月子と和錆と花火大会

猫野和錆 の発言:
本日はどうぞよろしくお願いいたします~

芝村 の発言:
はい。
芝村 の発言:
記事どうぞ

雅戌@玄霧藩国 の発言:
こんばんは。本日は宜しくお願いします。

猫野和錆 の発言:
http://blog.tendice.jp/200704/article_59.html
こちらになります
猫野和錆 の発言:
大変お世話になっております。玄霧藩国の雅戌と申します。

雅戌の個人マイル2と藩国の娯楽18万tを消費し、
藩国滞在以外のACE1名とのミニ学校イベントを申請いたします。

参加者は
1100232:雅戌(入学)
1100652:猫野和錆(入学済み)

となります。宜しくお願いいたします。 雅戌@玄霧藩国
2007/07/29 20:15
記事はこちらです

芝村 の発言:
はい。
芝村 の発言:
ACEは?

猫野和錆 の発言:
は、考えた結果
猫野和錆 の発言:
かわいいもの好きな月子 さんをお願いしたいのですが

芝村 の発言:
はい。
芝村 の発言:
月子だけ?

猫野和錆 の発言:
はい、今回は月子さんだけでお願いします

芝村 の発言:
はい。

雅戌@玄霧藩国 の発言:
宜しくお願いします。

芝村 の発言:
イベント内容は?

猫野和錆 の発言:
花火大会をお願いしたく思います
芝村 の発言:
はい。では2分お待ちください


猫野和錆 の発言:
あと、イラストを描いてまいりましたので先に提出いたします
猫野和錆 の発言:
http://www35.atwiki.jp/kurogirihankoku/pages/170.html 
(着て来た服とかこんなかんじです)

芝村 の発言:
はい。
芝村 の発言:

/*/

芝村 の発言:
花火はもう、上がりはじめていた。貴方がたは光の雪の中にいる。
芝村 の発言:
寒くはないので、変な感じだ

猫野和錆 の発言:
「花火と・・・雪か・・・。もうここでも降っているんだな・・・この雪」
画像



雅戌@玄霧藩国 の発言:
「そうだね。きれいなのはいいんだけど……なんていうか」
雅戌@玄霧藩国 の発言:
「不安になる、なあ」

芝村 の発言:
月子は目を細めている。

猫野和錆 の発言:
「・・・なんとかしないと・・・な」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「それは勿論そうなんだけど。 ……と和錆さんや」

猫野和錆 の発言:
月子さんに向き直りつつ)
「初めまして。俺の名前は猫野和錆(ねこの わさび)。
玄霧藩国っていう森の国で絵描きで食ってる男です。おかげんいかがですか?」
画像



猫野和錆 の発言:
「ん?」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「(緊張してるなあ)」
雅戌@玄霧藩国 の発言:
「うん、まあ肩肘張りすぎずに行こう」

芝村 の発言:
月子:「残念ながら、元気です」

猫野和錆 の発言:
「い、嫌だなあ雅やん緊張してるわけなんて な ないよ」

芝村 の発言:
月子はため息をついた。

猫野和錆 の発言:
(元気と聞いてすこしびっくりして、すごくうれしそうに)
「元気なら本当によかったです。」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
むう。光太郎が元気じゃ無いって事になるからでしょうか。

猫野和錆 の発言:
(空を見上げながら)「・・・・この雪のこと?」

芝村 の発言:
月子:「いえ。この雪は……雪じゃないけど、予想されていたから」

猫野和錆 の発言:
「そうか・・・。そうだね・・・。
もっと俺たちがうまくやれてたらよかったんだけど・・・。
・・・あのさ、初対面でずうずうしいんだけど、良かったら心配に思ってること、話してくれないかな」

芝村 の発言:
月子:「……知り合いが」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「うん」

芝村 の発言:
月子:「たぶん、元気ないから」

猫野和錆 の発言:
「・・・うん。光太郎さんかな?」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「(無名騎士さんにいるアプローさんの旦那さんとは別人、かなあ)」

芝村 の発言:
月子:「コウ、知ってるの?」

猫野和錆 の発言:
「うん。あの、さ。俺、今まで色々な所月子さんのこと、見てたんだ。」
猫野和錆 の発言:
「だから、光太郎さんのことも、良くしってるよ。君がすごく彼を大事に思ってることも。」

芝村 の発言:
月子は顔を赤らめた
芝村 の発言:
元々蒼白な顔色だから、なんというか、すごくかわいいね。

猫野和錆 の発言:
顔を真っ赤にしながら。なんてかわいいんだろう・・・!)
「うん、僕はさ、彼にも、月子さんにも元気になってほしい」

芝村 の発言:
月子:「ありがとう……ええと」

猫野和錆 の発言:
「月子さんが光太郎さんのことを大事に思うように、僕も君を応援したいんだ。」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「そうだね。光太郎さんにも月子さんにも元気でいて欲しいな」

猫野和錆 の発言:
「ワサビでもワラビーでもワサビームでも、好きに呼んでください(ニカっと笑いながら」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「あ、申し送れました。僕は雅戌です。まあ、今日は路傍の石役です」
つつつと、ちょっと二人と距離を離しつつ。

猫野和錆 の発言:
「でさ、月子ちゃんが元気で、楽しくしてるのを、きっと光太郎さんは喜ぶと思うよ」
猫野和錆 の発言:
「(うぐぐ、すまねえ雅やん。このお礼はいずれ必ず精神的に!)」

芝村 の発言:
月子:「ありがとう。ワサビーム」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「あはははは!」
おなかを抱えてうずくまります。
「(とりあえず僕の事はいいから上手くやれ。ビーム)」

猫野和錆 の発言:
(スイカ口で笑いながら)
「ほかにもね、漢字で和むの和に 錆付くの錆だから「ワチン」とか呼ばれてたりするんだよ」

芝村 の発言:
月子はきょとんとしている。

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「いや、月子さん最高。その調子でお願いします」
親指を立てました。

猫野和錆 の発言:
「ああ、なんか錆って漢字がね 文鎮の鎮に似てるからなんだけど」(わたわた

芝村 の発言:
月子は目が大きいね。

猫野和錆 の発言:
(思わず正面から見つめてしまい、ガチーンと固まってしまう)
「はは・・・いや、俺の名前なんてどうでもいいよね」

芝村 の発言:
月子:「ワサビームは嫌いだった?」

猫野和錆 の発言:
「いや、呼ばれて嫌な名前なんて言わないよ。
ウチの国の人がつけてくれた渾名はみんな良い渾名で、俺はすごく気に入ってる。
だから、すごくうれしいよ」
(本当にうれしいなあ)

芝村 の発言:
月子はにっこり笑った。
芝村 の発言:
月子:「よかった」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「(笑いをかみ殺しながら) 良かったじゃない、ワサビーム」

猫野和錆 の発言:
(うわああっ、ま、眩しい!し、しかしなるべく表情には出さずに)「やっと笑ってくれたね。やっぱ、笑うとすごくかわいいよ。俺、すごく幸せ」(なぜか力コブをつくるジェスチャー」

芝村 の発言:
月子:「?」

猫野和錆 の発言:
「ワサビームっていうとね、ウチでは面白いこといってるときに呼ばれる事が多いからだよ、
ウチはいつも楽しいんだ(なぜか誇らしげに)」
(よっこいしょ、とネコリスのぬいぐるみをかかえ直す)
画像



雅戌@玄霧藩国 の発言:
「ああ、すみません。
皆が盛り上がってる時くらいしかワサビームって呼ばれなかったんですよ」
雅戌@玄霧藩国 の発言:
「でも、貴方が言ってくれたなら、これからこいつもワサビームが定着しそうです。ありががとう」

芝村 の発言:
月子の視線はネコリスのぬいぐるみに釘付けだ。
芝村 の発言:
わぁと見ている。

猫野和錆 の発言:
「ふふふ、気になる?」
(すごくうれしそうに)
「もちろん月子さんへのプレゼントなのですよ!」
猫野和錆 の発言:
「目がキラキラしてて、かわいいでしょ」
(といいながら前に差し出す)
「ちょっと大きいけど、月子ちゃんが持つ?それともとりあえず僕がもってようか」

芝村 の発言:
月子:「あ、いえ」
芝村 の発言:
月子:「いりません」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「ん、どうしてです?」
あれ? という顔をして聞いてみます。

芝村 の発言:
月子:「あんまり知らない人には、もらえません」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「なるほど。……それは確かに」
頷きます。

猫野和錆 の発言:
「ん~、そっか。そうかあ・・・・
(がっくりしつつ)
この子は月子ちゃんのために居るネコリスさんなんだけど・・・」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「だってよワサビーム。とりあえず急ぎ過ぎなくても」

猫野和錆 の発言:
「うん。もっと俺のことを知ってもらってからでも、いいよね。」

芝村 の発言:
月子は苦笑している。

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「ほら、月子さん困らせちゃってどうするよ」

芝村 の発言:
かわいいもの好きだけど、身持ちが固いようだ。(いや、これくらいが普通か)

雅戌@玄霧藩国 の発言:
そうですねー。

猫野和錆 の発言:
「ごめんよ、困らせちゃって。ちょっと月子さんに会えるんではしゃぎすぎたよ俺

猫野和錆 の発言:
「まあとりあえず、せっかく見に来たんだし、花火みよう、花火。」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「そうだね。
月子さんもいいかな?」
空を見上げます。

芝村 の発言:
月子:「きれい」
芝村 の発言:
花火は今、連続してあがっている。
芝村 の発言:
色とりどりが、美しかった。

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「わ。凄い。
花火って、衝撃がこっちにまで伝わってくるよね。
TVとかよりやっぱ生で見る方が……いいなあ」

猫野和錆 の発言:
「(花火と月子さんと交互にみつつ)音がぶつかってくるね。
俺は結構毎年花火大会とかは行っちゃう奴なんだけど。何度見ても好きだな~。」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「花火の思い出かー」

芝村 の発言:
月子:「あれはなに?」
芝村 の発言:
月:「あ、あれはなんだろう……」
芝村 の発言:
月子:「ああ、だめ、花火ってすぐ消えちゃう」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
彼女の見ている方を見ます。あれって何でしょう。

芝村 の発言:
わからないねえ。咲いては消える花だから
芝村 の発言:
ぼたんかな。

雅戌@玄霧藩国 の発言:
なるほど。次々上がるからあれはーあれはー、と興味持ってくれてるんですね。

芝村 の発言:
そう>雅戌

猫野和錆 の発言:
「あれは割物のやつじゃないかな?」
猫野和錆 の発言:
「花火は、すぐ消えちゃうからさびしいけど。そこがいいんだよ。お、あれは三尺玉かな?」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「うーん。綺麗だなあ。
(付き添いだけどきてよかった)」

猫野和錆 の発言:
「うん。音も気持ちいい。あとで音と一緒に思い出すんだよなあ」
「たーまやー!」

芝村 の発言:
月子:「かーぎやー」
芝村 の発言:
月子は小声で言って、にっこり笑った。
芝村 の発言:
手を後ろに廻している。

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「お。いける口ですか?」
(かぎやー まで知ってる人って案外少なかったりするので。

芝村 の発言:
月子:「ううん。ただ、本でよんだだけ」
芝村 の発言:
月子は読書家なのさ。

雅戌@玄霧藩国 の発言:
なるほど。

猫野和錆 の発言:
「初めてなんだね。花火。どう?気に入った?」(なぜか自分のことのように

芝村 の発言:
月子:「ずっと、病院で本を読んでいたから」
芝村 の発言:
月子:「うん。花火は綺麗……」

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「いいよねー」

猫野和錆 の発言:
「本も、楽しいけどね。いろんなところに連れて行ってくれるから。」
猫野和錆 の発言:
「でも、花火じゃなくても、いろんな本当のものも、月子さんにみせてあげたいな」

芝村 の発言:
月子:「ありがとう。ワサビームは親切ね」

猫野和錆 の発言:
「あは。(ニカっと笑い)まあ、なんか言うほど怪しい気がするけど、俺は君の味方だから。」

芝村 の発言:
月子は微笑んだ
芝村 の発言:
月子はまた空を見た。

猫野和錆 の発言:
(本当に、君がもっと笑えたらいいのに。)(空を一緒に見上げます)

芝村 の発言:
月子:「笑えるような人生じゃないから」

猫野和錆 の発言:
「うん…、そうなのかもしれない。でも、俺は君が本当に笑って暮らせるようにしたい。」

芝村 の発言:
月子は笑ってわさびを見たが、すぐにまた、花火を見た。

雅戌@玄霧藩国 の発言:
「また、着たいなー!」
と、空に向かって吼えます。

猫野和錆 の発言:
(気、つかわせたなあ・・・)
「おう、また来よう!それに、夏祭りとかいったことある?(ニカッ」

芝村 の発言:
月子:「小学生の頃」
芝村 の発言:
月子:「またいって見たい」

猫野和錆 の発言:
「じゃあ行こう。俺が連れて行くよ」(ニコ
猫野和錆 の発言:
「色んなところに行こう。
そんで、光太郎に元気になってもらえるようなことがあったら、それもなんでもやっていこう」

芝村 の発言:
月子:「ありがとう。ワサビームは本当に親切ね」

猫野和錆 の発言:
(ううむ、つ、つらいぜ)
「誰にでも親切ってわけじゃないんだぜ、このネコリスも含めて、月子さんには特別に親切なのだ!」
猫野和錆 の発言:
「こう、月子ちゃんが一緒にいると人に親切にできるパワーが無限に沸いてくる感じなのさ」

芝村 の発言:
月子は、笑った。
芝村 の発言:

/*/


芝村 の発言:
はい。お疲れ様でした。

猫野和錆 の発言:
お疲れ様でした~!(ドサリ

雅戌@玄霧藩国 の発言:
お疲れさまでしたー。

芝村 の発言:
なんだか少しさびしい感じだったねえ。
芝村 の発言:
わびさび?

雅戌@玄霧藩国 の発言:
や、ごめんよ和錆さん。フォローが今3つくらいだった。

猫野和錆 の発言:
いや、本当はもう
猫野和錆 の発言:
好きだー!愛してるー!と叫びたいんですが・・・
猫野和錆 の発言:
知らない人にいきなりそんなこと言われたらびっくりするでしょうし、まず色々知ってもらいたいなと思って。

雅戌@玄霧藩国 の発言:
寂しい感じはしましたねー。

芝村 の発言:
まあ、ぬいぐるみすらうけとらんかったしね。

雅戌@玄霧藩国 の発言:
でも、予想したよりは月子さんが明るかったかもしれません。
こちらに気を使ってくれていたんでしょうか?

芝村 の発言:
というかお見合いでも押し強すぎて破談もでてたしなあ。

猫野和錆 の発言:
気もつかわせたかもしれない(ずずーん
猫野和錆 の発言:
押し、強すぎましたでしょうか(ずずずーん

芝村 の発言:
うん、外面はだいぶつくってたね

猫野和錆 の発言:
うぐぐ・・・なんかもう、人間として俺はダメだ・・・修行が足りない

雅戌@玄霧藩国 の発言:
なるほど。うーん。

猫野和錆 の発言:
ぬいぐるみ、次があったら受け取ってもらえるでしょうか

芝村 の発言:
プレイング次第だろう。
芝村 の発言:
それにしても、女の扱いなってねえなあ

猫野和錆 の発言:
ああう、勉強不足ですいません

雅戌@玄霧藩国 の発言:
うぐぐ。申し訳ありません。

芝村 の発言:
いえいえ。

猫野和錆 の発言:
それも含めてもっと勉強してきます。

芝村 の発言:
まあ、実戦でこけなくてよかったな。
芝村 の発言:
まじで。ドン引きだぜ

猫野和錆 の発言:
うぐぐ・・気持ちが先走りすぎました。

芝村 の発言:
ははは。ま、次はうまくやれるさ。
芝村 の発言:
がんばれ。

雅戌@玄霧藩国 の発言:
がんばれー。

猫野和錆 の発言:
海より深く凹んでます
猫野和錆 の発言:
すごく嫌われちゃいましたか?

芝村 の発言:
いや。+1 +0だよ
芝村 の発言:
ちょいと知り合いくらい

雅戌@玄霧藩国 の発言:
良かった。ありがとうございます。

猫野和錆 の発言:
そっか・・・良かったです
猫野和錆 の発言:
ありがとうございます。

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