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zoom RSS Aマホ4版を使用した江戸時代ゲーム 〜星の観測〜

<<   作成日時 : 2010/10/04 01:08   >>

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〜3 最初の観測 170  学問/技術〜


芝村 :幕府は剣重の見立てを納得した。そして、金を出した
芝村 :町民を使っての一台工事で天文台をつくり、観測せよ、と言う

柳生 :うひい

芝村 :小さな観測機器より、大きな機器のほうが、当然、観測精度はあがる #目盛りがこまかくなるし、ゆがみもへる
芝村 :使われるお金は、1000両
芝村 :ちなみに剣重の年収は年で6両ほどだ

黒田屋 :うわ、結構どころじゃない大金じゃないですか
黒田屋 :米俵で換算するとすごいことになる

芝村 :匠にいたっては、一生で働いても、どうにもあがなえない額だね

柳生 :多分剣重はガクブルだな。

辰宮 :凄いなあ、本当に一大事業だ

黒田屋 :黒田屋が一生で儲けるぶんはそれくらいにしたいなぁ(笑)
黒田屋 :ルソンにでも行けば儲けられる・・・かも。だといいなぁ。みたいな

岬匠 :桁が大きすぎて、想像できない……!!

鈴村律 :律さんは壁の影でガクブルしてますね!

芝村 :で。
芝村 :三鷹村という、ドのつく辺鄙な場所に、天文台がつくられることになる・・・
芝村 :ここは天領なんだよ

黒田屋 :#あれ、三鷹に天文台って・・・

芝村 :では、作戦をたてていきましょう>みなさん

黒田屋 :はーい

芝村 :さあて、どうする?

柳生 :んーと、再確認ですが舞台は1650年位で良いのでしょうか?

芝村 :1668年です。

柳生 :了解です。

黒田屋 :成長でいいのとれたので、俺がしこたまがんばって町の人たちの調整役になるので
黒田屋 :皆さんは他の技術でサポートしていただけると!w

芝村 :作戦はどんな感じよ

黒田屋 :この流れで、武家チームがリーダーになって指示だしするのは確定だと思います

柳生 :はい、望遠鏡の重要性を説きます。

芝村 :うん

黒田屋 :で、町人を動因するといっても、職人もいればそうでない人もいるので
黒田屋 :商人+職人チームでそのへんのフォローをしていく形で
黒田屋 :一致団結していけるのではないかと

芝村 :おお。なんかいいね。

柳生 :ついでに建築職人の方々への折衝も御願いしたい。

黒田屋 :そのへんは黒田屋が死ぬ気でがんばってやります(二倍的な意味で)>柳生の旦那

芝村 :では成功要素だしていこうじゃないか。

黒田屋 :はい。成功要素は 15:細かな気配りによる、様々な意見のすり合わせ(学問/技術)※二倍
黒田屋 :これで、動員した町人達の折衝役になります

柳生 :望遠鏡の知識:15:学問/技術
柳生 :莫大な予算と、その重要性を知っていたお陰で無色透明のレンズを使った最新式望遠鏡を手に入れる。

黒田屋 :舶来品の貴重品ですね!

辰宮 :では成功要素は 15:天体観測機器の原理に関するノウハウ(学問/技術)2倍登録 で
辰宮 :天文台の建設に必要な物資の割り出しや設計等を行います

岬匠 :観測するための集められた情報を整理して、観測機器の整備、天文台の作成を手伝います。
岬匠 :15:整理した情報を形にする(学問/技術)

鈴村律 :2倍登録の成功要素って今回のM*でも出せますでしょうか。

芝村 :だせますよ。出せないのは連続ゲームとなる場合です。

鈴村律 :ああ、なるほど。では
鈴村律 :14:手先の器用さを活かし上手い茶葉を早く大量に選別し美味しいお茶を作れる(学問/技術) 2倍指定 お茶で職人さん達にリフレッシュやリラックスをしてもらいます

黒田屋 :作業の合間の一息は大事ですよね(頷きつつ

鈴村律 :そうそう。

芝村 :OK。あわせて118
芝村 :次に移ります。

黒田屋 :はーい

芝村 :その前に、2倍指定した成功要素と同じ分のパワーの成功要素を、まず停止してください
芝村 :その上でRPして、成功要素だす。あと50ほどだ。

黒田屋 :では11、12、14を停止します。疲れてできなくなっちゃいました

鈴村律 :13と15を停止します。

辰宮 :では12、13、14を停止させます

芝村 :それではRPどうぞ。
芝村 :成功要素・・・たりるかな?

柳生 :「市街から離れた場所に建てる。つまり観測地は何処でも言い訳じゃないんだよ。」
柳生 :天文学(天経或問っぽいもの):13:学問/技術

芝村 :これで残り、39

岬匠 :「ここはこんな感じでどうでしょうか?」
岬匠 :「え? もう少し左ですか?」
岬匠 :汗を拭いて、深呼吸する。「これでどうでしょうか?」
岬匠 :と調整を続けます。

鈴村律 :「皆さんおちゃ入ってますよー。 どうぞどうぞ」

岬匠 :13:器用に動きを制御する落ち着き(学問/技術) を提出します。

芝村 :匠通過

残り26

黒田屋 :疲れてますが、それでも勘は働くので
黒田屋 :「こらそこ、喧嘩するんじゃあねぇよ! なにがあったか言ってみねぇか!」
黒田屋 :と、いいつつ 13:その情報を生かすための商売人の勘(学問/技術) を提出

鈴村律 :12:情報網を生かして手に入れた本による知識(学問/技術) で職人さんたちのサポートをします

辰宮 :「うん、これは良い材質だね。OK、あっちに運んどいて」と集められてくる天文台の資材をチェックします

芝村 :玄霧、律、通過。
芝村 :残り1

黒田屋 :うぉ、全員だしたかー?

辰宮 :で11:意外としっかりした審美眼(学問/技術) を提出します

黒田屋 :たりないと思ったが風太郎がここで!

芝村 :で、風太郎、通過
芝村 :成功した・・・・

黒田屋 :あぶねー

辰宮 :ふう

柳生 :ふいー

岬匠 :よかったー。

鈴村律 :わー

芝村 :のち、三鷹天文台になるそれは、木製でつくられた簡素なものだが、この時代からすれば、信じられないほど複雑で、正確な機器だった
芝村 :最新鋭の望遠鏡を使い、観測。期日を正確に計算する・・・
芝村 :が。しかし。



☆このゲームでの成長☆
柳生 :16:日本暦:学問/技術:2倍
辰宮 :16:天文台の運用ノウハウの蓄積(学問/技術)
黒田屋 :16:意見をすり合わせた際に生まれる、新しい発見(学問/技術)
鈴村律 :16:ひらめいた考えを伝える仲間がいる(社会)
岬匠 :16:出来上がったものを、さらに修正する(学問/技術)2倍



〜4 まさかのどんでん返し 130 社会〜


芝村 :予定よりはるかにはやく、月食が着た。
芝村 :剣重は、この時点で蟄居を命じられ、門は閉ざされた。

辰宮 :せ、切腹の危機(汗

黒田屋 :幕府の威信がー

芝村 :今は死をまつのみだ・・・・

柳生 :おおう。

鈴村律 :あわわわわ

芝村 :で。

このゲームはクリアとしよう。今だとこの難易、簡単にクリアするだろうかね。

黒田屋 :170ができちゃいましたからね(笑)

柳生 :しかし解せぬ>早い

芝村 :ということで、いよいよクライマックスだ



☆このゲームでの成長☆
柳生 :17:閏〜:社会/技術
辰宮 :17:観測結果の分かりやすい報告術(社会)
黒田屋 :17:新しい発見と古い常識を冷静に判断する疑い深さ(社会)
鈴村律 :17:仲間と共に協力し合って行動することが出来る(学問/技術)
岬匠 :17:修正したものを磨き上げる(学問/技術)



〜5 2回目の観測 200 連続ゲーム  学問/技術〜
〜6 依頼の達成、物語の終わり 80 社会〜

鈴村律 :うひー

黒田屋 :200かー

芝村 :白装束の剣重と風太郎は、いかに・・・?
芝村 :では作戦タイムだ。

黒田屋 :作戦タイム!

芝村 :問題は、蟄居閉門という罰の中で、どうやって観測をするかなんだよ

黒田屋 :まずは白装束になっている武家組をどうにかしないとですよね、ほんと

辰宮 :あー。そうかこのままだと指揮を取ったりは当然できないか

黒田屋 :また黒田屋が折衝役になったとして、相手が武家だと・・・
黒田屋 :というか、幕府だしなぁ>相手

柳生 :剣重は白装束を身につけ、筆をしたためる。外の職人、町人に最後の天文学を伝える。

芝村 :うはは
芝村 :それは格好いい。手紙は誰にだすんだい?

黒田屋 :それっぽい!

鈴村律 :かっこいい

芝村 :#うむ

岬匠 :すごい!

辰宮 :いいですな

柳生 :カスミさん?

黒田屋 :おりっちゃんにか

柳生 :遺書みたいなもんですな

芝村 :では、律の元に手紙が届く。
芝村 :まあ、女性宛の手紙なら、役人も見逃すだろう。いい手だ

鈴村律 :うちに届いた手紙を見ます。

芝村 :高度な数学的産物だね。 これは・・・

鈴村律 :で、内容をみて職人さんたちのところへ。

芝村 :暦の再計算法だ・・・

鈴村律 :「わーん><」

黒田屋 :一方そのころ、がんばって作り上げたのにこの結果ということで、黒田屋は職人達に身銭切って蕎麦をおごっていたところであった

岬匠 :「何が間違ってたんでしょうか?」と話に加わってます。

黒田屋 :「さぁ、俺には詳しいことはわからねぇよ・・・」と、蕎麦と涙をずずっと

芝村 :間違いは一つ。
芝村 :星も地球も間違ってはいない。
芝村 :間違ってるのは、おそらく空間だ。 見えない何かが、環を広げている。
芝村 :剣重は何度も計算して、空間という、この時代知られてないものにリーチしている。
芝村 :問題は空間のゆがみがあるとして、それをどう観測するかだ。星の光では、定常的にあるものだから光の屈折を観測でたしかめることは出来ない。
芝村 :別の何かが必要だ・・・

鈴村律 :「黒田屋さーん!」 手紙持って走っていきます

黒田屋 :「おう、おりっちゃんじゃねぇか。蕎麦、食うかい?」

鈴村律 :「剣重さんがー」かくかくしかじか。

黒田屋 :話をきいて手紙を奪い取るようにしてみます

辰宮 :#うーん、月の光とかですかね?

芝村 :折しも夏祭りの近くだ。
芝村 :季節は6月

黒田屋 :正直なところ、全部がわかるわけでもない。
黒田屋 :けれども、前の観測はなにかが間違っていたのだ、ということだけがわかり、一緒に食ってた町人たちへ
黒田屋 :「野郎ども!お前達の作ったものは出来損ないかぁ!」
黒田屋 :とかいいつつ、柳生の旦那からの手紙の説明をして、発破をかけます
黒田屋 :#とりあえず、これで人数は確保できる、はず

岬匠 :#花火とか?

黒田屋 :#それだ!>花火

岬匠 :「出来損ないなわけないですよ!!」

黒田屋 :「いいか!柳生の旦那の手紙によれば、なんかわけのわかんねぇもんが空をふさいでるそうだ!」
黒田屋 :「なんかでっかい光で照らせば、それがみえるかもしんねぇ!」

芝村 :#ああ、いい話ぽい

柳生 :「恐らく観るだけじゃダメだ、何かこっちからも干渉できれば……」

黒田屋 :「だがそこまではかいちゃあいねぇ。なんかいい案はあるか!」

鈴村律 :「お茶を飲めばなんかひらめくかも・・・」

芝村 :今度ばかりは、柳生の旦那は知恵をくれねえ

黒田屋 :「俺達で見つけなきゃ、柳生の旦那が死んじまうんだぞ!」
黒田屋 :と、自分も考えつつ・・・

岬匠 :「でっかい光って言えば、……お祭りの花火はどうです?」

鈴村律 :「花火?」
鈴村律 :「・・・・花火!」

黒田屋 :「花火って、あの花火か!」

岬匠 :「ええ、遠くでも大きく見えますよね?」

芝村 :蕎麦屋の常連の花火職人たちが、ちらちらあなたたちを見てるぞ

黒田屋 :「確かに!」と、そこで花火職人に気づいて
黒田屋 :「この中に花火師はいるか!力を貸してくれ!」
黒田屋 :「報酬は・・・ろくなモンだせねぇが、どうだ!」

芝村 :花火職人:「あの柳生の旦那にゃ、だいぶ儲けさせてもらったからな・・・」#シーズンオフでは人足で働く花火職人
芝村 :天文台つくるのをやってたようだ

黒田屋 :おお!

岬匠 :「観測は間違ってないって事を証明しましょう」

黒田屋 :「おうよ、やってやろうぜ!」

芝村 :花火職人:「まあ、旦那たちに蕎麦おごらせましょう」

/*/

芝村 :では成功要素提出どうぞ。

黒田屋 :はーい

柳生 :はい

黒田屋 :作戦とかは今までのRPで、ということでいいですよね(笑)

岬匠 :はい。

鈴村律 :ですね

芝村 :ええ
芝村 :花火ときたのはお見事

黒田屋 :形式上、ひとつずつだすべきですね

芝村 :そだね

黒田屋 :ではまずは
黒田屋 :16:意見をすり合わせた際に生まれる、新しい発見(学問/技術) で、最観測にもっていった、ということで

岬匠 :万が一でも失敗するわけには行かないと、天文台の調整を続けます。
岬匠 :17:修正したものを磨き上げる(学問/技術)

辰宮 :うーん。自宅から出れないんだよなあ。どうするかな。

黒田屋 :さっきのRPで申し訳なかったのが、辰宮をおいてけぼりにしちゃったんだよなぁ

柳生 :前提:16:日本暦:学問/技術:2倍
柳生 :西欧、中国より導き出した日本の為の暦。手紙にしたためて提出。

黒田屋 :おりっちゃんに手紙おくってもらって、それを返してもらうとか・・・?

芝村 :今65

鈴村律 :12:情報網を生かして手に入れた本による知識(学問/技術) でみんなのお手伝いを。

柳生 :辰宮さんにも見せ場欲しいっすね

芝村 :今77

黒田屋 :町人達がなんぞやってる、というのは、辰宮には伝わりますか?

芝村 :辰宮はそうね。夏祭の準備でもしてるのかなと思う。
芝村 :ちょっと泣けてきた。骨董品を愛する日々が終りそう

黒田屋 :天文台をつかってなんかしようとしてる、ときけば、手紙のひとつもだしてもおかしくはないかなと
黒田屋 :問題は役人が見逃すかどうかw

辰宮 :「うう、俺の人生もこれで終わりか…。天文台とか大丈夫かな、後、骨董品達も」

岬匠 :骨董品の調整とかにかこつけて、手紙とか持っていけませんかね?

芝村 :なるほど。

黒田屋 :ああ、そうか。職人を呼びつけるくらいは、できそうですね

芝村 :匠はOKだね
芝村 :では、匠は抜け出して裏門から入った

黒田屋 :そこでアドバイスをする形で要素だせるんじゃないかな!>辰宮

芝村 :小さくなって壺磨いてる風太郎をみかけた

岬匠 :「かくかくしかじかな状況なんですよ」とあたりを気にしながら説明します。

辰宮 :「あれ?匠じゃないか。ふむふむ」

岬匠 :「いい考えありませんか?」

辰宮 :「なるほど。ちょっと待ってて、直ぐに観測に必要な要点だけしたためるから持っていってくれ。」

芝村 :生き生きし出す、風太郎
芝村 :面白い構図だ

岬匠 :「わかりました」

黒田屋 :#これは燃える

鈴村律 :#いいはなしだ!

辰宮 :では15:天体観測機器の原理に関するノウハウ(学問/技術)2倍登録
辰宮 :で手元に残してた天文台の操作指南書にアドバイスを書き込んで匠に渡します
辰宮 :「一度はやった事だからこれで何とか修正できるはずだ」

岬匠 :「ありがとうございます!」受け取ってみんなのもとに指南書をもっていきます。

芝村 :OK。
芝村 :ではRPどうぞ。
芝村 :なお、三鷹村には、無駄に大勢の人があつまってる
芝村 :手伝えばただで花火がみえるということで、暇な町人がたくさんあつまってるのだった

黒田屋 :#既にRPしきった気分もしつつ
黒田屋 :「祭りだ祭りだ、祭りの準備だ!」
黒田屋 :と、派手に騒ぎながら

芝村 :#この手伝い分の修正は+30とします

黒田屋 :#おお、やった

辰宮 :#おお

鈴村律 :「お祭りですよー! 花火大会ですよー!!」

岬匠 :#おお!

鈴村律 :#おおお!?>+30

芝村 :で。2回目の成功要素提出できそうならどうぞ

柳生 :剣重は目を瞑っている。一念が空に穴を穿つのを待っている。

黒田屋 :「いいかぁ!野郎ども!どかんといっぱつ、でっかい花火をあげようや!」

鈴村律 :「おー!」

黒田屋 :15:細かな気配りによる、様々な意見のすり合わせ(学問/技術)※二倍
黒田屋 :気の早いやつらが揉め事起こさないように尽力

岬匠 :「風太郎さんからの指南書もあるし、命がかかってるんですから、いくら磨きをかけてもかけすぎるってことはないです」
岬匠 :更なる天文台の調整を続けます。 16:出来上がったものを、さらに修正する(学問/技術)2倍

芝村 :残り63

柳生 :17:閏〜:学問/技術 駄目な時の対策法、それも駄目な時の対策法、対策法、対策法。全力の証。

辰宮 :「後は皆が上手くやってくれるのを祈るのみか」

芝村 :匠、32で通過、吉兵衛通過。30
芝村 :剣重通過
芝村 :とおった。花火、打ち上がった
芝村 :たまやーと皆が喜ぶ中、吉兵衛と律は何度も観測して計算している

黒田屋 :「ええと、あれをこうしてこうするんだったか」

芝村 :匠が機材を操作してる。

黒田屋 :「匠!そっちはどうだ!」

岬匠 :「大丈夫です!」

芝村 :律がうなずいた。

柳生 :耳を澄まして爆音を聞いている

芝村 :観測機器はずれをみつけた・・・

鈴村律 :「おお!?」

黒田屋 :「・・・!これは!」

芝村 :空には、穴がある。

鈴村律 :「・・・・穴?」

芝村 :でも、この時代、わかるのはここまでだ。

黒田屋 :「な、なんだぁこりゃあ・・・?」

岬匠 :「あれは、なんなんだろう??」

黒田屋 :「でっけぇ穴ぼこ・・・なんだろうな、たぶん」

芝村 :世界と世界の間を繋ぐ門や、光の行き来が分るまでには、まだ数百年の時間がいる・・・
芝村 :ということで、

鈴村律 :#WTG!?


〜続く〜

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