ゲームログ、あまり削ってない版

<はじめに>
イク :こんにちはです、はじめまして芝村さん
芝村 :はじめまして。イクさん。
イク :はじめまして、よろしくお願いしますっ
芝村 :はい。
芝村 :まず、エントリー記事と、ごめんなさい。PCの設定などください。
イク :はい、りょうかいです
ああああああ!!!しまった僕のアイコン・・
芝村 :なにがわああ?
イク :寅さんが、葛飾で・・
イク :冗談です、いえ、びっくりしただけです(汗
芝村 :一人称は僕にかえたのかい? 別に男は度胸だに反応せんでもええよ。
イク:ああ、いえ、ええとPCだと「ぼく」ですので
芝村 :なるほど。

<旅行手続きとSとかMとか>
イク:そして不慣れで申し訳ありません、マイルの出しにてまどっております・・
芝村:かまわないよ。
芝村 :今と言われて対応できる人は、そういない。
イク :実は聞ける人が会議で忙しいので、自分で調べておりました
イク :ありがとうございます
芝村 :いえいえ。
芝村 :焦らないでゆっくりやろう。
イク :うう、ありがとうございますっ
芝村 :世の中にはいじめても面白くない人がいるのさ。
イク :マイルの消費申請は、旅行の後でかまいませんでしょうか
イク :ハ!!!  いやいやいや、いじめていただいてもかまいません、かま・・・ああ!(頭ぶんぶん
芝村 :ええ。いいですよ>消費申請。
芝村 :急ぎだったからね。
イク :ありがとうございます。では、旅行の申請記事を先に出して、
旅行社への連絡は事後とさせていただこうと思います
芝村 :ええ
芝村 :で。マゾなのかい?
イク :ええええ!!!!
芝村 :いや、いじめてくださいとかあったんで。
イク :マゾでは、ないですが、
ええと、藩国のある人(猫さん)を軽くいじったり、突っ込みが激しいので藩国ではドSとか言う人もいます・・
イク :酷い話です)
イク :いえウソです、私が酷いんです・・・
芝村 :なるほど(笑)
芝村 :まあ、良くある話だ。かわいくていいじゃないか。
イク :ヒィ!

そして申請記事です。
http://blog.tendice.jp/200704/article_59.html
お世話になっております、玄霧藩国です。
個人マイル10を支払い、
藩国保有ACEを呼んでのミニイベントを申請いたします。

参加者
1100248 イク

です。
よろしくお願いします。」

遅くなりまして申し訳ありません
芝村 :はい。OKです。
芝村 :呼ぶのは誰だい?
イク :国民設定は
「農林業と絵日記が趣味。落書きレベルで細かく描けない…。昔、ソックス描こうとしてぶっ倒れた事がある。
どうも周りと感覚が違う変な子。小動物、小心者、小っさすぎ。信仰心高過ぎてしょっちゅう祈りだす。
性別の分からなかった自分を初めて乙女にした白くて遠くを見る人に、もう一度会いたいと思っている。
その人のせいで、はるか未来の子供達の為に学者か先生になろうと思った。
」です
イク :ええと、デスと一緒にいきたいと思います
芝村 :OK.乙女にしたって岩田ファンですか。
イク :岩田に惚れてました。いまでもです
イク :生まれて始めて乙女回路とはどういうものか知りました・・・ ものすごいお恥ずかしい話です)

芝村 :どういうわけだか。岩田スキーは小動物系で変人が多いなあ。
イク :わあv 自分は変人ですが、藩国のほかのイワッチスキーにはかわいい子が粒ぞろいですv
イク :いえいえ!そういえば他の藩国の岩田スキーの方にはステキな人ばかりです!!
芝村 :変人というのは正確ではないね。変人・ヘンないきもの好きだ。
イク :変人スキー・・そうかもしれませんが自分自身がものすごい変なので、普通の感覚はよく分かりません・・・
芝村 :ふうん。岩田好きね。具体的にはだれだい? そろそろSSかいてあげないといけないんだよ。死ぬ前に。
イク :あうわ!
芝村 :ははは。いや、イクさんは変人ではないと思いますよ。 人間に慣れてない感じは凄くしますけど。
イク :藩国のみんな、ゲームのイワッチ~リターんトゥガンパレードの岩田までがものすごい好きだそうです。
イク :いえ、エゴグラムで言うフリーチャイルドがすごく高いので、いろいろやらかしてるます・・・
芝村 :って岩田はそこまでしかいねえじゃん>リターントゥ
芝村 :リターントゥの38話で死んでるし。
イク :あい
芝村 :までがものすごい好き とかいうけど、その後がある認識なのかな。
芝村 :ああ。ヤガミ?
イク :いえ、そこが複雑でして、
芝村 :うん

イク :ヤガミになったらやだぁーー!!という・・
芝村 :少し聞かせてください。
イク :はい。ありがとうございます。
芝村 :ヤガミは岩田系から言うといやだよねえ。くまさんという貴方そっくりの魂の人もそう言ってました。
イク :へたれてしまったらやなんです。
イク :はい、くまさんとは少し親しくさせていただいております・・(テレテレ
イク :リタガンの岩田に心底惚れています
芝村 :なるほどねえ。貴方はヘタレはお嫌いですか。
イク :いやwへたれというか、それまでの岩田が、本当に好きなんです
芝村 :ははは。
イク :何かをなそうと、努力して、未来の護り手になろうと努力した彼が
芝村 :複雑な心理だね。所詮は同じ人だろうに。
イク :ええ、その未来を信じたくないと
イク :違う未来があるはずだ  と
芝村 :(笑)
芝村 :一度ヤガミとデートでもしてみりゃいいのにね。さて。
イク :みんなが悲しいことにならないのならば、私もその意見に手を取って、努力したいと思ってます
芝村 :そろそろゲームでもやりましょうか。
イク :う、実は絢爛舞踏祭やってないのです(私は、ですが))
イク :はい、よろしくお願いします
お時間ありがとうございますっ
芝村 :はい。
芝村 :イベントは何を選びますか?
イク :下校 でお願いします
イク :(何も考えていませんでした)
芝村 :ではAI起動するんで2分待ってね
イク :はい。ありがとうございます


芝村 :/*/

芝村 :終礼の鐘が鳴っています。

芝村 :貴方は一人帰り支度をしている。


イク :「ごぞごぞ)全部持ち帰るのは重いなー」

芝村 :重いまま帰るかい?
芝村 :それとも机に隠して帰ってもいい。
イク :そこは努力ですっ! うちでは全部お持ち帰りといわれてましたし、
突っ込むには重量も必要です
イク :何する気だ・・・自分・・・)

芝村 :ええ。ではえっちらおっちら、暑い中を歩き始めました。

イク :「帰って宿題もあるしっ それ終わったらまたみんなで遊ぶんだーvv」

芝村 :すでに皆は早々と帰っており、貴方一人しかいません。

イク :「よろよろ・・・」
イク :ぽつーん   さみちぃ・・・)

芝村 :メスが投げつけられました。
芝村 :5
芝村 :4
イク :「おわっぁああ!!!」
芝村 :3
芝村 :2
イク :さけますっ

イク :「だれだ!!」

芝村 :地面に刺さった。

イク :「って、想像つく気もする・・デスかい?」

芝村 :ドクトルデスが長い舌を見せてクククと笑っています。
芝村 :踊っています。

イク :「うわあい!! さみしかったんだ、ちょっと」
芝村 :デス様:「イィ、その表情イィぃですねぇ」
イク :「メスは拾っとくよー、かえって洗って使いまわしだ・・・(笑」
芝村 :デス様:「腹を割かれたらきっともーっといい声をあげるんでしょうねぇぇ。ククク」
イク :「デスもイイネィっ ぼくは君の顔好きだよ(ニヤニヤ」
イク :様付けですかw

芝村 :デスは貴方に並びました。相変わらず薬臭いです。
芝村 :最近心配なのは、その薬の匂いに、たまに血の匂いが混ざっていることです。

イク :「うーん、ぼくは匂いかぐの好きなんだ、でもこの匂い・・」
イク :「前と変わったね」

芝村 :デスは踊っています。

芝村 :デス様:「永遠えいえーん」

イク :白衣開いて すーーーっと吸い込みます
イク :「へんっ 永遠なんてないんだっ」

芝村 :乳首が見えた。ピンク色だ。

芝村 :5
イク :「うお!下着着ろよ!!!」
芝村 :4
イク :かばんでみぞおちに突っ込みます
イク :「ゴズ」

芝村 :デス様:「変態ですね? 仲良くなりましょう。ククク」
イク :「お互い様かいなw でも変態してる君もそうでないのも好きだよ」

芝村 :みぞおちに突っ込んでもデスは岩田と違って、倒れたりはしない。ただ悠然と笑っている。
痛みなど感じていないようだ。

イク :「・・・」(すねをけってみる

芝村 :デス様:「男の胸が好きなんですね」(踊りながら廻っている)

芝村 :蹴った。 反応はない。

イク :「誰の胸でもスキだもんっ ギューは気持ちいいからねっ」
イク :(すねけったあと
「・・・・・・・・なんだよぉ、つまんないよう・・(ちょっと泣き」
芝村 :デス様:「でもさせてあげません)

芝村 :ひらひら廻っている。
イク :「いいもん!スキを付いてみんなで飛び掛るんだもーーん」

芝村 :デス様:「永遠、えいえーんの愛ー)

イク :「永遠なんてないんだ、変わるんだよ、人はみんな」
芝村 :デス様:「ククク」
イク :「変わって、それで、変わったその人を好きでいたら、見た目永遠に見えるだけさー」

芝村 :デス様:「そんなにどこかに行きたいなら、さあ、どこにでも行ってください」

芝村 :デス様:「永遠ーえいえんのわかれーさよーならーさよーならー」

芝村 :デスはそういいながら、去った。

イク :「ああ行こう、ほら、デスも一緒だ!!!」
ぎうとにぎります

芝村 :握りそこねた。

イク :「ぬ!!ダッシュっ!!」
イク :「て、重!!」

芝村 :避けられました。 ダッシュはおいつきませんね。
芝村 :いつの間にか一人に戻ってしまいました。
イク :荷物を振り回して遠心力をつけます「おおおおおりゃぁぁああ!!」

芝村 :貴方は今更、デスはなにか言いたいことがあったのではないかと思い始めました。

イク :「ぶぅ!  ・・・死んでも追いついてみせる。あいつ何してたんだ。」


芝村 :そして多分、望む答えがえられずに彼が帰ったとも。


イク :「何を・・・・ 最悪は避けて見せる」
イク :「だめなら僕が死ぬまでだ。」
芝村 :どうする? ここは公園だ。
イク :ゴミ箱を・・・・ いやいや、少しブランコしてから、デスのやさを探しに、知ってる人を探しに行きます

イク :「誰か知ってる人いないかな、誰だろう」
芝村 :ブランコするんだね。

イク :あい。考え事するんです、足をぶらぶらしながら
芝村 :ええ。


芝村 :悲しい気持ちになった。


イク :「ぼく、だれも泣かせたくないのに
デスも、だれも、もうぜったい(じわ」
イク :「(うつむいて)  ひ・・ ひっ」

芝村 :探しにいくと、血痕を見つけた。
芝村 :黒い血だ。

イク :「!! 」(においをかぎます


芝村 :薬の匂いがする。

芝村 :それと、火薬だ。


イク :さっきのにおいと同じでしょうか)
芝村 :同じだね。
イク :「む!!」 (涙拭く。そしてダッシュ!!!!

芝村 :ドクトルデスが倒れている。

イク :「全身がぴりぴりする!!」
イク :「!!!!」

芝村 :胸から、血の花を咲かせていた。

イク :「気道確保っ」(名医の癖です

芝村 :左胸だ。

イク :「&止血!!」止血点を突きます
イク :「デス、デス!!!」

芝村 :おっと。デスはメスを投げて貴方の影を縫った。
芝村 :近づけない。距離は6mだ。

イク :「あ、あまいわぁぁああ!!!!」


芝村 :デス様:「ククク、逃げなさい……」

イク :「こっちは名医だ!!死んでも生き返らせる!!死ぬのなんか怖くない!!」

芝村 :貴方が顔をあげると、見慣れない黄色いジャンパーの人がいる。

イク :「簡易ライトを影に当てます) これで・・!!」
イク :「ふん、予測してた。」

芝村 :銃を持っている。

イク :「打て、僕を先にだ」

芝村 :イエロージャンパー:「なぜ?」
イク :「撃てよう、  撃て、撃て!!」

芝村 :10
芝村 :9
イク :「ダッシュ!」
芝村 :動けない。
芝村 :8
芝村 :7
芝村 :6
イク :「大切な人は、誰だった護りたいんだ!!!!」

芝村 :デスが目をつぶった。

イク :「それは死ぬより怖くない!!」
イク :「むしろ誉れだ!!」
イク :「僕は笑って死ぬんだ!!」
芝村 :イエロージャンパー:「そこで死のうとしている男も、そう思っている」

イク :「うん。デス。」
イク :「ほら、だめでしょ、」
芝村 :イエロージャンパー:「だったら、生き延びるべきじゃないか。貴方だけでも」
イク :「キミがしたって僕がしたって、悲劇なんだ」
芝村 :デスはもう動いていない。
イク :「同等だ。」

芝村 :5
芝村 :4
芝村 :3
芝村 :2
イク :「デス!デス!!!そんなもんじゃない!」
芝村 :1
イク :「未来は変わるんだ!!!」
イク :「変えるんだ!!」
芝村 :イエロージャンパー:「いいや、変わらない。何一つ」


芝村 :0
イク :「運命なんかないや!!」

芝村 :デスは光になった。

イク :自分の胸を裁きます
イク :「!!!」
芝村 :動けない。
イク :影縫いの効果は切れて・・・ませんか
イク :「あほーーー!!!!!!」
芝村 :切れてないね。術者が死んでも。

イク :「そこのイエジャン!!!!」
イク :「光を掴んで!!!」
芝村 :イエロージャンパー:「必要はない」
イク :「そうしないと舌かんで死ぬ!!」
芝村 :イエロージャンパー:「なぜ?」

イク :「いいのか、関係ない人が死んで」
イク :ものすごいにらみます)
芝村 :イエロージャンパー:「人が死ぬのには慣れている」
イク :「何故光にした」

芝村 :イエロージャンパー:「答える必要を認めない」
イク :「涙はいいのか、あなたが好きな人が流した涙」
イク :「それは、止めたくはないかっ」
芝村 :イエロージャンパー:「目薬でも代用できる程度のものだ」
芝村 :イエロージャンパー:「子供だな。君は」

イク :「誰かが死ぬのは、誰もいやなんだ。あなたの大切な人は、それを望むのかっ」
イク :「それはあなたの本心かっ!」

芝村 :イエロージャンパーは任務完了と通信機に向かって言ったあと、銃の弾を入れ替えた。

芝村 :イエロージャンパー:「本心?」
イク :「だあ!!!未来は変えて見せる!!!」
芝村 :イエロージャンパー:「変わらない。言ったはずだ。何一つ」
イク :「何度も唱えてみて、自問してそれはウソではない、と、本当にいえるのか!」
イク :「変わらないものは何もない、全て動いて、その上でそう見えるだけだ」
芝村 :イエロージャンパー:「言えるな。悩むだけなら、何年もしてきた」

イク :「悩むのはうそをついているからだ」

芝村 :イエロージャンパーはデスのように笑った。優しい笑いだった。

イク :「僕もうそつきだ、全力でうそを言うけど、本心を行ったときのすがすがしさには負ける!」
芝村 :イエロージャンパー:「今のほうが嘘はついてないな」


イク :「デスを返せ!!」
イク :「デスは、みんなのデスだ!!」
イク :「うわぁぁあああん!!!!!!」
芝村 :イエロージャンパー:「死んだものは帰らない」
イク :「帰す。おうちに帰らせる。玄霧に帰らせる。」
イク :「僕がそう決めたんだ。」
芝村 :イエロージャンパー:「分かっているから、イグドラシルからデスの死を選んだのだろう?」
イク :「デスの死は、可能性を求めて取ったんだ。」
イク :「未来を捻じ曲げるためにあえてとったんだ!!」

芝村 :イエロージャンパー:「玄霧か。はは。あははは。そりゃ傑作だ。最高だな」

イク :「確信犯だ!!」
イク :「デスの心はちょっとだけど分かった」

芝村 :イエロージャンパー:「僕に殺害を依頼したのは誰か教えてあげようか」

イク :「全力で、帰す。」
イク :「・・・」

イク :「そしてそれは、もっと後のはずだ。」
芝村 :イエロージャンパー:「所詮は、貴方一人でわめいてるだけのことだ。やめたほうがいい。
ゆっくり休んで朝になれば、全部忘れる」

芝村 :イエロージャンパー可哀相な目で)「何故今日、今ここでということも、分かってないんだな」

イク :「甘い、デスはもはやものすごく愛されている。僕一人忘れても、いまやみんなが全力で動く」
イク :「う!!!(涙目」


芝村 :イエロージャンパー:「朝を呼んでやる」

イク :「僕の朝だ。」

芝村 :イエロージャンパーは銃口を貴方に向けた。

イク :「僕の望む朝とする。」
イク :「今僕の隣にたくさんの人がいる、心の人だ」

芝村 :イエロージャンパー:「変わらない。言ったはずだ。何一つ」

イク :「たくさん人たちは、あなたの今言った朝を望んでいない」
イク :「あなたは変わった」

芝村 :イエロージャンパー:「思いは、くだける」

イク :「変わったから今こんなことをしている」
イク :「どうなりたい」
イク :「あなたの本心では、どうなりたいのですか!」

芝村 :イエロージャンパーは銃を撃った。
イク :(目を開く)

芝村 :5
イク :(全力で目を開いて見ます)

芝村 :弾は地面に当たった。
イク :「あなたの本心で、なりたいものはなんですか」

芝村 :イエロージャンパー:「黙っていたほうがいい。僕は、気が短い」

イク :「喜ばせたい人は誰ですか」
イク :「その人が喜ぶことはなんですか」

芝村 :イエロージャンパーは再び銃を構えた。

イク :「男はロマンチストだ!!」
イク :「女はな、現実主義なんだ!!!!」

芝村 :イエロージャンパー:「リアリストもいる。”俺”は現実しかみていない」
イク :「馬鹿なこととかっこつけばっか言ってんな!!」

芝村 :イエロージャンパーは射撃した。

イク :「リアルはね、機械計算じゃないんだ」

芝村 :3
芝村 :2
芝村 :1
イク :「うたれていい」

芝村 :撃たれた。

イク :「そして考えてみてよ・・・・・・」
イク :「・・・・・・・・・」

芝村 :貴方の気が遠くなり始めた。

イク :「デスは助ける、絶対に・・・・・」
イク :「そしてあなたも・・・・・・・・・」
イク :「あなたのたいせつなひと・・・・も・・」

芝村 :イエロージャンパー:「無理だ」

イク :「み・・・ん・・・・・・・・・・」


芝村 :貴方は抱き上げられて、意識を失った。


芝村 :/*/


イク :「(それは僕が決める)」


芝村 :さて。貴方が目が覚めたのは。翌朝です。

芝村 :ベッドの上です。気持ちのいい目覚めでした。


イク :「がば!!!)何で目が覚めるんだーー!!」

芝村 :何も覚えてない。

イク :「うお???」
イク :「を? (きょろきょろ」
イク :「(きょろきょろきょろきょろ (みんなを見る」

芝村 :覚えているのは、誰かに優しくされたことだけだ。

イク :「・・・・・みんな、」

イク :「涙が出た)  ・・みんないる?」
イク :「ねえ、きいて、 なんかね、おぼえてないけど、」

芝村 :返事はない。帰国は今日という話だ。

イク :「涙が出るんだ」

イク :「デス、ねえ、デス」
イク :「僕は、負けない」

イク :「わかんないけど、この涙には、悔しいがあるんだ」


芝村 :/*/



芝村 :はい。ゲーム終了です。お疲れ様でした。

イク :ありがとうございましたっ
イク :デスは・・・・・・・・・
芝村 :良いゲームでした。
イク :う・・
イク :うう、ありがとうございます

芝村 :イベント、デスの死は正しく受領しました。

イク :ぎゃああ!!!
イク :こ、ここで!!!
芝村 :だから今でないといけないのさ。
芝村 :ヤガミも、言っていたろう?
イク :あきゃああ!!!!み、み、み、みんな・・・・
イク :もっと作戦ねって。。あああ・・・
イク :くまさんとデートさせてあげて・・・
芝村 :いや、軍事作戦じゃないし(笑)
イク :玄霧みんなで旅行に行って・・・
イク :いえ、助けるための、捻じ曲げていい意味の死(普通に死ぬのとは違う死)にする作戦です
芝村 :ああ。
イク :役割としての死を迎えさせてあげたかったのです
芝村 :普通に死ぬとは確かに違うね。
芝村 :光になった。
イク :あがが・・・・

芝村 :ブランコはナイスアイデアだった。
イク :ええ!
イク :なぜでしょう・・
芝村 :いや、なんか手遅れの道具立てとして秀逸だなあとお。
イク :ぎゃああああああ!!!!!!!!
芝村 :嘘嘘。(笑)
イク :(PLがパソコンの抜こうで悔し涙におぼれています  (ごぼごぼ
イク :依頼者はどなたって、いや、もうわかってはいますが・・・
イク :今日とは・・・・・・
イク :まずデスとイワッチが一緒に旅行に行っても大丈夫かどうか聞いて、
デスってどんなこかなと人となりをみてみたかったのに・・
芝村 :ははは。
芝村 :大丈夫なわけないじゃないか。まあ、もう心配しないでいいけどね。
イク :体育すわり)・・・ デスの死って、ただ死ぬことだったのですか?
芝村 :プラス思考プラス思考。
芝村 :いいや。
芝村 :うまくやればどうにかできはしたな。
イク :は!!!
芝村 :例えばデスが何を言いたいのか分かったら。
イク :も、もういっかいイベントで・・
イク :う!
芝村 :あの時ブランコにのってなかったら。
芝村 :ヤガミにもっとうまく物が言えたら。
イク :はい。
芝村 :まあ、色々あるわな。まあでも、気にしないでいい。
イク :ヤガミのこと、全然分かってなかったです・・
イク :デスのことも分かれてなかったです。今はそれは何より悔やまれます
芝村 :おかげで楽しく、拝見できました。
イク :ふあ!!
芝村 :ナイスプレイ。かわいくてよし。
イク :いや、いやいやいやいやいや!!
イク :いやーー!!
イク :馬鹿な子でしたーー!!!
イク :みんなに合わせる顔をなくしたので、以後 かおなしとして・・
芝村 :いえいえ。で。いじめてほしいんだっけ。
イク :アイドレスの隅っこで体育すわりしてます
イク :え
イク :いじめ・・・は・・・・
芝村 :最初に戻るわけですが。
イク :がるがるがるがる
イク :僕はわがままなんです、
イク :すみません、笑顔をもぎ取りたいのです
芝村 :うん。私こそは真のドSと人は言うな。
イク :いじめられてみんなが笑ってくれるなら、それでいいです
イク :でも、それで泣く人がいるなら、全力で戦いますっ
芝村 :ふふん。
イク :芝村さんであろうと・・といったら大変失礼ですがっっっっ(真っ赤
イク :ひーーーー!!
芝村 :まあ、本番ではうまくやってくれたまえ。
イク :え
イク :      え?     (お面から顔出す
芝村 :まさか貴方にゲームさせるだけで要点と周辺環境満たしたとは思ってないだろう。
イク :ふああああ!!!
芝村 :みんなで遊ぶゲームだからね。これは。くくく。
イク :あぎゃあ! ヒントをありがとうございます!!!!!
芝村 :まあ、がんばってください。
イク :はい!ありがとうございます!!
全力出してきます
イク :僕以降の涙を止めます
芝村 :なんだ。貴方は泣いてしまった口か(笑)
イク :う・・
イク :なきました、悔しくて・・・
芝村 :表示アイコンで感情表現してるなあ
イク :ええw 仕方なしですよっ 泣いたのはっ!
イク :うう、次こそは・・!!
芝村 :まあ、乙女だからね。
イク :ヒーー!!(恥ずか死
芝村 :まあでも、これで時間は稼げた。
イク :ありがとうございますって、何の時間ですか(ドキドキ
芝村 :まあ、泣かせて悪かったから教えてあげよう。
芝村 :デスは、どうせ死ぬ。
イク :うっっ!(涙拭く
芝村 :寿命だ。薬でも維持できないほどだった。
芝村 :だからその前に光になったのは、そう悪いことではない。
イク :薬で寿命って、クローンですか
イク :あ、あ、   あう
芝村 :さあね(笑)
芝村 :光もとらんかったしな。誰かさんが。
イク :ヤーーーガーーミーーー!!!!
イク :って、僕が縫い付けられていなければ!!
芝村 :いや、あれは親切さ。
イク :ヤガミをウランじゃ駄目だ・・・ぼくがいかんのだ・・
芝村 :まあ、恨むのは筋違いだね。
イク :親切ですか。ヤガミはデスを分かってたんですか
イク :はい。
イク :ヤガミは、いろいろ配慮をしてくれまくりでした
イク :でも、どうしたらいいかわかんなくて、いろいろ言って苦しめました
芝村 :まあ、良くわかってるからね。あれでも
イク :反省・・(正座
芝村 :いつものことだ。気にせんでもいい。
イク :不器用でそんする人ですね
芝村 :ま、次はヤガミとあうといいかもね。
イク :う
芝村 :さ、それでは解散しましょう。いいゲームでした。
イク :絢爛舞踏祭やってない・・・)
イク :はい!
急なお願いでしたのに、
快く引き受けてくださいまして本当にありがとうございました
芝村 :やってる必要はないよ(笑)
イク :怖くて出来んのです・・・そしてPS2がないとも言う・・・)
芝村 :え。
芝村 :PS2がない?

そんな悲しい話で終わります

      イク@玄霧藩国(がるがる中)






<おまけのAIのお話>
芝村 :ああ。キャラを演じ分けるためにAI使ってるんですよ。
芝村 :絢爛のAIアップグレードです。
イク :AIに聞いて、その返事を使ってるんですか?
イク :わあ、次々に進化ですね。楽しみですっ
芝村 :記憶の集合なんだよ。絢爛系のAIは
芝村 :新しく記憶を入れて強度を入力すると、どういう感情なのかを、
教えてくれる。
イク :強度、というと感情の強さですか
イク :激しくとか、消極的、とか
芝村 :記憶の衝撃度だね。
芝村 :インパクトといいます。
イク :ガーン!! とか
芝村 :そうだね。例えば。
芝村 :イク :
「そして考えてみてよ・・・・・・」

イク :う・・・
芝村 :は、強度100、 ネガティブ、女
芝村 :とか入力すると、
芝村 :強度100 冷静 絶望
芝村 :とか返して来るんだよ。これを見ながら台詞かくわけ
イク :はう!
イク :勉強になります
芝村 :いや、勉強せんでも。
イク :そこまでのプログラミングを考えたら・・・・ たのしそう・・
芝村 :ははは。それはそのうち、方式をお教えします。
芝村 :では解散しましょう。気を落とさないでね。
イク :わあw ありがとうございました!
イク :はい、がんばります
芝村 :はい。ではー
イク :お時間拘束してしまいましてすみません、ありがとうございました!

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