火焔遭難。俺(と高原さん)、参上!

※実際最初からクライマックスでした


玄霧:こんばんはー。小笠原ゲームを遊びに来ましたー

芝村:はい。記事をどうぞ

玄霧:記事は

「お世話になっております、玄霧藩国です。
藩国非滞在ACE1名を呼んでミニイベント×2を申請させていただきます。

参加者は
1100230:玄霧:20マイル消費

以上となります。

予約は25日23時からとなっております。よろしくお願いします」

以上となります

芝村:誰呼ぶの?

玄霧:火焔でお願いします。こないだのお見合いの無料権を早速使わせていただきます

芝村:はい、OKです。イベントは?

玄霧:よく考えたら一人で小笠原が始めてなことに今気づきました(笑)
玄霧:イベントは取り合えず1時間目は勉強会と称して山に行こうかと。ハイキングでもしながら2時間目の予定を考えます

芝村:はい。では2分ほどお待ち下さい

玄霧:はい、よろしくお願いします


/*/


芝村:火焔は行方不明だ。

玄霧:ちょ、速攻ですか
玄霧:「さて、待ち合わせの時間と場所は間違えてないはずだがと・・・」
玄霧:周囲を見回します何か痕跡はありますか?

芝村:
高原:「玄霧さーん」
※今回出てくる「高原」はNPC

玄霧:「おや、高原さん。ご懐妊だそうで。おめでとうございます」
玄霧:「ところで火焔知りませんか火焔」

芝村:高原は倒れた。

玄霧:「倒れてないで。火焔知りませんか火焔」

高原:「はやいですね」

玄霧:「いやぁ、耳の早いのが自慢にならない自慢でして。こんど酒やっつけましょう」

高原:「いいですね。あー」
高原:「火焔は、母島で行方不明です」

玄霧:「軽いっすね。原因は?」
玄霧:「まぁいいや。移動手段ありますかね。船とか」
玄霧:「探しに行きます」

高原:「……土場のヤガミが行方不明になりまして」
高原:「船で襲われたんです」

玄霧:「なるほど、其の船に火焔も?」

高原:「いえ、幸いにも下ろしたところで、です」

玄霧:「なるほど。つまり帰還方法がない上に襲われたものに捕まっているとか?」

高原:「いえ。なんとかターキッシュバンを借りれたので」

玄霧:「ふむ、なるほど。で、襲われたとは一体何に?」

高原:「そこまでは」

玄霧:「と言うか何故土場のヤガミと火焔が関係あるのかわからりませぬがまぁそんなことはどうでもよかですな」

高原:「まあ、助けて逃げるだけなら、大丈夫だと思います」

玄霧:「了解、行きましょう。伝えに来たということは貴方も来るんでしょう?」

高原:「ええ。コパイでもパイロットでも」

玄霧:ぶっちゃけ勲章の力で私を小笠原から助け出してください(笑)
玄霧:えーと、芝村さん。システム的なことを聞きたいんですが
玄霧:ターキッシュ動かすのはパイロットじゃないとダメなんですが、熱血でなんとかなりませんかね

芝村:無理。高原は操縦できるから、彼に同乗するといい

玄霧:了解です
玄霧:「スイマセン、私にはヒトガタの操縦技能がないので相乗りさせていただきますよ。パイロットお願いします」

芝村:高原はうなずいた。
芝村:ターキッシュバンが海を渡り始めた。

高原:「いや娘に名前をどうつけようかと」

玄霧:「んー、そうですねぇ。可愛い名前のほうがよいですねぇ」
玄霧:「カエンとかどうですか。俺可愛がりますよ」と、ゲラゲラ笑います(笑)

高原:「きっと生きていますよ」

玄霧:「・・・ありがとうございます。まぁ、今から助けに行くんです。そんなことは考えないでいきましょうや」
玄霧:「生きてますよ。火焔です」

芝村:上陸した。

玄霧:周囲に異変はありますか?あと、どの辺でしょうか。万年青浜のあたりですかね

高原:「オールドシルバーでないと、腰が痛い」

玄霧:「またアシタくんが怒りますよ」>オールド

高原:「バンバンジーあるでしょ」

玄霧:「オレがヘッドになっちゃったもんで」

高原:「ははは」

芝村:火焔が手を振ってる

玄霧:「おや、火焔?」
玄霧:様子はどうですか?

芝村:火焔少し汚れている。

玄霧:ふむ

芝村:痩せてるね。でもまあ、元気そうだ。

玄霧:痩せていますか。そりゃいかん。健康的じゃない
玄霧:取り合えず、手を振り替えします。見えるかはわかりませんが。
玄霧:そのまま近づきます>火焔に

火焔:「迎え来たー」

芝村:コガもしおしおだ

玄霧:「一体何があったんですか。まぁ、先にお茶でもどうぞ」
玄霧:と、ハイキング予定だったのでもってた水筒を投げ渡します

火焔:「いやー。ひからびるかと」

玄霧:「弁当は捨ててきちゃいました。申し訳ない」

芝村:火焔はお茶を飲んだ。
芝村:半分はコガだ

火焔:「もったいない」

玄霧:「まぁ、いつでも作りますよ。弁当より火焔のほうが大事だ」
玄霧:「飲み物だけは念のために持ってきたんですが正解でしたね」と、笑いかけます

芝村:火焔とコガは疲れ果てて、砂浜に座った。
芝村:息をついた。

玄霧:「しかし、一体何が」

高原:「火焔さんはいいにしても・・・」

玄霧:「うーむ、コガとか大量に食べるはずだしなぁ・・・弁当も持ってきておけばよかったかしら」
玄霧:と、高原さんの話にのッかかります
玄霧:と、一応聞いておきたいのですが、土場の皆さん&ヤガーミも実はいたりします?やっぱり

芝村:いない

玄霧:火焔&コガのみですか?

芝村:ええ

玄霧:なるほど。

玄霧:「ところで、ココには火焔とコガの二人だけですか?他に要救助者がいなければこのまま帰還するのですが」
玄霧:「どうしても動けないなら、山に行って簡単な食料を調達しても良いですが・・・」

火焔:「うん。二人だけだよ。あと一人は姿消しちゃったし」

玄霧:「ヤガミですか」>あと一人

火焔:「食べれるのは、あらかたたべちゃった」
火焔:「ううん、違うよ。ヤガミって人、だれ?」

玄霧:「ん?いえ。ヤガミという人も行方不明だと小耳に挟んだので。そうなると、あと一人は誰ですかね」
玄霧:「救助が必要なら救出しますので教えてください」と、聞いてみます

火焔:「天狐ってやつ。あたしのダチなんだ」

玄霧:なるほど
玄霧:一応確認しますが、ソレはゲーム終了によって小笠原から転送されたと取ってOKですか?

芝村:ええ

玄霧:なるほど
玄霧:「あぁ、akiharu国の」

芝村:高原はターキッシュを見た

高原:「なるほど。今全部繋がりました」

玄霧:「akiharu国はこのターキッシュを作ったんですよ」と、火焔に説明します

高原:「では帰りますか。ヤガミのやつは、犬に任せましょう」

玄霧:「ですね。ああ、少しオマチ下さい。・・・小笠原って瞑想通信繋がりますかねぇ?」
玄霧:天狐さんの無事を裏付けたいんですが

※この時点で裏チャットで天狐さん召還。無事確認(笑)

高原:「無理でしょう」

玄霧:「残念だ。なんとなく聞こえる気がしたのですが」

高原:「まあ、無事でしょう」
高原:「いまだ、このゲームで死者はいません」

玄霧:「ええ、多分今頃『行ったでしょ?俺のなかまは頼もしいって』とでも言っていますよ」
玄霧:「さ、帰りましょう。帰ったら腹いっぱい食べましょうや」と、火焔に振り向きます

火焔:「コガ、乗れる?」

玄霧:なお、先ほどの『 』内部は本人の言葉です。呼びつけて無事を伝えて一言貰いました(笑)
玄霧:んー・・・芝村さん。バンヘリとか呼べませんかね。ヘリでコガ輸送・・・無理か。重量的に(ホロリ

芝村:バンバンジーヘリか。

玄霧:ええ、呼べば来る。そういうやつです

芝村:確かに無理だね。輸送力はない。

玄霧:ざんねんですねぇ。合体すればあるいは・・・
玄霧:と言うかまず高原さんに帰ってもらって、船回してもらったほうが早そうですがね(笑)

高原:「それが」
高原:「船はだせないそうで」

玄霧:なるほど。ふーむ
玄霧:「困りましたねぇ」
玄霧:「バンバンジーさえあれば・・・」

高原:「無理やり」
高原:「いえ、なんでも」

玄霧:「無理はいけません。ターキッシュで全員を運ぼうとすれば持たないでしょう」
玄霧:「しかし、現状ではソレしか方法がない、か。ふむ・・・」
玄霧:バンバンジーなら、コガ含めて運べますかね

芝村:パイロットがいないとむりだよ。一人では無理だ

玄霧:何か(主にマイルとか)必要ならそれも視野に入れつつ・・・と
玄霧:パイロットがいればOKということですかね
玄霧:裏に一応ながみさん以外はいるんですが(笑)バンバンジーの話が出たあたりから念のために待機しております

芝村:ナガミがいないんじゃ動かないなあ(笑)

玄霧:あいたー。くそう、予備人員はどこだ!いないか!(笑)
玄霧:仕方ない。諦めよう。居ない人間に期待しても始まらぬー

玄霧:「今、名案が浮かびかけて消えました。取り合えず早く帰らないと火焔とコガは限界が近そうだ」

火焔:「私、のこる」

玄霧:「いいえ、つれて帰ります。勿論、コガも」
玄霧:ところで。バンバンジー動けばコガつれて小笠原に帰れると思ってOKですか?
玄霧:そうなら意地でも動かしますよ(笑)

芝村:いやまあ、バンバンジーでなくても大丈夫だよ

玄霧:ふむ

芝村:むしろ。バンバンジーがいることを私が忘れてた

玄霧:なるほど(笑)

玄霧:現実的に、5tの重量を運べれば問題なしと

芝村:ええ

玄霧:うはは、でも問題ありません。ながみさんに連絡が付きます(笑)
玄霧:まぁ、現実的に考えるのもいいんですが。せっかくだしということで

芝村:いいのか。朝早い奴をよんで(笑)

玄霧:うわ、電話でねぇー。よし、諦めよう

芝村:ま、それがいいね。

玄霧:オノレオノレギギギ。まぁ、流石にかわいそうですなぁ
玄霧:「さて・・・コガくん、現在の体重は?」

火焔:「4t少し」

玄霧:「なるほど、ずいぶん痩せたな。帰ったらたらふく食おう」
玄霧:「高原さん。ターキッシュの性能から見て運搬可能な重量はわかりますか?」

高原:「武器を棄てて1t少し」

玄霧:「なるほど」

高原:「時間はかかりますが4機集めますか」

玄霧:母島には人は居ますか?>芝村さん

芝村:母島は無人だ

玄霧:「ん、まてよ。高原さん、ウエディングは呼べますかね」

高原:「ウエディングは無理ですよ」

玄霧:「了解」>ウェディング
玄霧:「羅幻かアウトウェイに話が付けば早いんだがな・・・話しつけて呼べませんかね。タマハガネとか」

高原:「そうですね」
高原:「1週間くらいかかりますが」

玄霧:「やれやれ、時間掛かるねぇ」

芝村:火焔はコガに抱きついて、ぎゅっとしている。

玄霧:「話を変えれば1週間生き延びれば帰還できるということだが・・・火焔、山の食料はあらかた食べたって?」

芝村:火焔はうなずいた。

玄霧:「大丈夫、助けます」
玄霧:「其の為にきました」

玄霧:さて、現実的に行けばコガを水上に浮かべることが出来ればターキッシュで押していくなり引いていくなり出来なくも無いはずだ、と

高原:「んー。」

玄霧:「ちなみに、ターキッシュ4機集めるのもそれくらいかかりますかね?」>高原さん

高原:「5日」

玄霧:「2日早い。やりますね。却下しましょう」
玄霧:「んー・・・ターキッシュって、5t近くが乗っかると装甲ひしゃげたりしますか?」

高原:「その前に沈みますよ」

玄霧:「ま、そうですわな」
玄霧:「イカダじゃどうしょうもないなぁ。せめて船舶の形をとってりゃいいんだが」
玄霧:「あぁ、リワマヒの輸送機はどうだろう?呼ぶのに同じく1週間じゃあ意味が無いが、アレなら早そうだ」

高原:「滑走路が」

玄霧:「やれやれ」
玄霧:流石にネタが尽きてきた。後はなんだー・・・

芝村:火焔は笑った

火焔:「いいよ。ありがと」
火焔:「もう、帰って」

玄霧:「イヤだね。諦めるのは止めたんですよ」
玄霧:「少なくとも、最後まで方法を考えます」

火焔:「あたし。つらそうな人見るのも、ダメだから」
火焔:「ダメだから、ごめんね」

玄霧:「あ、そうだ」

芝村:火焔は、コガを立たせると、ゆっくり歩いていった。

玄霧:「まった!」
玄霧:「高原さん、後で金はいくらでも払います。小笠原でターキッシュにつめるだけの食料を」
玄霧:「飲み物も忘れずに。そのあと羅幻に連絡を付けてタマハガネをよこします」
玄霧:「一週間。生き延びればいい」
玄霧:「暫く保存食になるけど、我慢できるかな?」と、火焔とコガに確かめます

芝村:高原はあー。と顔を笑わせた。

高原:「旅行社から出しますよ」

玄霧:「なに、ださせてください。何ならウチの食料を使えばいい」
玄霧:「1t詰めれば十分でしょう?」と、高原さんに笑います

高原:「いえ。毎日でも何回でも」
高原:「積載重量内なら運べますから」

玄霧:「ま、積載量に問題は無いってことですよ」と苦笑しつつ
玄霧:火焔に告げます
玄霧:「一週間後、攫いに来ます。待っていて下さい」と

高原:「え。玄霧さん、今日くらいはいてやってくださいよ」

玄霧「そりゃもちろん」
玄霧:「何なら一週間ずっといても構いませんよ。ただまぁ・・・」

玄霧:「格好くらいはつけさせてくださいよ」

芝村:高原は笑うと、急いで戻っていった。

玄霧:「やれやれ、単純なことを忘れるとはまだまだですねぇ。もう大丈夫、安心してください」と、火焔に

火焔:「ありがと」

芝村:火焔は小さい声で言って。コガと抱き合って泣いた。

玄霧:「諦めなけりゃなんとでもなる。貴方に教わったことですよ」
玄霧:まぁ、勝手にコッチが感じたんですがね、と苦笑しつつ

芝村:火焔は顔を赤らめた。

火焔:「パンツ頼めばよかった」

玄霧:「あっはっは、高原さんに伝えておきましょう。ブラシとシャンプー、後は簡易シャワーも」

芝村:火焔は小さくうなずいた。

芝村:第一便、到着

玄霧:「流石、早いですね」

芝村:こまごましたものやテントも含めて着たぞ

高原:「3陣まであります」

玄霧:「流石。あとはそうですね・・・」といいつつ、メモにさらさらっと
玄霧:流石に声に出して言うのも可愛そうですし

高原:「ああ。用意してあります。家内が」

玄霧:「そうだ、あとはボールか何か。1週間娯楽無しは流石にね」

高原:「ちゃんと。あります」

玄霧:「アララさんに『気配り感謝いたします。このお礼は旦那さんにしこたまぶつけます』とお伝え下さい」と、冷やかしておこう
玄霧:うらやましい。ギリギリギリ

芝村:高原はその後色々持ってきた。風呂まで

玄霧:「ここに住めとでも言いたいのかねアレは。さて、他にご要望はありますかな?」と、火焔に聞いてみます

芝村:火焔は顔を振った

玄霧:「そうですか。では」といって隣に座ります

火焔:「嘘、あの」
火焔:「着替えるから、時間、頂戴」

玄霧:「なるほど。ついでに風呂も入るといい。目隠しして待ってましょう。コガも入るといい」

芝村:火焔はうなづいた。
芝村:しばらくすると、水音が聞こえてきた

玄霧:覗くのは男の罪、ソレを許さないのは女の罪、とか誰か言ってましたけど決して覗きません。イヤまじでまじで(笑)

芝村:火焔は反応する元気もないようだ。
芝村:身体にバスタオル巻いて戻ってきた。
芝村:ばたりと一人と一匹、折り重なるように倒れた。食べ物を食べている。

玄霧:ばたり、と言う音を聞いて目隠しを外して確認して、倒れながら食べ物食べてるのを見て
玄霧:「あぁもう、服を着なさい服を」といって見ないようにします

芝村:いや、遅かった。もう、寝てる。
芝村:パン握ったまま寝てる。

玄霧:ま、つかれてたんでしょうねぇ

芝村:そだね。どうする?

玄霧:念のため、毛布をかけておきます
玄霧:どうせ詰んでると思います。高原さんだし

芝村:ええ。毛布はあるね
芝村:火焔はあどけない顔してる

玄霧:頭の一つくらいはなでても罰は当たるまい。ということでなでよう
玄霧:ま、今はコレで十分という事で。

芝村:うん。撫でたよ。良かったと思った。心から

玄霧:ええ、よかった
玄霧:辛かったでしょうし。山岳騎兵の火焔と名雷電のコガが山の食べ物あらかた食べるなんて
玄霧:正直だいぶ長い時間いたのではないかと

芝村:ええ。かなり長いね
芝村:山羊はたべてないみたいだけど

玄霧:ま、そういう子ですね>ヤギは食べてない
玄霧:コガはどうしてますか?

芝村:コガも寝てる。

玄霧:では、背中をぽんぽん、とした後にコガに寄りかかってコッチも横になります

芝村:はい。
芝村:高原は皆が寝ているのを見て、笑うだろう。


/*/


芝村:はい。きりがいいのでここで終わりましょう。

玄霧:やー、焦ったー

芝村:お疲れ様でした。

玄霧:ありがとうございましたー
玄霧:なんつーか、襲われたと聞いてもうビックリデスヨ

芝村:ははは

玄霧:バンバイクで機関砲ですか!とか一瞬

芝村:おめでとうおめでとう
芝村:評価は+2+1だ

玄霧:おー
玄霧:いやぁ、本当にありがとうございます
玄霧:久しぶりにかっこつけれました

芝村:ははは

玄霧:あぁ、そうだ
玄霧:一応デスネ

芝村:ええ

玄霧:羅幻さんところに連絡付けて
玄霧:船舶の人員リストとか作ってました、裏で。必要ですかね?
玄霧:エントリーリストですね>人員リスト

芝村:ははは
芝村:いりません!

玄霧:うはは、よかったよかった
玄霧:スティンガルデに砲兵10人乗っけるとかどうよ、とか
玄霧:タマハガネでは装甲が低いのでやっぱり砲兵でですね、とか
玄霧:楽しかったです。久々に(笑)

芝村:ははは

玄霧:羅幻さんのところとかに頭下げてまわらないとなぁ(苦笑)
玄霧:と、秘宝間にはいくつだせますか?

芝村:2・2です

玄霧:あ、伝言です。

Hastur/蓮田屋藤乃@帰還したネゥ。23:00まで起動。 の発言:
大暴れ&大活躍の機会がー!と、芝村さんにお伝え下さいw

といわれました(笑)

芝村:これで評価は

玄霧:3・2ですかね

芝村:おお。デートだね

玄霧:ええ
玄霧:デート誘うために必死に今日中に帰還させる方法を考えまくって
玄霧:結果単純なところを抜かしてました(笑)

芝村:うん。皆忘れるよね。
芝村:気付いてくれてよかった

玄霧:火焔が山に行く瞬間に思いついたのは天啓と思っておきます
玄霧:食料がありゃいいんだよな、山にはもう無いしー、とおもったら
玄霧:高原さんが目に入ったという

芝村:うん

玄霧:あれで正解だったんですかね。物理的にあの島にあるものとターキッシュだけでは到底不可能に見えたんですが

芝村:ええ。正解だと思うよ

玄霧:ヘリで空輸でも良かったんですけどね
玄霧:よかった、本当に
玄霧:コッチで発言した2分後に裏で食料だけヘリで!とGENZくんがいってて
玄霧:先に言えてよかった・・・っ!!

芝村:ははは。おめでとう
芝村:GENZ天才

玄霧:伝えておきます(笑)
玄霧:まぁ、コスト的にもターキッシュよりヘリですよね、と

芝村:ははは。では解散しましょう

玄霧:はーい。ありがとうございましたー

芝村:お疲れ様でした

玄霧:お疲れ様でしたー。ではー

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