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zoom RSS Aマホ4版を使用した江戸時代ゲーム 〜物語の終わりに〜

<<   作成日時 : 2010/10/04 01:10   >>

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〜6 依頼の達成、物語の終わり 80 社会〜


芝村 :最後のゲームをやろうか。成功要素停止のままやりますよ

鈴村律 :はーい

柳生 :#おお、世界の謎にひとつ手が届いた。

黒田屋 :はい。停止は先ほどと同じく、疲れたので11・12・14を停止で

柳生 :はーい。

岬匠 :はい。15,17を停止します。

辰宮 :停止は11、13、14でお願いします

柳生 :15、17を停止します。伝わっていると言うことで。

芝村 :OK
芝村 :さて。観測結果を持ち込んで、剣重と風太郎は許されたよ。

鈴村律 :おお・・・

辰宮 :よかった

柳生 :良かった。

芝村 :だが、残念ながら、この事件は歴史の記録から抹消される
芝村 :理由は、律だった。

鈴村律 :え。

芝村 :町人や女性が主としてこの結果をだしたのは、幕府として容認できたものではない。

黒田屋 :あー

鈴村律 :あうあー

辰宮 :なるほど

芝村 :二人は許されたが、出世は、立たれた。

岬匠 :なるほど。

芝村 :で、舞台は蕎麦屋だ
芝村 :最後のゲームとして、オチをつけていこうか

黒田屋 :「いやぁまあ、柳生の旦那、風太郎さん、とりあえずはよかったなぁ」
黒田屋 :といいつつ、すすってるわけです

鈴村律 :「よかったです。」

岬匠 :「お二人がご無事で何よりです」

辰宮 :「いやはやこれも皆の御蔭だよ。本当にありがとう」

柳生 :「いや、出世は断たれたがそれより凄い物を垣間見たよ。」
柳生 :「よくやってくれました。ありがとう」

黒田屋 :心の中では有名なお武家様にツテができれば商売も繁盛したんだけどな、という残念感は持ちつつ(笑)

芝村 :ははは

黒田屋 :「そんじゃあまあ、お礼といっちゃあなんだが、あいつらに蕎麦奢ってやってくださいな」
黒田屋 :と、花火職人達を箸でさします(皆は行儀よくね!)

鈴村律 :「あ、お茶入れますね。」

柳生 :「じゃあ、これで食べてくれ」財布を店主に投げて渡す

黒田屋 :「おお、おだいじんだねぇ!」

芝村 :花火職人達は喜んだ。

辰宮 :「お、太っ腹だね。でも半分は俺も出すよ」

芝村 :蕎麦屋:「ありがたくいただきやす。 しかしてだんな。明日からは、どうされるおつもりで」
芝村 :というところで、成功要素提出どうぞ。

岬匠 :「それにしても、手紙だけで、これだけのことができるなんてすごいです! もちろん、職人の皆さんがたの協力があってのことですけど。」

黒田屋 :17:新しい発見と古い常識を冷静に判断する疑い深さ(社会)
黒田屋 :空に穴があくってこともあるんだ、またでっかい儲け話があるさ。と

芝村 :通過

柳生 :見えない星への知識:14:学問/技術 空の穴を追い求める事になる。

芝村 :通過

岬匠 :得がたい経験をしたと思いながら、今までの経緯を振り返ります。
岬匠 :14:落ち着いて考えを整理する(社会)

芝村 :匠は細川家に召し抱えられた。 

岬匠 :#わぁ。出世した!

黒田屋 :#細川家ってーと、古今伝授の関係ですか?

鈴村律 :14:手先の器用さを活かし上手い茶葉を早く大量に選別し美味しいお茶を作れる(学問/技術) 2倍指定

黒田屋 :「まあ、俺は大坂にもどって、商売のやり直しだぁな。また荷物を積んで江戸に来たときはよろしく頼むわ」
黒田屋 :と、笑いながら周りのやつらを見ます

芝村 :これで28+14

辰宮 :「そうだねえ。僕も今回の事で廃れてしまったものでも役に立つ事が良く分かったし」
辰宮 :「趣味の傍らに古い技術も後世に残せるように何かまとめてみるつもりだよ。」
辰宮 :12:古物商や有名職人の店に顔が利く(社会)
辰宮 :で骨董品屋を渡り歩いて骨董品の情報をまとめて書物に残そうとします。

黒田屋 :「そんじゃあ、それを纏めたら、俺が上方にももってってやるよ!」
黒田屋 :と、安請け合いしちゃう

鈴村律 :「私はどうしようかな・・・。 もっと美味しいお茶を作れるよう、研究をしようと思います。」

黒田屋 :「まあ、とりあえず、おりっちゃんを伊勢まで運ばにゃあなぁ」

芝村 :OK。これで成功だ

黒田屋 :やったー

鈴村律 :わーい!

柳生 :おつかれー

岬匠 :やったー。

辰宮 :OK!

芝村 :剣重は、最後の質問にこたえる。でおわろうか

柳生 :はい
柳生 :「もちろん、私を一度はうち負かしたあの穴を探求するよ」
柳生 :「一応は武人なんだ、僕は」
柳生 :こんな感じで

芝村 :はい。ではゲームを終了しましょう

芝村 :おつかれさまでした!

黒田屋 :おつかれさまでした!

柳生 :ありがとうございました。

辰宮 :お疲れさまでしたー

岬匠 :おつかれさまでした。ありがとうございました。

黒田屋 :おりっちゃんをおろしつつ、伊勢海老でも仕入れてかえるぞー(違

鈴村律 :お疲れ様でしたー!
鈴村律 :ありがとうございますw>黒田屋さん
鈴村律 :伊勢うどんをどうぞ・・・ つ伊勢うどんとエビ

黒田屋 :いやー、楽しかったです

鈴村律 :おもしろかったですねー! 上手くお話ができました。

岬匠 :すごく、おもしろかったです。

柳生 :思いの外活躍した気がします。

黒田屋 :最後のほうは結構好き勝手してしまい申し訳ない
黒田屋 :あの展開をおもいついちゃったので、どうしてもやりたくなりました(笑)

辰宮 :プロジェクトXって感じでしたねー

鈴村律 :お茶しか入れて無い気がw

黒田屋 :まあ、この時代の女性だし・・・余りおかしくないともいう?>お茶しか

芝村 :ははは。

鈴村律 :はっはっは。

芝村 :細川家は星見司処といって天文台とは縁がふかいんだよ

黒田屋 :ああ、なるほどー

芝村 :紋も九曜紋だし

鈴村律 :おー。

辰宮 :おお、そうなのかあ。

柳生 :実績を取った訳ですね。

岬匠 :そうなんですね。

黒田屋 :どうしても、細川家というと足利将軍のころのイメージが強いので
黒田屋 :古今伝授の関係で、天文も収めるのかと思いました(笑)
黒田屋 :江戸時代になっても続いてたかは、正直覚えてないんですけどね
黒田屋 :そして、三鷹の天文台って普通にあるやんと。

芝村 :そだね。すばるのデータ解析とかやってるね
芝村 :今は観測ではなく、データセンターだ

黒田屋 :400年の時代の重みですね!

鈴村律 :月日の流れですねえ

芝村 :ははは。
芝村 :いや。良いゲームでした

黒田屋 :こちらこそ、ありがとうございました!

芝村 :では解散しましょう。おつかれさまでした。

柳生 :堪能させて頂きました

黒田屋 :おつかれさまでしたー

柳生 :お疲れさまでした

辰宮 :お疲れさまでした

岬匠 :お疲れ様でした。

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