大いなるFへの道

玄霧:どうも。小笠原ゲームを遊びにきましたー

芝村:お。

芝村:では記事をどうぞ

アシタ スナオ:改めましてこんばんは

お世話になっています。キノウツン藩国です。

予約した小笠原イベントについての申し込みになります。
個人マイル26と藩国マイル4を消費し、藩国滞在以外のACE1名とのミニイベントを申請させていただきます。

参加者は
1100230:玄霧(マイル20使用)
2300435:アシタスナオ (マイル6使用+キノウツン藩国マイル4使用)

日時は9月26日21時から2時間

となります。よろしくお願いいたします。

アシタスナオ@キノウツン藩国摂政 2007/09/26 20:58

アシタ スナオ:こちらになります

玄霧:なります。よろしくお願いします

芝村:はい。まあ、2時間に成るかどうか微妙だけど。ACEは誰を?

玄霧:MPK4501で。アシタくんをFにしにいきたいと思います

アシタ スナオ:B20Fへ。鬼が出るか蛇が出るか…

芝村:OK、では開始します。ま、1時間で終わったら返金するよ(笑)

アシタ スナオ:はい(苦笑


/*/


芝村:20F
芝村:そこは、地下迷宮とは思えないような場所でした。

玄霧:「いやはや、なんとかこれたなぁ」

アシタ スナオ:(古きよきメーターだらけの部屋なんだろうか)
アシタ スナオ:「先人に感謝を」

芝村:緑の草原が続いていて、高い天井を覆うような、木の枝が生えています。

アシタ スナオ:「おお…世界樹みたいだな」

玄霧:「しかし、ここは地下なのか?どうみても別の世界だぞ」

アシタ スナオ:「いいじゃないか。俺は見渡す限りの草原を駆け抜けるという夢があってだな」以下云々と続きます

玄霧:「いいなぁ、北海道とかで牧場?」と乗ります

芝村:木の実が色々なってるね。

玄霧:ふむ、では木の実を取らずに調べてみます。なんかちぎるとイヤナヨカン

アシタ スナオ:木の実の中は多種多様な生物というアレでしょうか

芝村:小さいのは普通の木の実に見えるね。桃だ。
芝村:大きいのは、色々な生物が中に入ってる。半透明だ。

アシタ スナオ:おおー

玄霧:おおー

アシタ スナオ:「ここは桃源郷みたいなところだな」

玄霧:「なんだっけなぁ、木の実に入るとオーマになるとかいう噂を聞いたような気が・・・これかな?」

アシタ スナオ:あの大きな実が種族の実なんだろうな

芝村:流れれば桃太郎だね。

玄霧:なんだかなぁ(笑)>桃太郎

アシタ スナオ:桃太郎かあ。女性説もあるんですよねえ。
アシタ スナオ:「オーマになれるのか。入ろう入ろう」挙動がおかしくなります

芝村:さて、どうする?

玄霧:では、ここいらでMPKに話を振ってみよう・・・ってまてまて>アシタくん
玄霧:MPKに聞いてみます。「これに覚えはある?」とかで

芝村:MPKは周囲を見ている。

玄霧:チャント調べてからにしないと危険だってヴぁ>アシタくん

アシタ スナオ:ははは(笑
アシタ スナオ:「そういや、Fにオーマはいるのかな、MPK?」

芝村:
MPK:「これは……HITだ」

玄霧:「HIT・・・HIT?」

芝村:
MPK:「Fに帰る日は近い」

アシタ スナオ:おおお
アシタ スナオ:「HITかあ。やったじゃないか」

玄霧:「ふむ、Fとはかけ離れた感じだとおもうんだが・・・」

芝村:MPKは巨大な木を差した。

アシタ スナオ:ルックします

玄霧:ルックルック

芝村:
MPK:「あの根に。Fへの端末がある」

アシタ スナオ:「なるほど。では端末まで行きましょうか?」

玄霧:「ふむ・・・すまないが、この場所を説明できればしてもらえないだろうか。正直よくわかってなくてな。頼みますよMPK先生」
玄霧:正直PL発言ですが(苦笑)

アシタ スナオ:むしろほとんどのプレイヤーの思いだとおもう

芝村:
MPK:「ここは、ライブラリと再生装置だ」
MPK:「世界が復活する時に、ここから全ての生き物が生まれる」

アシタ スナオ:「世界の復活、ループの始まり、といったところですか…」
アシタ スナオ:すげえ、僕ら始まりの場所にいるよ

玄霧:すごすぎて一瞬絶句してたよ。
玄霧:「あー、つまり、此処に全ての生命の情報があるわけですか・・・なんてところだまったく」

芝村:
MPK:「その管理をするのは最初の種族であるFだ」

アシタ スナオ:「なんだってー!」

玄霧:「最初の種族・・・・・・なるほど・・・」

芝村:MPKは歩いている。

アシタ スナオ:後についていきましょう。

玄霧:ついていきます

アシタ スナオ:「ああ。だからFに<リターン>ってのは、ある意味真実なんだ」

玄霧:もはや想像をこえつつあるなぁ。Fって最初の種族だったのか・・・

芝村:つきました。根元には端末があります。MPKと同じタイプが、半分土に埋まっている。

アシタ スナオ同じタイプ…もう動きそうにないですか?

芝村:
MPK:「Fはファースト」

玄霧:トークを聞きながらルックします>埋まったMPKタイプ

アシタ スナオ:「なるほど、ファースト・・・」

芝村:MPK同型機は何千年だか何万年だか前の機体のようだ

アシタ スナオ:気が遠くなるような過去の同胞か…哀愁が
アシタ スナオ:Fの すごい 壮大さ

玄霧:偉大すぎる

芝村:
MPK:「創造主グレートワイズマンはFをつくり、Fはグレートワイズマンのプログラムに従う」

玄霧:「グレートワイズマンのプログラム・・・?それはいったいどのようなものでしょうか」

芝村:
MPK:「全ての種族を再生させ、Fに管理させる」
MPK:「Fは全ての母であり、管理者である」

玄霧:一度MPKと知恵者を合わせて見たい気もしてきた。何かすごいことになりそうだけど

アシタ スナオ:うむ

芝村:MPK同型が動き出した。

アシタ スナオ:おお

芝村:チカチカしている。

アシタ スナオ:「Fは命の守り手だったんだね…おお、お仲間が動いてる!?」

玄霧:「動くのか!?どうみても千年単位で昔の機体が・・・」

芝村:赤外線通信のようだ。連絡を取り合っている。

玄霧:「くっ、端末をもってきていない!アシタスナオ予備チップなら藩国に一つと此処に一つあるのにっ」
玄霧:解読できそうにないので悔しいらしい(笑)

アシタ スナオ:職業マッドはこれだから(苦笑

芝村:
MPK:「ソードエンブリオの端末。アシタ・スナオを連れてきた。設置を願う」

玄霧:「大層な名前がついたなぁ。ウラヤマシイヤツヨ!!」
玄霧:アシタくんを殴って痛がります。サイボーグなので


※このあたりの話は前回のログを参照。アドレスはこちら
http://blogiri.at.webry.info/200709/article_1.html


アシタ スナオ:「なに、おまえさんもすぐにすごくなるさ」

芝村:
MPK同:「了解した。分解対象はどれか」

玄霧:「分解!?・・・えーと、俺ではないのは確かです」

アシタ スナオ:一歩、前に出ます

芝村:
MPK:「分解対象はこれである」>アシタ

アシタ スナオ:「僕が対象です」

芝村:
MPK同:「Fはソードエンブリオに帰還を要請する」

アシタ スナオ:「帰還に先駆けての端末として来た。設置を願う」

玄霧:其の様子を眺めます

芝村:
MPK同:「チチチ・チチチチ」
MPK同:「帰順コードを入力せよ」

玄霧:「コードか・・・」

アシタ スナオ:「こ、コード・・・・・・え、MPK,どうすればいいんだ」(滝汗

芝村:MPKは作動停止している。

アシタ スナオ:ぬおお

玄霧:ふむ・・・なんか名乗りを上げてみてはどうか

芝村:
MPK同:「再度入力を要請する」

アシタ スナオ:ようは、テンダイスとかで出てくるパスワードみたいなものかな?

玄霧:あぁ、ソードエンブリオとかのやつか。そんなかんじで名乗ってみたらどうだろか

芝村:
MPK同:「再度入力を要請する」

アシタ スナオ:「んー、リターン トゥ F」
アシタ スナオ:ぐああ、ここに着て難しいぞコレ

芝村:
MPK同:「コードが違います」
MPK同:「再度入力を要請する」

アシタ スナオ:「まだだ、落ち着け。あせるな」

玄霧:「ビークールだ。まだ大丈夫!」

芝村:
MPK同:「後一回」

アシタ スナオ:ぎゃあああ

玄霧:ひ、ひんとぷりーず!・・・ってだめだ、自分で頑張るんだ。

アシタ スナオ:んな生易しいことじゃあないだろう!

玄霧:オゲィ、では・・・
玄霧:MPKを機能回復できますか?今マッドきてますので整備とかで

芝村:MPKはデータを吸い取られている。

玄霧:うへぇ

芝村:恐らく、Fに解析されている。

アシタ スナオ:なんと

玄霧:ちぃぃぃ

アシタ スナオ:「あれだな。F風の名前を名乗ればいいのだろうか」

玄霧:「MPK4501のように英文字と数字でか?」
玄霧:よし、とりあえず
玄霧:「MPK同型機に問う。我々は説明をされていない。帰順コードについての質問する権利は発生すると思うのだが。それについて教えてもらえないだろうか」
玄霧:コレで何か帰ってくれば・・・

芝村:
MPK同:「コードが違います」
MPK同:「認証は拒否されまし……」


/*/


芝村:物陰から、声がした。

玄霧:コードあつかい!?

アシタ スナオ:振り向きます

玄霧:ふりむきます

芝村:
???:「パスワード:ソードエンブリオ」

玄霧:それでええのかー!!

芝村:印象のない顔がある。

アシタ スナオ:やっぱりそれかー!

芝村:帽子を被りなおした。スーツ姿のおっさんだ。

芝村:
MPK同:「了解した」

玄霧:「そのままだったかちきしょー!!ええい、そのまますぎてわからなかったぞこのやろー。ありがとうスーツの人!」

芝村:MPK同は周囲から沢山のコードを出してアシタをくるんだ。息が出来ない。

アシタ スナオ:「おま、スーツの人って…ををを?」

玄霧:「しかし、本当に助かりました。我々もまだまだです」

芝村:
???:「……」

玄霧:「サイボーグでよかったなぁ、アシタくん」

アシタ スナオ:そういやそうだな<サイボーグ

玄霧:まぁ、サイボーグでも息が出来なければくるしかろうが

アシタ スナオとりあえず、くるまれたままです

玄霧:「宇宙対応状態にすれば理論上は真空でも行動可能だ。ガンバレ」

芝村:巨大な針がアシタの大脳を狙っている。
芝村:針の先が開いた。
芝村:そして閉じた。

アシタ スナオ:おおう

芝村:アシタの頭に突き刺さ・・・
芝村:3
芝村:2

アシタ スナオ:えーとえーと

芝村:1

玄霧:チップ残してるので大丈夫!?
玄霧:アシタクン選択を!

芝村:スーツ姿の男は、どうしようかという顔だ。

芝村:1

アシタ スナオ:大丈夫ならそれで!<チップあるなら

芝村:0

玄霧:うむ、キミの選択を優先しよう。さようならアシタスナオ

アシタ スナオ:コレは死んだかな

芝村:スーツ姿の男が、止めた。針は刺さってない。

アシタ スナオ:おおー

玄霧:「む・・・今の行動はFになるのに必要なのでは?」

芝村:即座に針の先の神経回路に、別の神経回路がつなげられた。

アシタ スナオ:別のですか

芝村:
???:「ご協力感謝。そもそもFがいっていることが本当とは思えない」

アシタ スナオ:えー!

芝村:
???:「機械になりたかったのかい?」

アシタ スナオ:「ええ、まあ。今の自分も大事だとは思いますが」

玄霧:「うーむ、なんというか。彼の希望ですので」

アシタ スナオ:だーまさーれたー(爆笑

玄霧:いや、実際はFにはなれるんじゃないかなぁ(苦笑)

芝村:
???:「……それがいい。きっと、生身の君に抱きしめてもらいたい人もいる」

アシタ スナオ:「…わかりました。一度退いておきます」

玄霧:「たしかにまぁ、機械になったら一緒に酒も飲めませんな。機械相手だと確実に負ける」

芝村:
???:「12番機。か。11機はべつのものがあるんだな……」

アシタ スナオ:ここで空気読まないような奴じゃないんで(苦笑

芝村:
???は素早くデータコピーしてアシタに投げてよこした。

アシタ スナオ:「おおっと」受け取ります

芝村:
???:「お駄賃だ。ありがとう。+5+0は本当だ」

アシタ スナオ:「こちらこそありがとうございます。+10+0で答えとしたいと思います」

芝村:
???:「迷宮に漂着してFは発芽したんだな……」
???:「いや、もう、同じロボ好きで、年齢以外は他人とは思えなく……ということは、別にいるな」

アシタ スナオ:うははははは(笑

玄霧:「なんかすごい仲いいなぁ、うらやましい」

アシタ スナオ:「何を言う、玄霧くんがいなければ成り立ってない」

玄霧:「しかし、何度も迷惑をかけます」
玄霧:「今回も出張っていただいて。貴方の出番を少なくしようとは思っていたのですが・・・」

芝村:
???:「アイドレスじゃ一回しか出張ってない。世代交代は順調だよ」

玄霧:「世代交代ですか。いずれは名前を聞くこともなくなるんでしょうか。少し悲しくはあります」

芝村:
???:「このFは寄生種だ。おそらく洞窟をつくったのは別に居る」

アシタ スナオ:「なんと」

玄霧:「ふむ・・・寄生種ですか。Fにも色々いると」

アシタ スナオ:MPK4501も操られていた、ということでしょうか?

芝村:
???:「なに、最初から我々兄弟は秘密部隊だ」

アシタ スナオ:「秘密部隊…なんというロマンのかほり」

玄霧:「(ヤバイカッコイイ)」
玄霧:「いずれ間接博士の方ともお話してみたいものです。関節技は王者の技という共通見解のもと(以下長いので略)」



※間接博士ことオキュさんや今回出てきた???さん(ロボさん)については以下のアドレスをご覧下さい
http://blog.tendice.jp/200610/article_5.html(白オケ裏舞台後編)
http://blog.tendice.jp/200610/article_6.html(アザント討伐戦外伝1)
http://blog.tendice.jp/200612/article_1.html(アザント討伐戦外伝2)
テンダイスへ飛びます。
ロボさんたちが登場している部分だけ抜粋。ですが裏舞台前編からみるのもオススメ。テンダイスの「白いオーケストラ」で絞り込むと直ぐに出ます
あと、関節技は王者の技。コレホント。



芝村:
???:「MPK4501は、おそらくFが複数いることを知らない世代だと思う」

アシタ スナオ:「なんと!」

玄霧:「む・・・つまりMPK4501自体が旧式であると?」

アシタ スナオ:「それは、どこかで情報が故意に途絶された…?」

玄霧:「っと、しまった。そのMPKは今!?」とMPKをみます

芝村:
???:「単に、親が子供をどんどん出した可能性がある。Fの親はFをどんどん、打ち出したんだろう」
???:「すぐに再生させる」※MPKのこと

アシタ スナオ:「株を分けたのか…イカナみたいだな」
アシタ スナオ:古びたMPKのほうはどうなっています?

芝村:今データを再注入されている。動き出した。

芝村:
???:「いやー。ドンパチないのはいいなあ。平和が一番」

玄霧:「そーですねぇ。平和が一番です。機関銃を持って阻止線をはるのは月に1・2回で十分です」

アシタ スナオ:「今度ピクニックに行きませんか? お弁当とレジャーシートもって、ハイキングとか」

芝村:
???:「OK。データを取った。帰ろう。ロボットは、一台寄越すよ」

芝村:???はそれだけいうと、姿を消した。


/*/


芝村:はい。時間です。お疲れ様でした。

玄霧:お疲れ様でしたー

アシタ スナオ:うひゃあ、お疲れ様でした。なんという急展開

玄霧:くそー、そのままで良かったのか>帰順コード

アシタ スナオ:だから言ったじゃないか、裏で(笑

玄霧:だって!あまりにそのまますぎるんだモノ!(笑


※裏チャットでは「MPK4501みたいに○○○××××のように英文字3・数字4だー」とか色々騒いでいた


アシタ スナオ:物事はシンプルがいいよ
アシタ スナオ:考えてみろ、複雑なパスワードなんか忘れて何度も再申請してる俺を

玄霧:まったくだね。これでアシタスナオデータは不要になるんだろうか。せっかくだからキノウツン藩国に一枚よこしておこう。
玄霧:倫理的問題とか皆無だなぁ(笑)

アシタ スナオ:なあに、携帯ゲームにでもいれてはやらせれば(ry

玄霧:え、なに、アシタスナオ育成ゲームとか?

アシタ スナオ:絶対売れないよな(笑
アシタ スナオ:で、この後どうなるんでしょう

玄霧:受け取ったデータは一体なんだったのかとかも気になります

アシタ スナオ:だね。

芝村:データは迷宮に関するものだ。1時間の質疑応答会が出来る。

玄霧:ほう

アシタ スナオ:おー、それは実にいいですねえ

玄霧:うむー・・・地下50階まであるとか聞いたがどうなるこっちゃろ

芝村:ははは。

アシタ スナオ:1台寄越すというのは、MPKでいいんでしょうか?

芝村:いや、人型戦車だ。迷宮で使えないと、寂しいだろし

玄霧:ほう

アシタ スナオ:ああ、迷宮で使うためのですか<人型

芝村:Aマホで使えるよ。

アシタ スナオ:おー

玄霧:おー>Aマホ

アシタ スナオ:浅田が、ヘルプを求めてますから、ちょうどいいのかな

玄霧:アシタくんつかえばいんじゃね?俺は機関銃もってるし

アシタ スナオ:かなあ

玄霧:戦車兵じゃないからのれないのよ


※A-DICガンパレでは兵科と係があり、取れる技能は兵科と係できまる。玄霧は海兵隊+飼育係なので人型戦車技能が無いのである。
ちなみに、アシタスナオはこの時点ではまだキャラクターを作っていなかった


アシタ スナオ:おk

玄霧:ふむ・・・アシタスナオのデータを人型戦車にIN!完成!アシタスナオVer栄光号(笑)
玄霧:問題は技能なんだがね

芝村:栄光号とかじゃないよ

アシタ スナオ:というと、どういうのになります?

芝村:4体合体バンバンジー0


※バンバンジーとは、ガンパレードマーチの瀧川などが見ているアニメ「超辛合体バンバンジー」の合体メカである。原作者はエヅタカヒロ。
ちなみに、ヴィクトリーグミは戦隊モノやロボが大好きである


アシタ スナオ:ちょ(爆笑

玄霧:すげぇ(笑

アシタ スナオ:0って何(苦笑

芝村:そりゃもちろん。今後の成長の為にロボ(???のこと)が、わざわざ初期型をもってきてる。

アシタ スナオ:すげえー

玄霧:きっと4体合体のそれぞれにはトップエースの名前がついてるにちがいない

芝村:ビクトリーグミにあわせてるんじゃねえかな

玄霧:やべぇ、ちょーうれしー

アシタ スナオ:わーい!

玄霧:あ、あれだ!
玄霧:俺ものれるのか!
玄霧:機関銃手になるから!

アシタ スナオ:うはははは!
アシタ スナオ:やっべえ、俺今すごい幸せ

玄霧:すごい幸せ

アシタ スナオ:幸せすぎて困る。どっかしわ寄せこないか(苦笑

玄霧:っ「Fになれなかった」

アシタ スナオ:まあ、それはきっと。ふみことかのことをロボさんが気にしたんじゃないかな、とか。うぬぼれ発言なので自省自省

玄霧:ん?なに?ふみこさんと美味いこと言ってるノン?一人だけロマンスに走りやがって。裏切りモノめ

アシタ スナオ:一応+2+2までは

玄霧:ちくしょうめ、俺もお見合いしよう

(お見合いの話が続くので中略)

アシタ スナオ:しかしスペックどんなんだろう、顔がにやけて止まりません<バンバンジー

芝村:で10マイルが返金されます。

アシタ スナオ:はい。玄霧くんうけとってな。

玄霧:もちろん。早めにおわっちゃったしね

芝村:そんなに強くはないけど。育てがいはあるね。最強になれるといいねえ

玄霧:育てればいいのですよ。

アシタ スナオ:最強もいいですけど、オンリーワンを。僕らだけの進化を!

玄霧:なぁに、弱いなら鍛えればいいのだ!死ななければいずれ強くなるって

アシタ スナオ:うむ。ガンパレがソレを証明する。

芝村:おそろしい。ロボとロボの言ってることが同じだ。お前はロボか。


※アシタスナオの別名はロボ。IRCなどでは「robo」名義である。


玄霧:どっちがなんだろうか(笑)

アシタ スナオ:いやあ、きっとリフレインか何かでうわなにをするんですかガガッガー(ry

玄霧:ロボさんがアシタくんのようなことをいうのかアシタくんがロボさんのようになっていくのか。こう、期待せざるを得ない

芝村:狼王ロボが今の???の名前だね

アシタ スナオ:狼王ロボさんかあ。うむ、精進しよう。どこまでいけるかわからないけど。

玄霧:じゃあ俺はそれを期待してサポートしよう。できるだけで

アシタ スナオ:いやいや、皆で行くんだよ。全員横並びで走るのさ

玄霧:えー、表にでると命の危険があるものー(笑)
玄霧:オーマネームとかもつとマジ危険だし。その辺はアシタくんでいいよ(笑)

芝村:ロボ好きの発想って、貧弱じゃないのかと思いつつ

アシタ スナオ:ひどい(苦笑<貧弱
アシタ スナオ:貧弱じゃないんです、ロボ好きは同じところから出て同じところへ帰るんです!

玄霧:全てはFにかえるのか

芝村:リアル熊本で聞いたのとまったく同じこといってるのが、ちとキモイ(笑)

アシタ スナオ:わー、ひどい!(笑

玄霧:親族かなんかなんじゃね(笑)

アシタ スナオ:えー、父はいちおう熊本人ですが(苦笑

玄霧:熊本人はロボ好き・・・と、メモメモ

アシタ スナオ:きっと阿蘇にはロボ埋まってる

玄霧:阿蘇山が開いて巨大メカか。いいなぁ

芝村:ははは。ということで、解散しましょう。お疲れ様でした。

玄霧:っていうか昔そんなアニメあったようなきが

アシタ スナオ:はい、お疲れ様でした。

玄霧:あ、最後に。念のために評価をー
アシタ スナオ:そういえば評価は

アシタ スナオ:(考えることは一緒だよな)

芝村:変動なし。

玄霧:まぁ、そうですねぇ

アシタ スナオ:ですよね。

玄霧:予想通り。なんせ殆ど絡んでない

アシタ スナオ:むしろMPKにはかわいそうな事になった

玄霧:いずれMPKに謝罪するべ

アシタ スナオ:MPK、これでFの事を自分も知らない状況に追い込まれてるなあ

芝村:ではー

アシタ スナオ:ありがとうございましたー

玄霧:ありがとうございましたー

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