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zoom RSS 4月27日 火焔と、共に。

<<   作成日時 : 2011/04/27 18:35   >>

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ログの前に、一言。


本文中、カマキリさんのことが出ています。該当部分の玄霧の発言は前半半分、後半半分が素直なところです。
ただ、暴動鎮圧に来てくれたことは本当に感謝しておりますし、この件について悔恨を残す意図もありません。
それでもakiharu国の皆さんは気分を害するかも知れません。その場合は、本当に申し訳ありません。



一言の割りに前置きが長くなりました。以下がログになります。



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玄霧 : こんばんはー。本日の生活ゲーム、よろしくお願いします。
玄霧 : 記事はこちらになります。


【予約者の名前】11-00230-01:玄霧弦耶:玄霧藩国
【実施予定日時】4/27/17:00〜18:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・玄霧火焔:個人ACE:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・11-00230-01:玄霧弦耶:0マイル:入学済み

申請中の誕生日枠を使用する予定です。
URL:http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=14320
不可能だった場合は、消費について改めて申請させて頂きます。

芝村 : イベントは?
芝村 : 誕生枠はOK、取り下げといて

玄霧 : はい。自分で「OKもらいました」と返信して回答済みにあげる、でもいいでしょうか?
玄霧 : 取り下げだとあとで根拠なくなってこまるかもしれませんので
玄霧 : で、イベントなんですが、火焔に会いに行きたいです。
玄霧 : ただ、「現在オススメしない」や「こっちのほうがいい」などありましたら、どういうものか確認だけさせていただけるでしょうか?
玄霧 : #そのあたりを聞いてから決定しようと思います

芝村 : それでもいいよ>OK 火焔ね。まあ、いいんじゃない。

玄霧 : は、ではいつものようにバイクで会いに行く形で。

芝村 : はい。2分待て

玄霧 : あっとすみません、誕生日枠なので事前連絡いれておきたいのですが!

芝村 : OK


/*/


芝村 : ここは帝國だ。機嫌良さそうな風がふいている

玄霧 : はい、現在地は涼州藩国でしょうか?

芝村 : ええ。そうだね

玄霧 : いつもどおり、王城前、と言う感じですか?
玄霧 : それともまだ道の途中、でしょうか?

芝村 : 途中だよ。共和国と違って平和そうだ

玄霧 : なるほど。このあたりは毎回通ってるのでしょうか?

芝村 : そだね。王城についたよ。
芝村 : 今日は晴れだ。

玄霧 : はい。テラスに姿はありますか?

芝村 : ないねえ。

玄霧 : むう

芝村 : 少し時間よりはやいせいかもね

玄霧 : 少し早めについてしまったわけですか。時間まで待ってもいいんですが・・・
玄霧 : とりあえず、王城の方(と、可能なら悪童さん)に挨拶し、部屋の前までいけるでしょうか?
玄霧 : #悪童さんのほうは忙しそうだったり時間かかりそうなら一先ずあとにします

芝村 : いけるよ。
芝村 : 悪童は末息子だいてにこにこしてる。
芝村 : 抱きながら爆撃機がなあととか言ってるのはおわてると思った。

玄霧 : それをみていろんな意味で微笑みつつ
玄霧 : 「お世話になってます。火焔の様子はどうでしょうか?」と聞いてみます。
玄霧 : #悪童さんとはあえてる、んですよね?

悪童 : 「ん。元気じゃないかな」
悪童 : 「あってくれば。そして子供をつくるといいと思うよ!」

玄霧 : 「うす。がんばります!」
玄霧 : 「こどもちょーほしいです。悪童さんの息子かわいすぎです!」
玄霧 : といって、急いで火焔の部屋まで行きます

芝村 : 火焔の部屋の前だ

玄霧 : もちろんノックして声をかけます。

芝村 : ノックした

火焔 : 「どーぞ」

玄霧 : うす。声かける内容に迷ってました!(ぉ
玄霧 : 「ありがとう」といって、ドアを開け、「ちょっと早かったかな?」
玄霧 : とかいいつつ火焔の姿を確認します

火焔 : 「あれ、早いわね。どうしたのよ」

玄霧 : 「そりゃあもう、火焔に早く会いたくて」

火焔 : 「共和国大変なんでしょ。」

玄霧 : #早くついたならPLACEがそう思ってたに違いない
玄霧 : 「まあ、うん。大変だね。正直なところ、不景気相手は難しい」

火焔 : 「まあ、あんだけ金投下すりゃ、どんな国もとぶって」

芝村 : 火焔は豪快に笑った

玄霧 : つられて苦笑します。
玄霧 : 「いや、すまない。もっとうまくやるべきだった」
玄霧 : 「とはいえ、復興の糸口はあるわけなんで、いつもどおりがんばるさ」

火焔 : 「まあ、共和国らしくていいんじゃない」

玄霧 : (是空さんあたりが聞いたら胃を痛くしそうだなあ)とかおもいつつ。

芝村 : 火焔は普通な感じ。情報を相当あつめているようだ。

玄霧 : なるほど。まあ、そんな感じだと思ってました。前例あるし

芝村 : そだね

玄霧 : 「ま、そんなわけで。政務から逃げてきたわけじゃあないけども、せっかく火焔にあえるんだし、飛ばしてきたってことで」
玄霧 : #あー、ちょっと質問なんですが。火焔ってうちの国で暴動おきてカマキリさんに抑えてもらったの知ってます?どういう結果になったかまで

芝村 : #知ってる

玄霧 : #まあ、ですよね

火焔 : 「なるほど」

玄霧 : 「ダメだったかな?」

火焔 : 「いいけどね」
火焔 : 「落ち着かないね」

玄霧 : 其れを聞いて満面の笑みになります>いいけどね
玄霧 : えーっと、現在彼我の距離はどれくらいでしょうか
玄霧 : あと、二人ともたってます?座ってます?

芝村 : 火焔は座ってる。貴方も座れるよ。

玄霧 : じゃ、火焔に確認とって座ります。立ちっぱなしってのも、落ち着かないし。
玄霧 : ちなみに座った場合、テーブル越しに向き合ってる感じでしょうか?

芝村 : テーブルはないよ
芝村 : 落ち着かないのは国かな。

玄霧 : ああいや、其れはわかってました!w
玄霧 : #単純にたちっぱなしなのが落ち着かない。という意味でいったんです、ややこしくてすみません

芝村 : ああい

玄霧 : 「落ち着かない、か。そうだな」
玄霧 : 「落ち着いてくれないと、結婚式もできない」

火焔 : 「そうね」

芝村 : あきらめ気味だ。

玄霧 : その様子を見て
玄霧 : 「まあ、おれは諦めてないけどね」といいつつ、火焔を見ます

火焔 : 「そうね。そうでないと」

玄霧 : 「諦めるなんてのは、王様始める前から辞書から消してるんでね」

火焔 : 「そうね。まあ、カマキリはやりすぎだと思うけど」

玄霧 : 「だが、一番被害の少ない方法だったとは、おもう。国民に被害が出たのは正直許せないが、そうしないともっと被害がでたかもしれん」
玄霧 : 複雑な顔をします

火焔 : 「……帝國風ね。ずいぶん」

玄霧 : 「こういう考え方は一番嫌いなんだが、こうでも思わんと俺はアキハルくんを殴るかもしれん」
玄霧 : 「絶対に無傷で終わる方法はあったはずなんだ」

火焔 : 「まあ。宰相府ならそうね。恐怖をあやつるでしょうね」
火焔 : 「一人も死なないでしょうけど、誰も幸せにならない」

玄霧 : 「だろうね。俺はそんなのはごめんだ。結果的に現在そうなってるが、其れすらも許したくないくらいだ」

火焔 : 「死んだ方がましな時もあるんだけどね・・・」

芝村 : 火焔は悲しそう。

玄霧 : それを見てこちらも悲しくなりそうになりますが、振り切って。
玄霧 : 「でも、それを救うのがおれ達の役目だと思ってる。可能な限り、救うべきだ」
玄霧 : 「うまくいってるかどうかは、まあ、こんな感じだが」

火焔 : 「そうね。うまくいってないけど」

玄霧 : 厳しいなぁ、と思いながら苦笑します

芝村 : 火焔は目を細めている

玄霧 : それを見て、真剣な顔で火焔の目を見据えます

火焔 : 「?」

玄霧 : 「……なあ、火焔。いまさらになるが、力を貸してくれないかな?」

火焔 : 「・・・そうね」
火焔 : 「一歩引くのは、あの国では限界。もうだめだ」

玄霧 : 言葉の意味をかみ締めます
玄霧 : 「正直、いまの俺じゃぜんぜん力が足りてない」
玄霧 : 「隣で助けては、くれないだろうか」

火焔 : 「分かった」

玄霧 : 「ありがとう……」
玄霧 : 「すまん、少しだけ、弱音を吐いていいかな」

火焔 : 「……いいわよ」

玄霧 : 「本当は、だ。俺は、堂々と結婚式を挙げて、誰もに祝福してもらって火焔を国に連れ帰りたかった」
玄霧 : 「そんなこともできなくて、すまん。許してくれ」

火焔 : 「いいわよ。それぐらい。恐怖で家から出れない人を考えましょう」

玄霧 : 「ありがとう。火焔を好きになって本当によかった。もちろん、好きになって後悔したことなんて、ないけど」

火焔 : 「うん」
火焔 : 「ま、バイクの後ろ、あいてるでしょうね」

玄霧 : 「そりゃ、もちろん。毎回あけてきてるさ」
玄霧 : 「バイクも、火焔を気に入ってくれるはずだ」
玄霧 : 「ああ、ただ、窮屈かもしれないが、そこは勘弁してくれ」
玄霧 : と、ようやく冗談交じりで笑います

火焔 : 「はいはい。日が暮れる前に帰るわよ」

玄霧 : 「そうだな。さっそく対処を始めよう。火焔がいれば、きっとなんとかできそうだ」
玄霧 : これは冗談じゃなく、本気で言います

火焔 : 「悪童さんに支援して貰うよう話をしておくわ」

玄霧 : 「うん。ああ、そうだ」
玄霧 : 「帰る前に、挨拶はしないとな。末の息子さんにもね」
玄霧 : というわけで、連れ立って会えますか?
玄霧 : 火焔に準備が必要なら、暫く待った上で、一緒に会いに行きます

芝村 : はい。

玄霧 : さすがに、この状況で何もいわずに帰るのは失礼すぎますから。


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芝村 : はい。お疲れ様でした。挨拶して無事に帰れました。

玄霧 : うす。ありがとうございました!
玄霧 : 先行きはまだまだアレですが、もう何でもできそうな気がします。結構マジで

芝村 : ああい
芝村 : 評価は+1+1秘宝館には1,1で依頼できます

玄霧 : 累計を確認してもいいでしょうか?

芝村 : 7.7

玄霧 : あと、すみません。個人的なお願いが、一つあるのですが

芝村 : ええどうぞ

玄霧 : 今日、ワサビーが結婚式するようで。
玄霧 : 出席者ではないのですが、電報だけでもうてますかね?

芝村 : いいよ

玄霧 : 二人の幸せを願っています。という感じでお願いします。
玄霧 : 電報の形式とかわからないので、失礼のないようにしていただけると助かります。

芝村 : ああい。
芝村 : では解散しましょう。おつかれさまでした。

玄霧 : はい、ありがとうございました!!

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