玄霧@SD :説明をしていた部下は声の方向から恐らくコッチ、と扇動してくれる
玄霧@SD :ついて言っても良い

東 恭児 :ついて行きますす

緑川慧@雅戌 :#ここはへたに一人になると重要参考人扱いされそうですよねー。

椿 九葉/高原 :行く方向は我々が警護する対象がいる方向ですか?

緑川慧@雅戌 :ついていきます。

源 鶫@GENZ :ついていきますー

玄霧@SD :いえ、どっちかというと

源 鶫@GENZ :こういう時は人数がいた方がいい…と思う…

玄霧@SD :捕まえていた人物のほうだな・・・

椿 九葉/高原 :くっそーついていきます

玄霧@SD :悲鳴のほうに走っていった
玄霧@SD :独房が破られて、憲兵が二人死んでいる

源 鶫@GENZ :どのように破った感じですか?

緑川慧@雅戌 :「(くわばらくわばら。……で、何がおきたって?)」

椿 九葉/高原 :「あちゃー、えぐいえぐい」

玄霧@SD :内側から強力な何かで吹き飛ばした感じだ
玄霧@SD :憲兵はいちおう原形をとどめてはいる

椿 九葉/高原 :なむなむと口の中で唱えます
椿 九葉/高原 :死因は?

東 恭児 :「何がおきてたかじゃなくて、何をしようとしてたのか、誰か教えてくれないかー」

玄霧@SD :じゃ、ロールしながら技能を出していこう

緑川慧@雅戌 :「だーめだ、俺医療の知識とかねえからわかんねえや」
緑川慧@雅戌 :「これってどういう死にかたしたと思います?」

玄霧@SD :医療技能があればわかる。5以上だな>椿
玄霧@SD :聞き込むには話術だが、東は確か大量にあったか

東 恭児 :ええ

椿 九葉/高原 :「あ、九葉こう見ても戦場の天使さん」という訳で医療5出して調べます

玄霧@SD :監視の交代の瞬間に何かが爆発したらしい

東 恭児 :やたらめったらむだに43レベルほど

緑川慧@雅戌 :「おお、すげえ。じゃあ宜しく頼むぜ」

玄霧@SD :拘束していたやつの姿はない。恐らく粉みじんに自爆したのではないか、とざわめいている

東 恭児 :「交代のタイミングぅ・・・? 何でわざわざそんな時に」
東 恭児 :「ここに入ってたやつがどんな感じだったか誰かしらないか?」

源 鶫@GENZ :「おかしいわね。自爆するだけならそんなタイミング狙う必要はないはず」

緑川慧@雅戌 :「共生派の自爆テロにしては被害がちまいよな」

玄霧@SD :死因は外傷だな。破片やらなんやらがザクザク刺さった上に吹き飛ばされた時の衝撃で気を失ってそのまま・・・ってところか
玄霧@SD :此処までのロールで難易度は30までさがった

椿 九葉/高原 :「たぶんねー失血多量だよこれ。まあこれだけ傷があれば血が足りなくなると思う」

緑川慧@雅戌 :「となるとなあ……」

玄霧@SD :憲兵部隊の治療班も同じ見解だね>椿

東 恭児 :「・・・ところで誰も逃げたやつみてないのか?」
東 恭児 :「建物の中って閉鎖環境で・・・・」

玄霧@SD :不思議なことに見ていないらしい

椿 九葉/高原 :「破片が飛び散ってるってことはそれなりに爆発が強かったんだと思うけど、何が爆発したかまではちょっとわからないなあ」

玄霧@SD :刺さってるのは独房の扉の破片とかだね

源 鶫@GENZ :「変ね…」

玄霧@SD :それ以外は可笑しいものがない・・・
玄霧@SD :いや、そうだな。憲兵技能が20以上あればあるいは

源 鶫@GENZ :逃げられそうなルートとか、地形把握でわかりませんか?

椿 九葉/高原 :「何が?」>源

緑川慧@雅戌 :「まるで怪盗だぜ。困ったもんだ」

源 鶫@GENZ :「誰も逃げた人を見てない」

玄霧@SD :地形把握幾つ?

源 鶫@GENZ :39
源 鶫@GENZ :(酷い

緑川慧@雅戌 :7!!

玄霧@SD :なら判る
玄霧@SD :逃げれるような場所はない。なので、自爆テロで片付けられそうになっている
玄霧@SD :余り長いこと持ち場を離れて野次馬するわけにもいかんからな
玄霧@SD :#ここは天下の憲兵大隊

緑川慧@雅戌 :「でも自爆したには遺体が足りない、んだろ?」

東 恭児 :「血痕ぐらいはのこりそうなもんですが」

東 恭児 :「椿さん、そこらに、そういうの残ってないですか」

玄霧@SD :廊下にはあるね

緑川慧@雅戌 :つまりそれは、廊下にいる憲兵の血は飛び散っていても
緑川慧@雅戌 :中で自爆した事による死体の飛沫とかはないということですか?

玄霧@SD :部屋の中にはいれてくれない。調査中だからね

椿 九葉/高原 :「うーん、血だけだと混ざって判らない」

玄霧@SD :ソレは詳しく調べないと判らないね>緑川

東 恭児 :中は調査しなきゃいけないほど、何もないと

源 鶫@GENZ :「粉みじんになるには爆発が小規模すぎますよね」

椿 九葉/高原 :「詳しい機器と調査時間をかければ反応が分かれるかもしれないけど」

緑川慧@雅戌 :「怪しいねえ。……で、じゃあ俺達、ああいや自分たちの仕事は」

椿 九葉/高原 :「でも、何かを爆発させて故意にこの人たちを狙ったとしたら、これは殺人事件だよ」

玄霧@SD :そして技能提出でねぇなぁ。でもまぁ、聞き込み・検査で十分かw

東 恭児 :さっき、話術43出しました!(笑

玄霧@SD :あれは話術でどれだけ聞けるかだよ!w>東

緑川慧@雅戌 :えーとSD
緑川慧@雅戌 :まず大前提として理解がずれてたら怖いので質問なんですが。

玄霧@SD :うん、なに?

緑川慧@雅戌 :捕まっていた人=名家のガキで殺せない=自爆したと見られている人
緑川慧@雅戌 :と、思ってよいですか?

玄霧@SD :うん、そう

椿 九葉/高原 :技能提出してください、とか言ってくれないと提出も出来ないよ!w

緑川慧@雅戌 :はーい。

源 鶫@GENZ :(笑)

玄霧@SD :さっきロールしながら技能どうぞ、っていったよ!w

東 恭児 :じゃ、話術43で憲兵に聞き込みをして、状況を把握する だ

玄霧@SD :まぁおちつけ

玄霧@SD :既に行動とロールでM1は達成されたw

源 鶫@GENZ :え(笑)

東 恭児 :酷いw

玄霧@SD :(っていうか十分表現できたろ)

椿 九葉/高原 :わーい

源 鶫@GENZ :まあ表現できたけど!w

東 恭児 :してたとは思うけど!

緑川慧@雅戌 :そうですね(笑)

玄霧@SD :次は

T*:学園で起きた殺人事件に関わることを表現する。:難易度10

玄霧@SD :これだが

東 恭児 :すでに関わっているような

玄霧@SD :うむ

源 鶫@GENZ :関わってますのう

玄霧@SD :こちらもロールで達成された

緑川慧@雅戌 :椿さんの発言がもう火をつけてくれていて。

椿 九葉/高原 :ははは、狙ったに決まっているじゃないか

東 恭児 :GJ

玄霧@SD :次は

M*2:学園で起きた殺人事件を捜査する:難易度200:制限時間(2時間):ターンピリオド1時間:前提は一般的学兵:抽出条件は割と自由

玄霧@SD :これだ

緑川慧@雅戌 :はーい。

源 鶫@GENZ :はぁい

東 恭児 :はーい。

椿 九葉/高原 :はーい

玄霧@SD :現場で色々やっていたので、調査に協力を求められた
玄霧@SD :部屋の中にはいれるよ

源 鶫@GENZ :異常は…?

東 恭児 :まずは現場の中へ

玄霧@SD :調べてみないと判らないね

椿 九葉/高原 :中の惨状を見ます

緑川慧@雅戌 :「憲兵さんも話せばわかるものでありますな」

玄霧@SD :だれか、調べる技能出せそうなヤツいる?

源 鶫@GENZ :「猫の手でもほしいのでしょう。多分」

緑川慧@雅戌 :「……っということで。さてはて」

源 鶫@GENZ :爆発の様子を見るなら、投擲とか砲術とか使えませんか?

椿 九葉/高原 :憲兵持ちだよねー

緑川慧@雅戌 :そうですねえ。まずぱっと見える状況がどんなでしょうか?

椿 九葉/高原 :>調査なら

玄霧@SD :ぱっとみえるのは
玄霧@SD :そうだなぁ、扉がふっ飛んでいるだけだが・・・
玄霧@SD :憲兵10以上あれば詳しくわかる
玄霧@SD :砲術ではみれないねー

椿 九葉/高原 :任せたw

源 鶫@GENZ :よろしく(笑)

東 恭児 :部屋の中は焼けてますか?

玄霧@SD :地形把握でもわかるかも

緑川慧@雅戌 :あっはっは。

源 鶫@GENZ :お>地形

緑川慧@雅戌 :地形把握は7ありまーす。

玄霧@SD :少し焦げ臭い>部屋の中

源 鶫@GENZ :地形は39ありますー(酷い

玄霧@SD :ちなみに、今回は巻きでいくので
玄霧@SD :技能を出すたびに行動とみなし、一人二回行動するまでに200へらしましょうw

緑川慧@雅戌 :「ここって外から入れるようなとこ?」

玄霧@SD :行動宣言と前提はロールでカバー

緑川慧@雅戌 :へーい

東 恭児 :「思ったより、焼けてないんですね。 憲兵さん、どうみます?」 と、部屋の入り口にいる憲兵さんに話術で聞こう

玄霧@SD :#現在180まで減ってます

椿 九葉/高原 :誰か憲兵出してくれw

緑川慧@雅戌 :憲兵技能はありません!(笑)

椿 九葉/高原 :俺5しかあらへん

玄霧@SD :実は今回憲兵一人しかおらんのよ

椿 九葉/高原 :な、なんだってー

玄霧@SD :なので、難易度はむずかしめです。ふへへ

緑川慧@雅戌 :あ、じゃあですね。

源 鶫@GENZ :「誰も出て行ってない、逃げられそうなルートもない…となると、どっかに隠れてるのかしら」(と密会技能を主張してみる

玄霧@SD :と、おもったけど

緑川慧@雅戌 :「東さんが聞きこんでくれて源さんが部屋の観察をしてくれてるわけだろ」

玄霧@SD :さっきの部下が手伝ってくれる。NPCで憲兵の技能を全て5でもってる
玄霧@SD :こいつも二回動かせるよ

緑川慧@雅戌 :「椿ちゃん、じゃあ俺達はこう、情報を整理とかしないと役に立たないわけで」

玄霧@SD :密会も使えそうだ

椿 九葉/高原 :おk、んじゃ部下と椿で憲兵技能10出しますよ

玄霧@SD :OK

緑川慧@雅戌 :指揮は使えますかー?

玄霧@SD :キミにこの場合の指揮権はないので残念ながら>緑川

東 恭児 :密会は私がだしますか

玄霧@SD :椿と部下一回行動した。難易度は20減る

椿 九葉/高原 :「うーん、あの破片の飛び方だと内側から破片が飛んだはずなんだけど…」

玄霧@SD :#残り難易度160

緑川慧@雅戌 :はーい。じゃあ密会7で

玄霧@SD :憲兵で調べると

玄霧@SD :扉付近で爆発したのがわかる
玄霧@SD :地形把握もそのまま通る。よくよく見てみると、一部だけ爆風と言うか、影響がないところがある

源 鶫@GENZ :では地形把握39でー

玄霧@SD :地形把握39かー。それならわかるかなー
玄霧@SD :高さ2m、幅60cmくらいの幅で何かが立ってたのかな、って後がある

椿 九葉/高原 :「…何を爆発させたんだろ」何か材料になるものが無いか探します

源 鶫@GENZ :「うーん。変ね。なんでそこ焼けてないの?」>と、焦げてないところをさします

玄霧@SD :地形把握では此処まで。密会ではこの中に隠れるような所は無いのがわかる

緑川慧@雅戌 :はーい

玄霧@SD :ここまでで114

玄霧@SD :後東が2回と他1回

椿 九葉/高原 :「何か立ててたんじゃない?で、爆風を防いだとかかな」

緑川慧@雅戌 :「ああ、ありそうだな」

玄霧@SD :そうだな・・・爆発物だから工兵技能で

源 鶫@GENZ :「…ちょうど、さっき倒れてた人を盾にした、感じ…?」

玄霧@SD :爆薬?の種類がわかるかも

源 鶫@GENZ :工兵も39でですね(ry

玄霧@SD :提出する?

東 恭児 :工兵はー
東 恭児 :うちの部下で!

緑川慧@雅戌 :お

源 鶫@GENZ :お(笑)

東 恭児 :工兵13デス

椿 九葉/高原 :おw

源 鶫@GENZ :ではそちら先にー

緑川慧@雅戌 :お見事

玄霧@SD :部下もいたかw
玄霧@SD :部下が調べた

東 恭児 :ワンマンアーミーユニットですけん

玄霧@SD :手榴弾ではこんな爆発しないね。これはそうだな・・・人工物ではないなぁ
玄霧@SD :って感じだ。残り101

緑川慧@雅戌 :「共生派は共生派でも、なんちゃって共生派じゃあないみたいだな」
緑川慧@雅戌 :「こりゃあ、存外大物かもしれんぜ」

玄霧@SD :何故人工物じゃないか、というと
玄霧@SD :何かを射出して、ぶつかったようなところが爆発の中心だったからだね

椿 九葉/高原 :「人工物じゃない爆発…熱量を激しく生む物、とか」

玄霧@SD :手榴弾や爆破装備ではこうはならない。とわかる
玄霧@SD :まぁ、ミサイルでもあれば別だが・・・

東 恭児 :「大砲?」

源 鶫@GENZ :「そんなものを持ち込めるわけがありません」

玄霧@SD :そうだね。なので、人工物じゃあこんなのできねぇよ、となった

椿 九葉/高原 :ひょっとしてその中心に対してまっすぐのとこに、さっきの無事な地点はありません?w

緑川慧@雅戌 :「となるとやっぱり」

玄霧@SD :正解>椿
玄霧@SD :位置は扉からおよそ50cmほど

椿 九葉/高原 :「…例えば戦車型幻獣の攻撃なら…まさかねー」

緑川慧@雅戌 :「まあ、普通ならないよな、そういうの」

東 恭児 :「こんなところでそんなのがというのは、ぞっとするが・・・」

源 鶫@GENZ :「そのへん、溶けてません? 酸とかで」

椿 九葉/高原 :「調べてみる」という訳で医療使って床を調べます

東 恭児 :「憲兵さんに許可もらって、ここにいたヤツの情報でも調べてみるか」

緑川慧@雅戌 :「そうすね。関わってた組織なんかの」
緑川慧@雅戌 :「それと、出来ればさっきの長谷川さんって人に連絡したほうが」

源 鶫@GENZ :「端末を借りて、データベースあたってみてもいい?」

東 恭児 :ということで、部下の情報使って、共生派にしちゃわざわざ生き残らせてしらべてた理由でも検索してみましょうか

緑川慧@雅戌 :「幻獣化はさすがにないと思うけどなあ……」

玄霧@SD :ちょっとまってね
玄霧@SD :(裏でメッセが着たので5分タンマ。アイドレス関係でした)

椿 九葉/高原 :うーす

緑川慧@雅戌 :はーい。

源 鶫@GENZ :うーい

(雑談は省略)

玄霧@SD :さてと。101までけずったところで

緑川慧@雅戌 :部屋の構造ってどうなってるんですか? 窓とかは当然ないとしても

玄霧@SD :

源 鶫@GENZ :「そのへん、溶けてません? 酸とかで」
椿 九葉/高原 :「調べてみる」という訳で医療使って床を調べます
東 恭児 :「憲兵さんに許可もらって、ここにいたヤツの情報でも調べてみるか」
緑川慧@雅戌 :「そうすね。関わってた組織なんかの」
緑川慧@雅戌 :「それと、出来ればさっきの長谷川さんって人に連絡したほうが」
源 鶫@GENZ :「端末を借りて、データベースあたってみてもいい?」
東 恭児 :ということで、部下の情報使って、共生派にしちゃわざわざ生き残らせてしらべてた理由でも検索してみましょうか

玄霧@SD :こんな感じなので、順番に処理しよう
玄霧@SD :椿二回目。医療は?・・・って5か。そういえば
玄霧@SD :難易度96になった。酸などの跡は、ない
玄霧@SD :憲兵さんに許可貰って、は部下を動かして憲兵技能をだせる
玄霧@SD :どうする?やる?

椿 九葉/高原 :「酸とかは無い、みたい」

東 恭児 :憲兵技能ないんで

玄霧@SD :あぁ、NPCね>部下

東 恭児 :ああ、それならやります

玄霧@SD :OK

源 鶫@GENZ :「それで爆発…生体ミサイルじゃないのかなあ」

玄霧@SD :難易度5減った

緑川慧@雅戌 :「生体ロケットが飛んでたらまあ、目に見えるか」
緑川慧@雅戌 :「でも爆薬でも手榴弾でもないんだろ? レーザーは爆発しないし……」

玄霧@SD :此処に拘束されてた男は・・・

九品仏荘介 23歳
実家は名家の分家であり、そこそこの権力を持っている。
共生派の疑い有。共生派の集会を摘発した時に確保するも、極秘事項により処罰を見送り、裁判を待つ身であった

玄霧@SD :ってのがわかった>憲兵

源 鶫@GENZ :「レーザーで何かを爆発させた、とかは?」

椿 九葉/高原 :「それだけの威力ならそもそも爆発物を使わなくても、レーザーで扉焼けるんじゃないかな」

緑川慧@雅戌 :「ごもっとも」

源 鶫@GENZ :「そりゃそうね」

東 恭児 :「扉は吹き飛ばしても、見つかってない・・・ということは・・・」
東 恭児 :「なぁ、さっきの憲兵、本当に交代時間だったのか?」

源 鶫@GENZ :「…入れ替わった?」

玄霧@SD :残り行動回数は、椿・NPC行動不可、東二回、その他一回

東 恭児 :「俺なら、衣装着て、怪我した振りをして運ばれて出るよなと」

椿 九葉/高原 :「え、わかんない。交代時間票調べればわかるかもしれないけど…」

緑川慧@雅戌 :「ありうるな。あんだけぐちゃぐちゃな死体なら身元はわからない」

玄霧@SD :データベースをみるのはどうする?

源 鶫@GENZ :一旦キャンセルで>データベース

東 恭児 :東の部下で出来ます?<データベース見る

玄霧@SD :情報技能20か、憲兵技能20必須

東 恭児 :両方ないな
東 恭児 :無理だ

源 鶫@GENZ :20だと俺はできますが…

玄霧@SD :憲兵のデータベースに当たるにはチョット説得力が欠けるのよね

源 鶫@GENZ :フーム

緑川慧@雅戌 :まあこう
緑川慧@雅戌 :憲兵側が容疑者の能力を知ってたら
緑川慧@雅戌 :そもそもああいう捕まえ方はしない気もするんですよね。

東 恭児 :手番2個残ってるので

緑川慧@雅戌 :もっと厳重に拘束するだろうというか。

東 恭児 :聞き込みで、「本当に交代時間だったのか調べてもらうようにお願いする」で

玄霧@SD :話術半分で通るよ
玄霧@SD :頼みごとの成果次第だからね

東 恭児 :43ス<話術

玄霧@SD :OK,通すなら22減る

東 恭児 :では、それで

玄霧@SD :聞いた
玄霧@SD :NPCが目撃者を見つけてきたね

東 恭児 :NPCすばらしす

源 鶫@GENZ :おおうw

玄霧@SD :交代のサインがでたので、間違いなく交代時間だったとおもう・・・
玄霧@SD :と、いってる

緑川慧@雅戌 :なるほど。

源 鶫@GENZ :ふむ。
源 鶫@GENZ :「死んだのが本当は誰なのかを確認する手段…顔とかぐちゃぐちゃでも…」(考え込みます

東 恭児 :交代のサイン・・・って出るもんなのか

緑川慧@雅戌 :んー、今のところ判っているのは

玄霧@SD :交代のサインと言うか
玄霧@SD :見張り交代の合図が多目的結晶に一斉にでてたらしい
玄霧@SD :残り69

東 恭児 :「一斉・・・? おかしくね?」

源 鶫@GENZ :「担当者以外に伝える必要ないわね、それ」

緑川慧@雅戌 :
1.憲兵と思しき人が二人死んだ。部屋の爆発に巻き込まれたらしい
2.部屋の爆発は人の手によるものではなさそう。部屋の一部に無事なスペースがあった。何かを盾にしたように見える
3.部屋に隠れる所はなかった。
4.憲兵の交代の合図が一斉に流れ、それによって見張り交代が行われた

緑川慧@雅戌 :こんなもん? これ以外にはありますかね。

玄霧@SD :確かに、目撃者も時間は可笑しかったが正式な交代サインだったので。と
玄霧@SD :いってるね

緑川慧@雅戌 :「そのサインって、いたずらとか不正とかで誤報を流せるもんですか?」

源 鶫@GENZ :「交代の命令出したの、誰?」

東 恭児 :誰の命令で出たんだろう

椿 九葉/高原 :「じゃあ、サインを出せる人間がいて、その人が逃がすのに協力したとか…?」

東 恭児 :「だとしたら、重罪、だな」

玄霧@SD :サインをいたずらで流したら
玄霧@SD :まぁ、良いところ懲罰大隊送りだね

緑川慧@雅戌 :見つかったら、とかやったらどうなる、ではなくて
緑川慧@雅戌 :出来るか出来ないか、ですね。出来るんでしょうか。

玄霧@SD :勝手に流すのは出来る
玄霧@SD :ハッキングの腕が相当入るけどね
玄霧@SD :具体的に言うと諜報60以上

緑川慧@雅戌 :「その手の侵入の形跡って調べられるもんか? 何か神業的な真似っぽいけど」

玄霧@SD :そうだなぁ
玄霧@SD :T*長谷川に協力を要請する 難易度60

椿 九葉/高原 :「凄い難しいなら発想を変えてみようよ。『誰か』が出したんじゃなくて、出せる『誰か』を」

玄霧@SD :これをクリアしたら調べられる

緑川慧@雅戌 :お。

玄霧@SD :なお、難易度は60へるよ
玄霧@SD :残り難易度は69だがね

椿 九葉/高原 :「出せる人がいるなら、その人がサインに関しておかしいと思わなかったらおかしくない?」

源 鶫@GENZ :「責任者、いるはずよね」

緑川慧@雅戌 :「だよなあ」

玄霧@SD :いるね

緑川慧@雅戌 :「……ここで一番偉いのって、階級どのくらいだと思う?」

玄霧@SD :記録上では向井百翼長が
玄霧@SD :事務管理を一手にとりしきっている
玄霧@SD :交代のサインとかは原則その辺でだす

緑川慧@雅戌 :ははあ。
緑川慧@雅戌 :因みに、長谷川さんに協力を取り付ける場合
緑川慧@雅戌 :話術は100%通るでしょうか?

玄霧@SD :話術や憲兵が100%

緑川慧@雅戌 :んー。残り行動が可能な人はー

源 鶫@GENZ :向井百翼長に話を聞く場合は?

東 恭児 :私がでるねぇ。話術が43ー

緑川慧@雅戌 :僕が話術8
緑川慧@雅戌 :もとい7

玄霧@SD :東、東の部下、緑川、源
玄霧@SD :くらいか

緑川慧@雅戌 :後10。
緑川慧@雅戌 :前提変換で削ってみるかな。

東 恭児 :長谷川は我々に共生派を預ける必要があり、協力する義務がある、とか?

玄霧@SD :いや、どっちかというと
玄霧@SD :キミたちが、長谷川に協力しなきゃいけない

緑川慧@雅戌 :「なあ東さん、長谷川万翼長って偉くあんたを買ってたじゃないか。少し頼み込んで、動き易くしてもらったほうがいいんじゃないか?」

玄霧@SD :その上で、コッチのわがままを聞いてもらう難易度が60、というかんじ

緑川慧@雅戌 :「呼び出されておいて何も成果を残さない、じゃあ、上の面子だって立たないだろう」

東 恭児 :「・・・そうですなぁ。ちょいと、頼みにいってみますか」

玄霧@SD :移動するかい?

緑川慧@雅戌 :「俺も行くからさ」

東 恭児 :憲兵部下さんに先導してもらいつつ、お願いにあがります。

緑川慧@雅戌 :一緒にいきまーす。
緑川慧@雅戌 :GENZさんか高原さんは煙幕ありますよね?

源 鶫@GENZ :ありますよー

緑川慧@雅戌 :はーい。じゃあ大丈夫そう。

玄霧@SD :全員移動?

椿 九葉/高原 :あるよー

源 鶫@GENZ :OK>移動

椿 九葉/高原 :いくしかないんだよねえ

玄霧@SD :じゃ、現場を後にして全員移動した

東 恭児 :現場ネタは尽きたしな

玄霧@SD :現場には憲兵が2・3人残ってる

緑川慧@雅戌 :犯人の足取りもわかりませんしねー。

玄霧@SD :ついたよ
玄霧@SD :ノックして待つと、入れ。といわれた

緑川慧@雅戌 :「失礼致します!」
緑川慧@雅戌 :敬礼して入ります

源 鶫@GENZ :「失礼いたします」

玄霧@SD :長谷川「おお、なんだ貴様らか。調査は進んでいるか?」

椿 九葉/高原 :「しつれーします!」

東 恭児 :「は。 現場で調べられる部分については、一通り。」
東 恭児 :「ですが・・・」

緑川慧@雅戌 :人の犯行によるもの、自爆とするには怪しい点が多すぎる事は明確化しておきます。

玄霧@SD :長谷川は面白そうに聞いている

緑川慧@雅戌 :「……以上より、不可解な点を調査する許可を頂きたく参りました」
緑川慧@雅戌 :びっと姿勢を正します

玄霧@SD :長谷川「ふむ、そうだな・・・」
玄霧@SD :難易度は50までへった

緑川慧@雅戌 :はーい。では話術7

玄霧@SD :残り43
玄霧@SD :なければ、長谷川はこちらで調査してやろう、という

緑川慧@雅戌 :む。
緑川慧@雅戌 :東さん、話術提出お願いできませんかー?

源 鶫@GENZ :反応がないっ…

緑川慧@雅戌 :少し外されてる可能性!

椿 九葉/高原 :ガソリンチャージしてるのかも!

玄霧@SD :じゅーう
玄霧@SD :きゅーう
玄霧@SD :はぁーち
玄霧@SD :なぁーな

源 鶫@GENZ :PC前で倒れてたり…?

玄霧@SD :ろぉーく
玄霧@SD :ごーお

椿 九葉/高原 :可能性が全く無いといえないw

玄霧@SD :よぉーん
玄霧@SD :さぁーん
玄霧@SD :にーい
玄霧@SD :いーち
玄霧@SD :ぜーろー

緑川慧@雅戌 :あー。

椿 九葉/高原 :あれ、マジで寝落ちてるか?

源 鶫@GENZ :東ザァーン!

玄霧@SD :残念

緑川慧@雅戌 :可能性は。

玄霧@SD :で、長谷川は「なるほど、そちらは俺が調べておいてやる。下がって良いぞ」
玄霧@SD :といった

緑川慧@雅戌 :「は。恐縮であります」

椿 九葉/高原 :むう

緑川慧@雅戌 :と、言ってまあ下がります。
緑川慧@雅戌 :あー。
緑川慧@雅戌 :これはいつものパターン。

椿 九葉/高原 :退席中になってもうたw

玄霧@SD :残りは62だな

椿 九葉/高原 :「しつれいしましたー」

玄霧@SD :残念だった・・・

緑川慧@雅戌 :うーん。
緑川慧@雅戌 :M*は捜査する、であって
緑川慧@雅戌 :真相を究明する、ではなく

玄霧@SD :そうだね
玄霧@SD :捜査で残り62削れば

緑川慧@雅戌 :犯人から脅威と感じられて襲撃を受ける程度に調査が進めばよい、とするなら

玄霧@SD :(正確にはさっき10減ったので52か

緑川慧@雅戌 :まーこー、前提で頑張ってみますかねー。GENZさんの出し易い技能を軸に。

玄霧@SD :がんばれー

椿 九葉/高原 :ところでその源くんもさっきから反応が

緑川慧@雅戌 :なんだって!

玄霧@SD :ハッハッハ
玄霧@SD :さっき東ザァーン!といったのが遺言か

椿 九葉/高原 :しょうがない、3人分マウントして僕らが戦うしかないようだぞ雅戌さん

玄霧@SD :下士官、死亡確認

緑川慧@雅戌 :さすがに電話かけるわけにもなあ
緑川慧@雅戌 :ううむ。NPC化してよいならそりゃまあなんとかなりますが

玄霧@SD :マウントはまぁ、部下はあれだしなぁ

椿 九葉/高原 :だってどうしろとw

玄霧@SD :PCをNPCとして動かすなら許可

椿 九葉/高原 :まさか2名同時に憤死なんて予想できねえよw

緑川慧@雅戌 :その許可、さっき取りたかった……ッ!(笑)

椿 九葉/高原 :まあやるしかない
椿 九葉/高原 :生き返るその日まで

緑川慧@雅戌 :そですね。
緑川慧@雅戌 :まずえーと、
緑川慧@雅戌 :東さんが話術を軸に、GENZさんが情報か工兵、密会か幻視を軸にするとして

玄霧@SD :いやほら
玄霧@SD :やって良いかきかなかったじゃん
玄霧@SD :わっはっは。じゃ、続きをどうぞ

椿 九葉/高原 :わずかな希望を託したかったんだよ…

玄霧@SD :結局現場に戻ってきた

緑川慧@雅戌 :聞くのが失礼にあたるかどうかは結構な迷いどころなんですよね。

玄霧@SD :まーねー
玄霧@SD :なので俺もどうしようもない

緑川慧@雅戌 :まーともあれ。

椿 九葉/高原 :「どうしようか」

緑川慧@雅戌 :「うーん。そうだなあ」

玄霧@SD :現場では憲兵が一人で検査してた
玄霧@SD :他のヤツはどこかに去ったらしい

緑川慧@雅戌 :「何か引き続きわかったことってありますか?」

玄霧@SD :憲兵「いえ、とくには」

緑川慧@雅戌 :あと、どこかに去ってったってのが持ち場に戻ったって事かどうかは確認します。
緑川慧@雅戌 :「ありがとうございます。ところで、点呼とかってあります?」

玄霧@SD :憲兵「は、他二名は命令により別の部署につかれました!」
玄霧@SD :どうやら新兵らしい>憲兵
玄霧@SD :点呼はあるね。そりゃもちろん

緑川慧@雅戌 :「(命令? まあ普通ではあるけど……)」
緑川慧@雅戌 :ふむ。うーむ。
緑川慧@雅戌 :このターンスケール内にある、とすることはできますか? >点呼

玄霧@SD :いいよ

緑川慧@雅戌 :つまるところこう

玄霧@SD :何の点呼だい?

緑川慧@雅戌 :死者がでてるので

椿 九葉/高原 :呼んでみて、返事できないやつがいたらそれが犯人じゃないか、ってこと?

緑川慧@雅戌 :現状を改めて体勢を確認する、というのは組織としてあると思うんですが
緑川慧@雅戌 :ああいえ、というよりこう
緑川慧@雅戌 :幻視使えば怪しい挙動をしている人を探せるので
緑川慧@雅戌 :人を集められるなら集めらたい気もしていたんですが。

椿 九葉/高原 :「後は足取りを追うしかないよねえ」

緑川慧@雅戌 :非効率的な気もするのでねえ。うーん。
緑川慧@雅戌 :仕方ない。正攻法で行くとして。現場以外で、とにかく徹底して東さんが聞きこみを行い続ける、とすると
緑川慧@雅戌 :話術は100%貢献しますか?

玄霧@SD :半分かな

椿 九葉/高原 :「うーん、誰かに化けてるっていうなら犯人が化けてるその誰かは普段は存在しない訳だよねえ」

玄霧@SD :どうにも東の動きがわるい(笑)

緑川慧@雅戌 :(すでに現場における事件は終わっているので、後は足取りと情報の追跡ができればg。
緑川慧@雅戌 :「いないはずの人がいりゃ、まあ怪しいのは確かなんだけどな」
緑川慧@雅戌 :ではえーと

椿 九葉/高原 :「じゃあさ、普段全員が集まる時ってどうするのかな」

玄霧@SD :全員が集まることは実はまずない

緑川慧@雅戌 :「部署ごとに責任者がカウントするんじゃないかな」

玄霧@SD :何か重大なことがあって、大隊長が全員に訓示をするときくらい・・・だな

緑川慧@雅戌 :まー

玄霧@SD :部署ごとにカウントだ。もちろん、交代のサインなども部署ごと

緑川慧@雅戌 :殉死と言っていい死亡が出たので
緑川慧@雅戌 :全員に訓示はあってしかるべきではあるんですが。

玄霧@SD :ないねー
玄霧@SD :既に代わりの人員が用意されている

緑川慧@雅戌 :ではですね

玄霧@SD :恐ろしく準備がよいねぇ

緑川慧@雅戌 :点呼で得られた情報を取得する許可を得る、とするとどうでしょうか?<話術の抽出率

椿 九葉/高原 :こらー組織がらみだな

緑川慧@雅戌 :あんまり偉い人疑いたくないんだよなあ。怖いから。

玄霧@SD :100%だな

緑川慧@雅戌 :はい。では東さんがそれで。
緑川慧@雅戌 :話術43

玄霧@SD :OK,43けずれた
玄霧@SD :変な噂がわかった
玄霧@SD :今回のことは全て仕込だったんじゃないか、という噂が流れている

緑川慧@雅戌 :納得できはしますね。

玄霧@SD :死んだやつは確かこないだ違反をしたやつだし、拘束も可笑しいし
玄霧@SD :それに上の動きが妙に可笑しい。と、いったところか

緑川慧@雅戌 :法的に殺害できないから不審死したことにする、というのは理屈が通るし

玄霧@SD :残り9だね
玄霧@SD :あぁ、ちなみに

椿 九葉/高原 :「うん、考えてみると確かにそうだね。明らかに手際が良すぎるよ」

玄霧@SD :死んだ二人も実家はそこそこいいところのやつだったね
玄霧@SD :憲兵ならある程度自由と権力が聞くので前線より、ということで回したんだろう、と噂されてる

緑川慧@雅戌 :ははあ。
緑川慧@雅戌 :あ、そうだ
緑川慧@雅戌 :憲兵の部下の人はまだいますか?

玄霧@SD :いるね

緑川慧@雅戌 :「あ、そういえばなんですが」
緑川慧@雅戌 :「悲鳴が上がった時、業務よりも優先して俺……ああいえ自分達を案内してくださいましたよね?」
緑川慧@雅戌 :「あれって怒られたりしないんですか?」

玄霧@SD :部下「はい、いいえ。自分の業務は皆さんに説明と案内をすること、と受けております」

緑川慧@雅戌 :「……なるほど、や、お陰で本当に助かりました。ありがとうございます」
緑川慧@雅戌 :ではSD

椿 九葉/高原 :「お疲れ様です」

玄霧@SD :部下「お役に立てば光栄であります」

緑川慧@雅戌 :長谷川さんに極秘裏に話を持ちかけて
緑川慧@雅戌 :今回の内情について確認する、という行動に
緑川慧@雅戌 :密会技能はどの程度とおりますか?

玄霧@SD :100%だが

緑川慧@雅戌 :また、M*が1のこったりはしませんか?

玄霧@SD :30以上必須

緑川慧@雅戌 :はい。

玄霧@SD :調査、なので大丈夫だね

椿 九葉/高原 :30w

緑川慧@雅戌 :じゃあ、源が密会39、で。

玄霧@SD :OK

緑川慧@雅戌 :ふう。

玄霧@SD :秘密裏に話を通せる
玄霧@SD :だれか、諜報技能はある?

緑川慧@雅戌 :ないすね。多分。
緑川慧@雅戌 :なのでこう
緑川慧@雅戌 :密会だけして。情報的安全性だけを確保して

玄霧@SD :なら暗号化は出来ないが、話はできた

緑川慧@雅戌 :後は相手の掌の上で。

玄霧@SD :長谷川からの返答が来たよ
玄霧@SD :#無線で話してるとしねぇ

緑川慧@雅戌 :「かくかくしかじか」
緑川慧@雅戌 :#手抜きである

玄霧@SD :長谷川「まぁ、まて。今に動く」

緑川慧@雅戌 :「……動く?」

玄霧@SD :と、言い終わったころかな
玄霧@SD :爆発が起きた

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