お団子屋で接近

睦月 :こんにちわー 生活ゲームを遊びに参りました

芝村 :記事どうぞ

睦月 :はい

睦月 :http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2765&reno=2438&oya=2438&mode=msgview

睦月 :こちらになります

芝村 :イベントは?

睦月 :秋の園でデートがしたいと思うのですが大丈夫でしょうか?

芝村 :OK

睦月 :では、秋の園でデートでお願いしますー

芝村 :2分待て

睦月 :了解です

芝村 :/*/

芝村 :のんびりしているね。

芝村 :空気が冷たくて気持ちがいい

睦月 :「秋の園は初めて来るけど、ここは過ごしやすいなー」

芝村 :工藤は静かに周囲を見てるよ

睦月 :「工藤さん こんにちわー」手を振って笑顔で挨拶しながら近寄りますー

工藤 :「……はじめてですね。ここでお会いするのは」

睦月 :「あ、ええ そうですね てか、僕ここに来るのも初めてなんですよー」

工藤 :「なるほど」

芝村 :工藤は歩きだした。

工藤 :「護衛します」

睦月 :「あ、はい お願いします」笑って隣に並んで歩きます

芝村 :工藤はあなたに歩調をあわせている

睦月 :じゃあ、歩きながら話しかけます
  「前回会ってからは何かお変わりはありませんでしたか?」

工藤 :「特には。FVB関連に出動したいのですが、できていません」

睦月 :「FVB・・・あぁ、もしかして物理域制限と言うやつですか?」

工藤 :「銃が使えないなんて、どんな・・・」

芝村 :工藤は不満そう

工藤 :「非常識な」

睦月 :「まぁ・・・そうですねぇ」

工藤 :「あなたは?」

睦月 :「僕ですか? 特には変わったことはありませんでしたけど・・・・まぁ、色々あって吏族仕事が満足に出来てないってのはありますけども」

工藤 :「そう言うときもあるんですね。失言かなにかですか?」

睦月 :「あぁ、いえ、単純に仕事が無いだけなんですよー」

工藤 :「なるほど」

芝村 :工藤はあなたを見て少し微笑んだ

工藤 :「休めていいじゃないですか」

睦月 :「そうですねぇ いい事なんですけど、ちょっとだけ手持ち無沙汰な感じがしなくもなくて」釣られて微笑みます

工藤 :「いいんですか?気晴らしがこんなところで」

睦月 :「いいんです 工藤さんと一緒で、しかも初めて見る景色を見ながら歩けるなんて最高ですから」

工藤 :「意味不明ですが・・・」

芝村 :工藤は紅葉を見た

工藤 :「たしかにきれいですね」

睦月 :「ええ 本当に」工藤さんの方を見ながら言います

睦月 :「綺麗です」

芝村 :工藤は歩いている。

工藤 :「茶屋があるそうですよ」>案内板みながら

睦月 :「へぇ いいですねぇ・・・ちょっと寄ってみたいです」

工藤 :「はい」

芝村 :工藤はあなたを連れて茶屋に来たよ

睦月 :「ごめんくださーい」

芝村 :おねえさん :「はーい」

芝村 :おねえさん :「いらっしゃいませー」

工藤 :「お茶とお団子を」

睦月 :「じゃあ、僕も同じのをお願いしますー」

睦月 :長椅子とかあるんでしょうか、あれば腰掛けますー

芝村 :ええ。赤い布がかけられている椅子があるね。

芝村 :二人並んで座りました。

工藤 :「・・・・」

睦月 :「・・・・・・あのー」

工藤 :「はい?」

芝村 :工藤はお団子をたべようとしていた。

睦月 :「いや、何でもありませんありません!」自分の分のお茶を一気飲みします そしてむせます

芝村 :工藤はあなたの背をなでている

睦月 :「がはっ・・・うぅ、すいません ありがとうございます」

睦月 :「も、もう大丈夫です」

工藤 :「あわてるからです」

芝村 :工藤はあなたを見ている

芝村 :心配そう

睦月 :「あはは いや、もう本当大丈夫です!」笑います

睦月 :「と言うかお茶を駄目にしちゃってごめんなさいー」と店の人に謝っておきます

芝村 :店の人は新しくお茶を出してきた。

芝村 :工藤は笑ってる

睦月 :「」

睦月 :#ミスです

工藤 :「大丈夫ですか?」

睦月 :「大丈夫ですよ ちょ、ちょっとまたうっかりしそうになりましたが!が!」

睦月 :「でも、問題はないのです ばーっちりです!」

工藤 :「どんな?」

芝村 :工藤の顔が近い

芝村 :あなたの背をさすっていたせいで、顔が近い

睦月 :「あ・・・」ようやく気づいて顔が真っ赤になります

工藤 :「どうしました?」

睦月 :「え・・えと・・・そのー・・か、顔が・・・ち、近いです・・・」

睦月 :真っ赤になって硬直しつつ、でも、目は逸らせないのでそのまま

工藤 :「はい。近いですけど?」

睦月 :「で、ですから! 工藤さんの綺麗な顔が近くにあるのが凄くドキドキするんです!恋愛感情的な意味で!」

芝村 :工藤は、凍っていた

芝村 :/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした

睦月 :う、うお・・・orz お疲れさまでしたー

芝村 :はい。評価は+1+1でした。秘宝館には1、1で依頼できます。

芝村 :では解散しましょう。お疲れ様でした。(笑) うまくいきそうだね。

芝村 :ではー

睦月 :あ、すいません 一個だけー 前回で+3+3だったのでこれで+4+4になるってことで大丈夫でしょうか?

芝村 :ええ

芝村 :ではー

睦月 :ありがとうございましたー お引止めして申し訳ありませんでした ではー