9月29日 火焔とISSへ

玄霧 :こんばんはー。生活ゲームを遊びにきましたー

芝村 :記事どうぞ

玄霧 :http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=3076&reno=3005&oya=3005&mode=msgview
玄霧 :こちらになります

芝村 :イベントは?

玄霧 :はい。可能であれば、クーリン騒ぎも一先ず収まった(?)ということで、ゲリラ事件のお礼をISSにしに行きたい、と思ってるのですが
玄霧 :大丈夫でしょうか?

芝村 :いいですよ。
芝村 :2ふんまってね

玄霧 :ありがとうございますー

/*/

芝村 :ここはISS本部のあるるしにゃんだ
芝村 :静かだね

玄霧 :なるほど
玄霧 :Q:お礼の品ということでhttp://www35.atwiki.jp/kurogirihankoku/pages/345.html
こちらのページのパンやハーブティなどを持ってきていることにしてよいでしょうか?

芝村 :OK

玄霧 :ありがとうございます
玄霧 :では、周囲を見回して様子を見て見ます。あと、火焔はどうしてますか?

火焔 :「でかいきねえ」

芝村 :火焔 はあいかわらずだ

玄霧 :ですか。それはよかった
玄霧 :ISS本部ってどんな感じなんでしょうか?

玄霧 :火焔には「ウチの政庁もでかいけどこいつもでかいね」と返しておきます

芝村 :ISS本部本部は森の奥にある。
芝村 :低い建物ので隠されている

玄霧 :ふむふむ

火焔 :「軍事基地みたいね」

玄霧 :「軍事基地か。本物を見たこと無いんで俺はなんともいえないなぁ」といいつつ、呼び鈴などがないか探して見ます

芝村 :ないね。
芝村 :英吏が貴方を見ている。

玄霧 :お

英吏 :「なにかご相談ですか」

玄霧 :「あぁ、すいません。ぼーっと突っ立っていて」と、切り出してから
玄霧 :「以前、ISSにお世話になったお礼をしたい、と思いまして」
玄霧 :といいます

英吏 :「……ああ」

芝村 :英吏は優しく笑った。

玄霧 :「すいません。大分、遅れました」

英吏 :「ありがとうございます。みんな喜びますよ。どうぞ」

玄霧 :「そういっていただけるとありがたいです」
玄霧 :中に入って大丈夫そうでしょうか?

芝村 :ええ。

玄霧 :では、火焔をつれて中に入ります

芝村 :中は戦場みたいだ。
芝村 :今、大掃除中みたいだね

玄霧 :なるほど

英吏 :「クーリンガンに攻められまして」
英吏 :「おかげでこのざまです」

玄霧 :「・・・聞きました。その、お体のほうは?」
玄霧 :#あ、遅れましたがPLACE着用ということで良いでしょうか?

英吏 :「昨日から復帰です」

芝村 :ええ

玄霧 :「それはよかった。今回お持ちしたのはうちの名産でして。その、食べ物なのですが。食欲のほうは?」
玄霧 :と、聞いてみます

英吏 :「旺盛です。ここで働くものは」

玄霧 :「それはよかった。日持ちするものもありますので、皆さんに食べていただけるとありがたいです」と微笑みます

英吏 :「感謝します」

玄霧 :Q:ISS職員でアルコールの飲める人は居ますか?

芝村 :A:ええ。数名。

玄霧 :では

バロ :「おお。酒か酒だな」

玄霧 :「あと、こちらも名産ですが・・あー、その。ウチは酒どころでして」と取り出します
玄霧 :#十舞流のほうで(笑)
玄霧 :「飲める方で飲んでください。職場にこういうのを持ってくるのはどうかと思ったのですが」と、苦笑します

芝村 :バロは酒を奪うと早速飲み始めた。

玄霧 :#はえー(笑)

芝村 :英吏は苦笑した後、ほどほどにしてくださいと言った。

玄霧 :「あー、その。すいません」と、英吏に言っておきます

芝村 :なんか仲よさそうだ

玄霧 :仲良さそうですね。病室も同じだったとか
玄霧 :あ。いかん。火焔はどうしてますか?

芝村 :火焔は話しているな。

玄霧 :なるほどー

芝村 :火焔はモシンと話している

玄霧 :大掃除の手伝いをかって出ることは出来ますか?

芝村 :ええ。

火焔 :「こっち」

玄霧 :む
玄霧 :火焔のほうにいきます

火焔 :「今の話、もう一回きかせて」

玄霧 :Q:これはモシンさんに言ってるんですか?

モシン :「養子縁組、ですか」

芝村 :A:ええ

玄霧 :「養子縁組?」

モシン :「最近増えています。異常に」

玄霧 :「増えだした時期はわかりますか?」

モシン :「T11あたりですね」

玄霧 :「T11から、ならクローン関係ではない、と」

モシン :「ええ」

玄霧 :「あー、その」

モシン :「おそらくクローンのせいで今後は減りますよ」

玄霧 :「最近、子供が消えるが国は平和そのもの、と言う国が帝國にある、と聞きましたが」

玄霧 :「何か関係あるでしょうか・・・?」

モシン :「ああ。愛鳴ですね。警察が非協力的でこまります」

モシン :「関係あるも何も、あそこが震源地ですよ」

玄霧 :「やはりですか・・・」

芝村 :モシンはうなずいた

玄霧 :「何か政府が二つ存在するとか。警察が非協力的なのもその関係でしょうね」

火焔 :「許せないな・・・」
火焔 :「生きるために身代金を取るよりよっぽどひどい」

玄霧 :「聞いたところ、芥と星鋼京に子供が送られている、とか」

モシン :「そこまで・・・」
モシン :「すごい情報力ですね」

玄霧 :「鋼の王が教えてくれまして」

モシン :「さすがは・・・」

玄霧 :#裏で二人で話してました(苦笑)
玄霧 :「ええ。良い友を持ちました。誇りに思います」

モシン :「芥も星鋼も、中継地ですよ。人の」

火焔 :「そこから第三国に?」

モシン :「ええ」
モシン :「あのあたりはチェックがあまい」

玄霧 :「・・・なるほど」>チェック

火焔 :「玄霧はかかわってる?」

モシン :「少しは」

玄霧 :「そうか・・・今の今まで知りませんでした・・・」
玄霧 :二人に頭を下げます
玄霧 :「申し訳ない」

モシン :「まあ、医療用の買い付けでしょう。医療先進国で移植部品を探す例は多い」

玄霧 :#そういう現状はあるだろうとは思ってましたが流石に言葉が出ません・・・
玄霧 :火焔の様子はどうですか?

芝村 :火焔は涙を浮かべている。
芝村 :わかりやすい子だ

玄霧 :「すみません・・・」と、モシンさんと火焔に謝ります

モシン :「いえ。全然。正直こればかりは第七世界人のせいでは」
モシン :「ログアウトしたり別キャラに変えられない人々の話です」

玄霧 :「それでも、上に立つものとして今出来ることはこれくらいです」と頭を再度下げます
玄霧 :「これでも、長いこと藩王をやらせてもらっていますので・・・」と、頭を下げつつ

モシン :「・・・・・・まあ、調べていきましょう」

玄霧 :「はい」

モシン :「幸い、クローンは拒絶反応がないので、免疫抑制剤を飲む必要がありません。だから切り替えられるところは一気にかわっていっています」

玄霧 :「なるほど・・・」
玄霧 :微妙に複雑な顔をします

モシン :「?」

玄霧 :「・・・医療用クローンに意思はあるのでしょうか」

モシン :「まさか。部品だけ生やしますよ。全身クローンはお金がかかりすぎです」

玄霧 :「そうですよね・・・いえ。国を作ったころを少し思い出しまして」
玄霧 :「あの頃は、みなのサポートができれば良い。と思っておりました。それが犠牲の上に成り立つものであれば悲しいな。と。感傷的になりすぎですかね」

火焔 :「私を肉を食べるけど。感謝してる」

玄霧 :火焔のほうを見ます

モシン :「犠牲が避けられないなら感謝を、ですね。貴方は経典をよく知っている」

玄霧 :「そうですね・・・感謝の心は大事ですよね」
玄霧 :ちょっと涙ぐみそうです(苦笑

火焔 :「経典ってなに?」

玄霧 :Q:コーランですか?

モシン :「そういうのを知らないでもコーランを謡える人はいるものです」

火焔 :「難しいこと言ってないから。あたしばかだし」

モシン :「貴方に神のお恵みを」

玄霧 :二人を眺めます

火焔 :「・・・」

火焔 :「ま、どっちみち子供を食い物にしてるやつがいる」

玄霧 :「そうだな」

火焔 :「ぶったおしている」
火焔 :「絶対ぶったおす」

玄霧 :「・・・モシンさん。すこし、気になったのですが」

モシン :「ええ」

玄霧 :「此処最近のクーリンガンの騒ぎはこの事実を世間の眼に出さない為誰かが仕組んだ、ということはありえるでしょうか」
玄霧 :「突飛な考えですが、ふと、そう思ってしまいまして」

芝村 :モシンは英吏を見た。

英吏 :「それはないですね」
英吏 :「クーリンガンは情報提供をしています」

玄霧 :「よかった・・・と、言うべきなんでしょうか。複雑ですね」

英吏 :「どうでしょうね。鍋の国から宰相府に情報が提供されています」

玄霧 :「ふむ・・・」

英吏 :「この件については、帝國、共和国、クーリンガンなしだ」

芝村 :英吏はクーリンガンにあけられた胸の傷を押さえながら言った。

英吏 :「敵は悪党だ。悪党の敵は当面の味方だ」

玄霧 :「敵の敵は味方の道理ですな」

英吏 :「これについてはね」

/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした

玄霧 :お疲れ様でした

玄霧 :後半、妙にモシンさんと火焔が神々しくて言葉が詰まってしまいました(苦笑)

芝村 :まあ、モシンは昼休みに絨毯しくくらいだからね

玄霧 :敬虔なイスラム教徒なんですね

芝村 :まあ、経験と言うよりは、厳格な、ですね。あれでもだいぶ俗とかいってたあ。

玄霧 :あ、芝村さん。この後掃除とかを手伝ったことに出来ますか?

芝村 :ええ。できますよ

玄霧 :(結局手伝うつもりが情報収集みたいになってしまってた)

芝村 :いえいえ。

玄霧 :じゃ、以前の約束を守りたいので食事の用意も手伝えるでしょうか

芝村 :おお。
芝村 :もちろんです。

玄霧 :いや、実は
玄霧 :今回ISSがまだ忙しかったら
玄霧 :杏さんの店にいって食材を選ぼうかなぁ、と思ってた次第で

芝村 :なる

玄霧 :レシピ考えてたんですよー(苦笑)
玄霧 :中華ベースに戒律で食べれないようなもの抜いて。とかで。楽しかったです(笑)

芝村 :豚肉はだめですねえ

玄霧 :ですね
玄霧 :牛は大丈夫だと思ったんですが、念には念を入れて肉を使わない料理になってしまいました(笑)

芝村 :ははは。羊なら大丈夫。油と食器とフライパンが新品なら大丈夫です。

玄霧 :大豆をゆでて潰して味付けして肉っぽく、と。やってみたら案外おいしかったですよ

芝村 :おお。すごいね

玄霧 :ええ。少ないしゅみなもので
玄霧 :元は釣りした魚を美味く食べる為に始めたんですがー
玄霧 :#その関係で杏さんと仲良くやらせてもらってます(笑)

芝村 :へえ。
芝村 :あ。料理作るモンねえ

玄霧 :ええ
玄霧 :いやこー、料理について他人と語る機会なんかめったにないので
玄霧 :良いものですねェ。と(笑)

芝村 :ははは。なるほど

玄霧 :次のゲームでもう一度ISSに来て料理しようと思いました(笑)

芝村 :いいですね。

玄霧 :ええ。ISSの面々には返しきれない恩がありますんで

芝村 :評価はISSから+1+1、秘宝館には1,1で依頼できます。

玄霧 :火焔はつまらないかも知れませんが(苦笑)
玄霧 :おー。ISSから、というのは全員、でしょうか?

芝村 :いや。結構いい影響与えてそうだね

玄霧 :なるほど
玄霧 :じゃあまぁ、暫くよらせてもらうことにします(笑)

芝村 :はい。ではー

玄霧 :ではー。ありがとうございましたー

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