ぶろぎりはんこく

アクセスカウンタ

zoom RSS 12月15日 火焔と真面目な話

<<   作成日時 : 2010/12/15 11:51   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

玄霧 :おはようございます。本日の生活ゲームのほう、宜しくお願いします。
玄霧 :記事は http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=6064&reno=5916&oya=5916&mode=msgview こちらになります

芝村 :イベントは?

玄霧 :もちろんのこと火焔にあいたいです。
玄霧 :が、その前に確認したいことがあるのですが、よろしいでしょうか?

芝村 :ええ

玄霧 :ありがとうございます。
玄霧 :今回もバンバイクで突っ切ることで、移動中の危険は回避できるでしょうか?

芝村 :わからんけど、脅威は減ってるよ

玄霧 :なるほど。バイクで乗りつけることに問題はありそうですか?

芝村 :ないだろう

玄霧 :有難うございます。
玄霧 :では、イベントはデートチケットも使っておりますので、出来るのなら、なるべく安全なところ(かつオススメの場所)でデートをお願いします。
玄霧 :無理なら、いつものように火焔に会いに行く形でお願いします。

芝村 :2分待て

玄霧 :はい。宜しくお願いします

芝村 :あれ、ロード終わってる。


/*/


芝村 :ここは涼州藩だ。
芝村 :砂漠の国だがだいぶ寒い。
芝村 :共和国とは違うねえ

玄霧 :周囲の様子はどうでしょうか?
玄霧 :「さすがに、寒いな・・・」といいながら、周りを見る感じで

芝村 :王城前だね。 市中では兵がうろうろしている

玄霧 :前回火焔がいた辺りを見てみます。誰かいますか?

芝村 :テラスね。いるよ。
芝村 :火焔はあいかわらずだ。物憂げに外を見ている

玄霧 :じゃあ、また。「かえーーーーーん!」と叫んで手を振ります

芝村 :火焔はふんと笑ったが、小さく手を振ってる
芝村 :機嫌はだいぶ快復したらしい

玄霧 :バイクに「いつも待たせてすまんね。またこんどワックスでもかけるよ」と声をかけてから、急いで会いに行きます

芝村 :テラスのフロアまであがった。
芝村 :大部屋を横切って、テラスまでたどり着いた。
芝村 :全面ガラスの扉をあけて、風の当たる外に出た。

玄霧 :火焔の様子はどんなかんじでしょう。衣装とか

芝村 :テラスでは欄干にひじをかけて火焔があなたを見てる
芝村 :見事なドレスだね。ひらひらのふわふわだ

玄霧 :おお、うつくしい
玄霧 :「うん、いつみてもやっぱり火焔は綺麗だ」
玄霧 :と、あえてすごく嬉しいのをそのまま言います

火焔 :「どうも。あきないね。あんたも」

玄霧 :「飽きることは、ないなぁ」と、苦笑しつつ

芝村 :火焔も苦笑した

玄霧 :その流れで最近の様子でも聴いて見ます

火焔 :「最近は、そうねテロリストがあばれてるけど」
火焔 :「もう、終わるわ」

玄霧 :「みたいだね。まだ一般公開されてないけど、こっちでもそれなりに情報ははいってる」

芝村 :火焔はうなずいた。

火焔 :「うん」

玄霧 :「とはいえ、次はまた面倒なことになるだろうけどね」
玄霧 :と、空を軽く見つつ。

火焔 :「そうかなあ。帝國はそうでもないみたいだけど」

芝村 :火焔は長い髪をもてあそんでいる

玄霧 :「そうか。なら、よかった」と、少し微笑みながら、火焔の目を真剣にみて。
玄霧 :「ところで。前から話したかったことがあるんだけど、いいかな」
玄霧 :と、きいてみます

火焔 :「いいわよ?」

芝村 :火焔はあなたを見ている

玄霧 :「前から、ずっとやりたかったんだが・・・・・・」
玄霧 :一旦区切ってもう一度呼吸を整えて。
玄霧 :「結婚式、あげないか。ちゃんとしたやつ」
玄霧 :と、切り出してみます

火焔 :「いまさら?」

玄霧 :「うん、いまさら。でも、ずっとやりたかったんだ」
玄霧 :真剣に言います

火焔 :「どーしようかなー」

玄霧 :何も言わずに、火焔を真剣に見つめます。

芝村 :火焔は苦笑した。

火焔 :「まあ、いいけどね」

玄霧 :#うわ、やべー。かわいい
玄霧 :それをきいて、一気に顔が緩みました
玄霧 :「ありがとう!」と、抱きつきます

芝村 :火焔は笑ってる

玄霧 :「実のところ、だれに笑われても諦める気は無かったけど、火焔に笑われたら、諦めようとおもってた」
玄霧 :といいつつ、抱きしめ続けます

火焔 :「はいはい。しつこさに負けただけよ?」

玄霧 :「いいんだ。それでも。愛してる」

火焔 :「はいはい」

芝村 :抱きしめられている

玄霧 :暫く、そうさせてください

芝村 :はい。
芝村 :抱きしめあった。
芝村 :風が火焔の赤い髪を乱している

玄霧 :少し体勢を変えて、なるべく火焔に直接風が当たらないようにしたあと、キスします。

芝村 :キスをした。
芝村 :火焔は短いキスのあと、すぐはなれた。

玄霧 :#実にリアルで何年振りでしょうか!

火焔 :「じゃ、がんばってね。準備」

玄霧 :「うん。とはいえ、火焔にも手伝ってもらわないと。ドレス、合わせたりね」
玄霧 :写真みたいなかんじで、アポロさんと千隼さんの書いてくれたウェディングドレスを火焔に見せれますか?
玄霧 :URL必要なら貼り付けます

芝村 :見せれるよ

火焔 :「まあ、それぐらいなら」

玄霧 http://academic.meganebu.com/~gosyuyu/ill/081219kae.jpg(アポロさん作)
玄霧 http://www11.atwiki.jp/1100774?cmd=upload&act=open&pageid=28&file=wedding_kaen.jpg(千隼さん作)
玄霧 :こんなかんじです

火焔 :「まだ怒ってるんだからね」

玄霧 :「うん。それは、一生かけてでも、許してもらえるように、する」

芝村 :火焔は笑わないように努力している
芝村 :火焔は写真を見ている

火焔 :「まあ、いいんじゃない?」

玄霧 :「そういってくれると、うちの子たちも喜ぶよ」

芝村 :火焔は微笑んだ

玄霧 :「会場は、うち(玄霧藩)でいいかな。国民達は、説き伏せる」

火焔 :「それぐらいはえらばせてあげるわよ」

玄霧 :「そうか…ありがとう」

芝村 :火焔は微笑んだ

玄霧 :「時期は、T17の間に、必ず。呼びたい人は、いる?」
玄霧 :「悪童さんたちは、出てもらえるなら出てもらおうと思ってるけども」と、付け加えて。

火焔 :「そうね。国民を」
火焔 :「当然でしょ?」

玄霧 :「わかった。可能な限りいれよう」
玄霧 :「蛇神さまに頼んで、大神殿を使わせてもらおうか。あそこなら、前の広場と併せて、相当はいる」

火焔 :「はいはい」

芝村 :火焔はそう言って、微笑んだ


/*/


芝村 :はい。お疲れ様でした

玄霧 :オツカレサマデシタ
玄霧 :いやなんかもう、泣きそうです。いろいろと

芝村 :評価は+1+1でした

玄霧 :累計で6・6でしょうか?

芝村 :秘宝には1、1で以来できます
芝村 :そうだね。5、5だ
芝村 :では解散しましょう。お疲れ様でした

玄霧 :あれ。下がってたか・・・
玄霧 :あ、すみません、数点だけ確認させてください

芝村 :ええ

玄霧 :Q1:先ほどの質疑に関しては取り下げ(削除)してよいでしょうか? 
※ゲーム前に質問しておりました。こちらは既に削除しております

芝村 :A1:ええ。いいよ

玄霧 :Q2:火焔が「まだ怒ってる」というのは、待たせまくったことでしょうか?
玄霧 :Q3:悪童さんたちは政治的にこっちの結婚式にでれるものでしょうか?
玄霧 :あとは再確認になりますが、+1・+1されて、累計5・5、ですよね?

芝村 :A2:てれかくしやろ
芝村 :A3:でれるだろ

玄霧 :#わはーい
玄霧 :まだおこってる、といわれてさすがにちょっとあせったりもしました。

芝村 :はい。
芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでした

玄霧 :はい、おつかれさまでしたー。

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
12月15日 火焔と真面目な話 ぶろぎりはんこく/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる