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zoom RSS 「ぜんぶ・・・」

<<   作成日時 : 2009/09/15 14:08   >>

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猫野和錆:芝村さんおはようございます。生活ゲームに参りました。

芝村:記事どうぞ

猫野和錆:

【予約者の名前】00-00652-02:猫野和錆:天領
【実施予定日時】9/15/10:00〜12:00
【ゲ-ムの種別】生活ゲ-ム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
・2時間:20マイル×2時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
・猫野月子:個人ACE:0
【参加プレイヤ-の食糧消費】0マイル×1人
【合計消費マイル】20マイル(#誕生日枠のため1時間分無料)
【参加者:負担するマイル】
・00-00652-02:猫野和錆:0マイル:入学済

誕生日枠根拠は以下となります

http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=4391


こちらになります。よろしくお願いいたします。

芝村:イベントは?

猫野和錆:月子さんと真面目に話し合いがしたいです。

ゲーム開始前に一つ質疑させていただいてよいでしょうか?

芝村:ええ

猫野和錆:
Q1:The distortion moon様でこのアイテム(http://www3.atwiki.jp/moon-moon/pages/245.html)を購入させていただいているのですが、ゲームに良い影響がありそうなら今回使用させていただきたいと考えています。 有効でしょうか?

芝村:有効だろう

猫野和錆:ありがとうございます。では月夜の香り(アイテム)を使用します。

イベントは月子さんと話し合いをしたいと思います。場所等に関してはよい案が浮かばないので、おすすめでお願いしてもよろしいでしょうか?

芝村:2分待て

猫野和錆:はい。よろしくお願いします!

芝村:



/*/



ここは喫茶店だよ。
落ち着いた店内だ。
客はほとんどいない

猫野和錆:Q2:月子さんは来てくれていますか?また、どのような様子でしょうか

芝村:A2:月子は来ている。目の前の席 浮かぬ顔をしている

猫野和錆:「月子さんおはよう。えーと・・・来てくれてありがとう」

芝村:

月子:「うん・・・・」

猫野和錆:「うん。」

芝村:月子は黙ってる
貴方がしゃべるのをまっているようだ

猫野和錆:「えーと・・・。今日は月子さんと、色々ちゃんと話し合いができたらいいなと思って来たんだ。」r:真剣な表情で

芝村:月子は身を固くしてうなずいた。

猫野和錆:「俺、普段から月子さんのこと相方だって言ってるし、相方だと思ってるけど・・・まだまだ月子さんのこと分かってなかったりで月子さんのこと傷つけたりしてて・・・不出来なやつなんだけど、それでもずっと一緒にいたいと思ってるんだ」

芝村:

月子:「・・・・・・」
月子は顔をあげた
貴方を見ている

猫野和錆:
r:思いを込めて見つめ返します。月子さんの気持ちを受け止められるように。

Q3:月子さんはどんな表情をしていますか?

芝村:
A3:表情に困ってる。

猫野和錆:
「だから・・・月子さんと一緒にどうしたらいいか話し合いたいんだ・・・」
r:うまく言葉がでてこなくて困ってます・・・

芝村:
月子:「・・・話し合うことなんて、ないよ」
月子:「私が一人で悩んで、自爆しているだけだから」
月子:「だから・・・」

猫野和錆:
「ううん。そんなことないよ・・・。月子さんが悩んでるのに。俺、この間まで・・・魔法のこととか全然気にしてなくて・・・。気にしてないからって思ってずっとそのこと月子さんに話してなかったんだ。」

芝村:
月子:「うん。それは、分かってる。頭では」
月子:「ごめん・・・引っ込み思案で」

猫野和錆:
「ううん・・・。俺も、なんだかんだいって、きっと伝わってると思ってて・・・話すのが怖かったんだ。だから、お互い様だよ・・・」

芝村:月子は小さくうなずいた。

猫野和錆:
Q4:月子さんの表情を教えていただけますか

芝村:
涙をハンカチでふいた
A4:ちょっとないてる

猫野和錆:
r: そっと近づいて月子さんの頭を優しくなでます
「俺だめなところばっかりだけど。月子さんのこと全部好きだよ。」

芝村:
月子はうなずいた。涙ふきつつ
ちょっと鼻の頭が赤い

猫野和錆:
「ぜんぶ。だから、これからも一緒にいてくれるかな・・・」
r:俺もちょっと泣きつつ月子さんの頭なでなでします・・・

芝村:

月子:「うん・・・…」

猫野和錆:
r:ちょっとないてますけど、できる限りの笑顔で笑いかけます
「ありがとう・・・だいすき。」

芝村:
月子も少し微笑んだ。
うなずいた。
月子:「うん」

猫野和錆:
r: 周囲を見て、大丈夫そうなら少し身をのりだしてだきしめます

芝村:
月子こんなところじゃだめだよ)
#小さい声で

猫野和錆:
「(うん。ごめん・・・)」
r:笑顔を見せて離れます
「・・・どっか一緒にでかけようか。散歩でも、ドライブでもよいし。」
r:鼻をスンと一回すすりつつ、笑いかけて

芝村:

月子は照れた風に微笑んだ。
月子:「うん」

猫野和錆:
「うん。うれしいな。今日はまだたくさん時間あるんだ」

芝村:

月子:「うん。そうだね。コーヒーは。元気?」

猫野和錆:
Q5:コーヒー月子さんいなくて寂しがってたと思いますが、体調は大丈夫ですよね?

芝村:
A5:うん
それとこれは別らしく。がつがつ食べてる

猫野和錆:
わんこはそれでよいのです。和錆に心配かけないよい子です
ありがとうございます。
「うん。さびしがってたけど。コヒに会いにいこうか」

芝村:
月子:「うん」

猫野和錆:
「うん。じゃあさっそく。」

芝村:
月子は立ち上がった。

猫野和錆:
r:月子さんが落ち着いて準備できるまで待って、俺がお会計すませます。

Q5:和錆家にここから移動して大丈夫でしょうか?
芝村:
A5:貴方は窓のそとを見た
何気ない風景だが、良くない感じがする

猫野和錆:
r:怪しい影があれば月子さんと一緒に伏せます
「・・・ちょっとまった、月子さん。なんとなくだけど・・・今外にでるのはすごくよくない気がする」
「ここに、もうちょっといよう。」

芝村:
月子:「え? あ、うん・・・」

猫野和錆:
「ごめん。俺にそんな第六感とかないと思うんだけど;」
r:窓から見えない位置に、席を移動させてもらいます。
Q6:このお店自体は安全そうでしょうか

芝村:
A6:大丈夫そう
月子:「? 学校の先生かな」

猫野和錆:
「いや、ほんとごめん。根拠は全然ないんだ。」
「根拠はないんだけど・・・すごくいやな感じはしたんだ。ごめん。もうちょっとここにいてくれないかな」

芝村:
月子:「ううん。自然魔法が発現しているのかもしれないし」
月子:「魔法が意図しないときに発動することがあるんだよ」

猫野和錆:
Q7:ここの喫茶店は宰相府にあるという理解でよろしいでしょうか
「そうか・・・。ううむ。」
「最近色々な情勢が悪いから・・・用心にこしたことはないと思うんだ。」

芝村:
A7:ええ

猫野和錆:
#このまま1時間目終了を待って、安全な場所に月子さんと、コーヒも召還していただいて移動するというのがよいでしょうか・・・

芝村:
月子:「宰相府は、それほどでもないはずだけど・・・」
#いいかもね
月子:「まあでも。ここのお茶、おいしいよね?」
月子は笑った
月子:「ケーキ食べる?」

猫野和錆:
「は。すっかり緊張してしまっていた。うん。ごめんね。」

r:お茶を味わってみます。
「ケーキも食べてみようか。」

芝村:
茶は、いい紅茶だ。
落ち着く。
そう言う紅茶はめずらしい
月子:「うん。私、ショートケーキがいいな」

猫野和錆:
Q8:神経過敏になっているかもしれせんが、紅茶としておかしい、ということではなくて、単純に良い紅茶ということでよいですよね?
「ショートケーキって、なんだかんだで一番おいしいかもしれないよね。」
r:メニューのケーキを眺めてみます

芝村:
色々あるね。
この店は果物一杯のロールケーキが自慢らしい

猫野和錆:
「ふむ・・・このロールケーキおいしそう。」

芝村:
月子は身を乗り出してみている
顔が近いのに気づいて、恥ずかしそうに微笑んだ


/*/



猫野和錆:
「欲張ってこれ頼んでみようかな」
r:あんまり緊張し続けた感じだと月子さんも落ち着かないと思うので、なるべくリラックスしたように振る舞います。注意は払い続けます

芝村:はい。一時間目終了です

猫野和錆:あ、ありがとうございました。
月子は立ち上がったのところですごい嫌な予感がしたので

芝村:うん

猫野和錆:ぎりぎり自分で移動しはじめちゃうのを制止できてよかったです・・・;

芝村:まあ、PLACEは優秀だからな

猫野和錆:完全に大丈夫な場所はないと思いますが
次の時間はどうしましょう・・・; 安全でオススメな場所があればそちらに移動したほうがよいでしょうか

芝村:時間を飛ばすといい。改めてデートでもやれば?

猫野和錆:あ、そうですね。では適切な時間とばしていただいて、月子さんの誕生日をお祝いするデートをお願いできればと思います。
#少しトイレで退席いたします。すいません

芝村:ああい
しばしおまちを

猫野和錆:はい。初期配置などご配慮いただきありがとうございます;
よろしくお願いします!(戻りました

芝村:はあい。2分待ってね

猫野和錆:了解ですー

芝村:



/*/



ここは秋の園だよ。
月子は周囲を感じている

猫野和錆:r:その月子さんと景色を一緒に、うれしくみてます。

芝村:月子:「大丈夫みたい」

猫野和錆:「そうか。よかった・・・。ありがとう」
r:安心して笑いかけます

芝村:月子は優しく微笑んだ。

月子:「いこ?」

猫野和錆:「うん。」
r:ひょいと手をつないで、一緒にあるきます
r:すごいうれしそうにしてます

芝村:月子も嬉しそうだ
ゆっくり坂道を上っている

猫野和錆:r:一緒に居れるのを喜びます

芝村:

月子:「寒くない?大丈夫?」

猫野和錆:Q9: 外気温というか周囲の気温はどんなもんなんでしょうか

芝村:A9:今23度

猫野和錆:「うん。大丈夫。月子さんは大丈夫?」
r: なんか心配してくれたのがうれしいので、じんわりよろこびつつ返します

芝村:月子:「カーディガン、もってきてるから」
月子は微笑んでいる

猫野和錆:r:微笑み返しつつ、ちょっとくっつき気味に月子さんに距離つめます
「月子さんが近くにいるから俺もあったかい。」

芝村:月子はちょっとくっついた。

猫野和錆:「うれしいなあ。・・・あ、そうだ」
「月子さん、誕生日おめでとう。遅くなっちゃったけど」

芝村:月子:「うん。ありがとう」
月子は嬉しそうだ

猫野和錆:「今回は月子さんが欲しいものにしよう!と思ったからまだプレゼントは用意してないんだ。何か考えた?」
r: ちょっといたずらっぽく笑いかけながら

芝村:月子:「今度こそ、おおきなネコリスのぬいぐるみ?」

猫野和錆:「わかった。もーかかえきれないくらいモフモフなのね」
r: すごくうれしそうにしてます

芝村:
月子:「うん」
月子は笑ってる。
遠くに滝の音がする

猫野和錆:「む。滝の音がする。どうしようか。いってみようか?」

芝村:
月子は自分の脚を見た。

猫野和錆:Q10:一応神経はりつめさせておきます。PLACEの勘的に嫌な気配などありませんか

芝村:
月子:「ヒールあるから、えっと。うん。けわしくなければ」
A10:ないない

猫野和錆:#すいません、どうにも一度スイッチはいると戦闘モードがぬけなくて;

芝村:月子は微笑んだ

猫野和錆:「けわしかったらだっこして・・・いや、なんでもない。ちょっと近くまでいってみようか」
r:笑いかけます

芝村:
月子:「えー。余計危ないよ」
ゆっくり歩いた。
道から離れた
おおきな岩がいくつも積み重なっている
こけむしているね

猫野和錆:「あー。これは危ないね。苔はすべるから・・・」
「月子さんをだっこは夢の一つだけどほんとうに転んだらあぶないな」r:苦笑します

芝村:
月子:「回り道してみる?」

画像


猫野和錆:r: はたと気がついて、月子さんの今日のファッションをみてみます
「うーん。そだね。あと、ぬいぐるみ一緒に買いにいってもいいけど。どうしよう」

芝村:
月子は桜色のカーディガンにキャミソール、おとなしめの黒いスカート
月子:「ぬいぐるみは秋の園じゃないかなあ」

猫野和錆:「そだね。ちょっと時間かかるか・・・」
「月子さん、ちょっと緊張してていい忘れちゃったけど、すごいかわいいね、今日」

芝村:
月子:「えー」
月子はそういいながら嬉しそう。
貴方の腕に捕まった
もっと褒めて欲しそうなかおしている

猫野和錆:r:よりそい気味になりつつ
「うん。おしゃれさんだ。キャミソールとカーディガン、あってていいね。」

芝村:
月子:「うん」
月子は歯を見せて笑った。

猫野和錆:「月子さんて、ほんとかわいいんだよ。知ってた?」r:笑い返しながら 抱きしめられそうならやさしく抱きしめます

芝村:
月子:「・・・・」
月子は貴方に抱きしめられている

猫野和錆:
「月子さんが思ってるより俺、メロメロなんだから」
r: 抱きしめながら

芝村:
月子:「だいすき」

猫野和錆:「うん。俺も。・・・俺も大好きだよ。月子さん」
r:月子さんの後頭をやさしくなでます
r:しばらくそうしてから、思いをこめて月子さんの目をみます

芝村:月子は目をとじた

猫野和錆:r:長めに優しくキスします。

芝村:

月子は嬉しそう
顔を見せないように貴方に抱きついた

猫野和錆:r:同じくすごいうれしそうにしながら、抱きしめ返します。

芝村:月子は暖かいね

猫野和錆:「月子さんあったかい。」r:月子さんの髪を優しく手で梳きます

芝村:
月子:「体温高めだし」
月子は抱きつく腕に力をこめた

画像


猫野和錆:「・・・そか。俺、月子さんが一緒にいてくれるようになってから、ずっとあったかいよ」
r:俺も、すこしぎゅーとしてみます

芝村:

月子:「うん」
月子は照れている。にゃーといってる


猫野和錆:「月子さん。俺一人になったときに・・・結構さびしくて驚いたんだ」
「また、おれんちきてね・・・。すごい待ってる。」r:ぎゅーしつつ

芝村:

月子:「私もさびしかったよ」

猫野和錆:「うん。ごめんね・・・」

芝村:月子は頭をふった

猫野和錆:r:月子さんの顔かくれてると思うので、こつんと額をよりそわせます

芝村:
月子:「ううん」
月子は貴方を見た

猫野和錆:「ごめん。もっとくっつきたくて」
r:照れて笑います。

芝村:
月子:「うん」
月子も寄った。
ぐらり

猫野和錆:うお。r:根性で支えます

芝村:
月子:「わー」

猫野和錆:「ぬぬぬ・・・!」

芝村:
月子はべったりだきついている。
月子:「だ、大丈夫?」

猫野和錆:こけてるんですよね

芝村:こけてないよ
がんばって、その3歩前くらい
だいぶださい格好だが

猫野和錆:うはは
こけたら水にぬれそうですね。
「大丈夫。」
r:体制を建て直しつつ、月子さんのおでこにキスします
「ふいうち。」

画像


芝村:
月子:「もー!」


/*/


今度こそ、こけた


芝村:
はい。お疲れさまでした
猫野和錆:
はい。ありがとうございました。
1h目に真面目に話が・・・っていったときに月子さんの反応みて
月子さん別れ話きりだされると思ってる気がする、と思いました
芝村:
正解
猫野和錆:
そこですごい「もー。」と思ったら何か気持ちが切り替わって・・・彼女気持ちが分かった気がして、落ち着いて話せました。

その割りにはアレですが・・・;
ゲーム前にも沢山相談にのっていただいてありがとうございました。おかげさまで仲直りできました。
芝村:
うん
よかったね
評価は+1+1でした。
猫野和錆:
はい。ありがとうございます。うれしいです
芝村:
秘宝館には2,2で依頼できます
猫野和錆:
はい。ありがとうございますー!
芝村:
では解散しましょう。おつかれさまでしたー
猫野和錆:
はい。お疲れ様でした。ぬいぐるみ用意しなくては・・・!

失礼いたしますー

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