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zoom RSS 12月4日藩国旅行〜小笠原襲撃〜 3

<<   作成日時 : 2007/12/17 21:54   >>

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芝村:3時間後。もうそろそろ夜だ。

黒霧:(思えば長々はしったもんだ)

芝村:あなたがたはぐったりつかれて、校庭の中にいる。
芝村:黒霧は夜の中を走ってる。

黒霧:走り続ける僕。
黒霧:とりあえず何か落ちてないか、何か振ってこないか、何かぶら下がってないかは確認しながら走る。
黒霧:そして僕の初心はどこに。

玄霧:神のみぞ知るという事で一つ

さじ子:「ふぅー・・・。体力落ちたなぁ。昔はいつでも元気だったのに・・・」

芝村:黒霧は足をとめた。

黒霧:(うん?)

芝村:岩田が突然踊り始めた。
芝村:新作だ

黒霧:「何かあるんですか」周辺を確認しつつ。
黒霧:とりあえず空を眺めてみる。月は出てますか?

玄霧:なんか召還とかするんだろうか

芝村:月はでているね。

黒霧:「月だー」


一方その頃


芝村:さじ子は火の当番だ。
芝村:校庭でキャンプファイアしてる

さじ子:「もーえろよもえろーよー・・・」

黒霧:どかーん

猫野和錆:(月子さん・・・月子さん・・・月子さん・・・)

さじ子:「探索の結果どうなんたのかなぁ・・・」
さじ子:鍋を火にかけて。炊き出しでも

玄霧:温食が出ていれば良いんだが。士気の面で・・・(ぉ

善行:「みなさんどうですか?」

芝村:善行は酒もってきた。

さじ子:「やっぱり、暖かいものがないと・・・」

善行:「あたたまりますよ」

芝村:紙コップをくれた

さじ子:「あ、ありがとうございますー」もらいました

玄霧:「いやー、流石に今はやめておきます。この後動くかもしれないので」

雅戌:和錆さんもいますか?

夜継:キャンプファイアから離れていきます

玄霧:「医者役ですからね。また今度お付き合いしてください」と善行に断りをいれときます

芝村:夜継は離れた。

さじ子:「一口くらい、大丈夫ですよ。その、個人差はあると思いますけど」 >お酒

善行:「火焔さんは無事だったそうです」
善行:「のんでもいいですよ」

玄霧:「いやー・・ははは。は。はー」

イク:「よかったね、藩王っ(ちっさい声で」

玄霧:「よかったよかった・・・」いかん、オレが泣きそうになってどうする

さじ子:にやにやしながら藩王を見ています

雅戌:「ええ。……僕も一杯、頂いていいですか?」

芝村:善行は笑って注いだ

玄霧:「いや、デモやめておきます。兄弟がアレなんで」

猫野和錆:空を見上げます

善行:「死ぬ時は死にますよ」

雅戌:「ありがとうございます。いただきます」

玄霧:「ま、そのときに言い訳したくないんで。全部終わってから付き合ってください」と笑顔で言いますよ
玄霧:「そんときはまぁ、国の酒を空にしましょう」

アポロ:そのまま英吏さんの看病をしていますが、容態はどんな感じでしょうか

猫野和錆:患者がいないなら、捜索しにいきます。

雅戌:和錆さんに付いて行きます

猫野和錆:「アポロさん、患者さんが出たら連絡してください」(笑って

芝村:英吏は元気だよ。

英吏:「酒が飲みたいところだ」

玄霧:おまえ未成年ちゃうんか

イク:(医療の準備をしてます)

善行:「ほぼ、全域を調べましたが・・・」

黒霧:身分証明くらい書き換えそう

芝村:岩田と黒霧の絶叫が聞こえた

アポロ:「…お茶にしときましょうか?お酒飲めましたっけ…?」(未成年だったような

黒霧:「ぎゃー」

イク:「な?!」

玄霧:「うわぁ」と、とても嫌な顔をしつつ

黒霧:俺の知らないところで俺が。

アポロ:「ん?」

夜継:離れた先から近づきます

黒霧:やっぱり死んだふりを習得するしかないっ(勘違い)

芝村:光だ。

イク:「な、な・・大丈夫!?」

黒霧:何色です?

猫野和錆:光に気づいて走り出します

さじ子:声のしたほうへ駆けます

玄霧:「ほらやっぱり、飲まなくて良かった。何があった?」
玄霧:と、近づきます

芝村:岩田が踊った結果光が呼ばれている。

猫野和錆:「雅戌君。俺を運べ!!」

雅戌:「任せろ」
雅戌:「(だから休めって言ったのに……)」
雅戌:走り出します。

黒霧:「すげー」

夜継:瞑想通信で話しかけます「黒霧さん!大丈夫!!」

イク:状況を把握するためにぐるり見渡しますー)

アポロ:「英吏さんさっきの光と同じですか!?」

雅戌:抱えて走ります。全力で。

黒霧:「岩田がひかりだしたよー(通信)」

芝村:夜継、あれはリンクゲートだ

玄霧:「なに?岩田が光りだした?簡潔な報告ごくろー!」

イク:「ヒー(瞑想通信)」

夜継:リンクゲートてなんですかー?

黒霧:「どうもー(通信)」

猫野和錆:「飛び込め。雅戌君」

雅戌:「当然だ」

玄霧:別の世界への入口>ゲート

雅戌:飛び込みます。

猫野和錆:飛び込みつつ

さじ子:じゃあ、続いて飛び込みます

イク:「イワッチ、何のためによんだの?」

黒霧:「雅戌君、積極的だな」

猫野和錆:「すまないな。雅戌君」

雅戌:「いい。このゲートの意義とかは黒霧さんと玄霧さんに聞く」

玄霧:「俺に聞いてどうする・・・」

イク:「黒霧さんっ、これ、入ったら助けれるかなぁ??」

夜継:善行さん他ACE陣はこっちにきてますか?

黒霧:「行けばわかる」
黒霧:「駄目だとわかった後で考えて」

猫野和錆:「昨日言った通りだな?君は、かけがえの無い人だ。」

雅戌:「僕に言ってどうする。いいから」

芝村:善行はこないね。
芝村:かわりに香川がきている

雅戌:ゲートに突入したつもりですが、どうなりますか?

黒霧:「それより、キャンプファイヤーの方には誰か残ってるの?」

芝村:みなさんに聞かせるつもりだったのか、楽器をもっていた。

夜継:ゲート突入したメンバーと瞑想通信は出来ますか?

芝村:通信不能だ

夜継:あーっ(泣)

黒霧 の発言:
でしょうな。

香川:「リンクゲート・・・」

黒霧:「こんばんはー! 今日はなんかすっごいですよ」

猫野和錆:「香川さん。城島月子さんが行方不明になったときに光に包まれたといっていた。同様の場所につなが

っているかもしれない」

黒霧:糸を石に結んで落としてみる。(原始的)

アポロ:「う、ワサビームと雅戌さん…!」

猫野和錆:「どこにつながっているかわからない。戦闘準備をお願いできますか」

黒霧:「そのうち空から何か振ってくるかもなー、これだと」

香川:「それはないですよ」

夜継:「なんとかゲート内との交信は出来ないものかね?」

イク:懐中電灯を光に向けて・・

黒霧:一応空を見上げてみる。

香川:「このゲートは安定してない」
香川:「行き先なんて、ありませんよ」

黒霧:「つまり、今のうちって事だね!」

猫野和錆:「なるほど」

黒霧:「先に飛び込んだ方々のご冥福をお祈りします」

猫野和錆:「なら、この中に月子さんがいるかもしれない:

黒霧:「そうだ行けー」
黒霧:「イクさん、レッツゴー」

玄霧:ところで
玄霧:岩田は何してます?

雅戌:すみません芝村さん

イク:「うい、誰か助けれるんなら行きたい、藩王、いっていい?」

芝村:どうぞ>雅戌

雅戌:終わりそうなタイミングなんですが、hakoさんが上がられました。参加していただいてよろしいですか?

芝村:岩田はもう飽きたらしい
芝村:寝てる。

黒霧:イクさんようマタタビを投げてみる。

芝村:どうぞ>雅戌

猫野和錆:「月子さーーーーーーーん!!!!!!」

黒霧:「やることは終わり、ということかなー」寝てるのを見て

イク:「い、いわっちぃぃぃ・・(ゆさゆさ」

雅戌:ありがとうございます。


hako@玄霧藩国 が会話に参加しました。

※コンバンワ省略

猫野和錆:大声で呼びかけてみます。何度も。

黒霧:なら、飛び込んでみる。
黒霧:どぽん

芝村:声に反応はない。

黒霧:僕の姿ってどうなったかしら。

芝村:黒霧は入った後、消えた。

猫野和錆:なら目で見て。耳で聞きます
猫野和錆:月子さんを。
猫野和錆:かかわりそうなもの全てを。

玄霧:「生きて帰ってこいよ・・・」

黒霧:今日二度目の喪失だね!
黒霧:「ここはどこー」(辺りを見回す)

雅戌:手伝います。

イク:「く、黒霧さん!駄目、見てらんない!藩王、いっていい?」

猫野和錆:「月子さん!どこにいますか!!月子さん!!!」

イク:「ああ、いってもろくなことしないけど・・・・真面目に医者要因として・・・」

芝村:リンクゲートは消えた。

黒霧:そして僕はいなくなった……。

芝村:リンクゲート内の人間は動けない

夜継:ゲート跡地をじっと見ます

雅戌:はい。

玄霧:「まぁ、安心しろ」
玄霧:「ワサビームならそのうち帰ってくる。腹が減った頃にな」

イク:「あい・・・みんな、無事で・・・」
イク:(見回します)

アポロ:「……無事で…」

香川:「……そうか。ここで一度開いてたんだ」

イク:「そして出口はどこだろう?」

黒霧:いや、どうだろう。>無事
黒霧:とりあえず何か見えませんか?

玄霧:香川に色々聞いてみましょう

猫野和錆:「つながっていた先は、わかりませんか。香川さん。」

玄霧:「一度、とは?」と話をふって
玄霧:ってあれ、お前飛び込んだんじゃねーの?>ワサビ

猫野和錆:あれ
猫野和錆:ごめんなさい

雅戌:飛び込んだはずだよ。

猫野和錆:いや、香川も飛び込んだかとおもってました。すいませんおとなしくしています。本当にごめんなさい

香川:「すいません、是空さん、ヤガミさんよんでくれませんか」>通信

雅戌:(やっぱり知ってるんじゃないか。

黒霧:(機能停止って事なのかなぁ……。)

香川:「ちょっと待っててくださいね」

玄霧:(まぁ、そういうな。なにか考えがあったんだろう

芝村:しばらくすると黄色いジャンパーが来て、hakoを見て後ろを向いてさっていった

黒霧:ああ、なんということだ

玄霧:あー
玄霧:ごー!
玄霧:ゴーですよ

夜継:「hakoさんいってらっしゃい」

イク:(お?ピュアヤガ・・・・)
イク:一応・・イワッチにマントかテントかぶせて完全に隠しておきます)

芝村:ナイス、イク

玄霧:ナイス
玄霧:扱いを心得てるね

黒霧:さすが

夜継:GJ

芝村:二人のおかげで助けられたな

イク:簀巻き・・・・

玄霧:hakoさんは女神という事で

雅戌:はい。

イク:いっけー、hako氏!彼は待っていた・・と思う!

アポロ:いけー

hako:Σ

香川:「あ!−なんでにげるんですか!」

hako:(ジャンパーの背中を見て 隠されたイワッチとイクさんと交互に見て 一瞬おろおろします)

芝村:3

芝村:2

hako:「…分身できるといいんですけど。皆さんが心配なのと、追いかけたいのと、」

芝村:1

hako:言い訳しながらおいかけます

芝村:ヤガミにおいついた。

ヤガミ:「追いかけてくるな」

玄霧:とりあえず
玄霧:今の内に岩田を遠くへ

香川:「す、すみません」

hako:「ヤガミさん!逃げたら追いかけます!猫のサガです!」

香川:「普段は頼りになるんですけど・・・あれ・・・」

黒霧:(ところで動けないのって時間のせいかな? それともそれ以外か……)

イク:「えっほ えっほ(ずるずる」

芝村:ヤガミはhakoに近づいてきた。

hako:(面と向かって顔を合わせると、何を話すべきか迷う顔)
hako:「とりあえず、あの、ありがとうございます。あなたも大事ですけど、あそこにいる…彼も、大事な人

なんです。」(深くお辞儀する)

ヤガミ:「うそつきめ、俺が追ったら逃げるんじゃないのか?」
ヤガミ:「……いや、お前がいなければ助ける予定だった。いや今も助ける予定だが」

黒霧:(しかし暇だな。どうしよう、この404 Not Found!)

hako:「…はぁ。(一瞬あっけにとられ)…逃げた方がいいなら、そうしま……  じゃなくて。…駆け引き

しに来たわけじゃないですよ。ええと、」

芝村:というか、一回おやすみくださいだ>黒霧

黒霧:(沈)

ヤガミ:「そうだな。悪かった」
ヤガミ:「直ぐ助ける。私情は抜きだ」

hako:「…どちらにしても、助けてくださる予定、なんですね。ありがとうございます。…ところで、ええと

、貴方は、アヒルちゃんの、ヤガミさんですか。口は悪くなったけど、不器用なのは、そのまんまの、貴方ですか

。(からかうではなく、言葉を探して確かめるように尋ねます)」

芝村:ヤガミはhakoを無視してリンクゲートの安定化を始めた。

芝村:黒霧の顔が見えた

黒霧:ずるり

イク:「わあ!」

黒霧:いや、俺なんかより他の物はないですか?

hako:「……わふ」(短い言葉と動くてのひらに笑った)
hako:(黒霧さんの姿にほっとする)

芝村:黒霧は再度もぐっていった。

黒霧:ずるずるずる

芝村:和錆があがってきた。
芝村:顔半分だ。

玄霧:鵜飼いを思い出したのは俺だけじゃないはず

芝村:ついでに雅戌もあがってきた。

猫野和錆:「俺はどうでもいい。月子さんを探してくれ」

黒霧:では二人が上がった後で泳いで戻っていこう。

雅戌:行き先がなかった、と言う感じでしょうか?

黒霧:スイムスイム

イク:あれ、出口がないのかな・・・?

アポロ:月子さんは・・・

黒霧:一応中の様子を見てから、戻っていきます。
黒霧:何かありませんでしたか?

ヤガミ:「いや、いいから、外に出ろ」

hako:(首をひたすらに傾げる)

雅戌:「……わかりました」出ます。

猫野和錆:外に出ます

芝村:何もなかった。

黒霧:では出ます。
黒霧:「ふふふ」

芝村:ヤガミはため息をついた。
芝村:説教しようとして、やめた

黒霧:「しかし目的の人が見つかりませんなー」
黒霧:「あ、助けてくれたんですねー。どうもありがとうございますー」>ヤガミさん

猫野和錆:「・・・」

香川:「時間をだいぶロスしてしまいました。ヤガミさん、どうですか?」

ヤガミ:「難しいな。変なところに安定している・・・」

黒霧:「どこに安定してるのかなー」

玄霧:「いかん、話についていけなくなりそうだ」

黒霧:「ふう。にしても何もなかったな。おもしろくない……いや、停止したのはおもしろかったか」

芝村:ヤガミはため息をついた。
芝村:玄霧を見た。

玄霧:「えーと」
玄霧:降参のジェスチャー

hako:「(気がついて)…?ヤガミさん。正直、ゲートのことも、探し人のことも、問題漢通り越して わか

らないことだらけです。…わからないなりに、何か、出来ることはないものでしょうか、」

ヤガミ:「そこの責任者。責任者なら責任をとって、未知のものには軽々しくさわらないように指導しておけ」

猫野和錆:「すいません。」

ヤガミ:「こっちは仲間を助けられないかもしれない瀬戸際なんだ」

黒霧:「いや、未知だからこそ、だからこそっ。あこがれるのはロマンっ。そう、ロマン……」

芝村:ヤガミはため息をついた。

玄霧:「申し訳ない、以後気をつけるようにします。と言うかこの間ソレで死に掛けたんで今後は勘弁したいとこ

ろだった」

黒霧:「失礼しましたー」

イク:「にゃーー(さるぐつわ>黒霧さん」

ヤガミ:「ここはもう駄目だ。他の場所を探そう」

雅戌:「はい。すみませんでした」

玄霧:とりあえず黒いのをはたいておこう

黒霧:ぼこぼこになりました。

イク:「ずるずる)茂みへ獲物を運ぶ・・」

黒霧:死体のようにうごかない(ぁ

芝村:ヤガミと香川はいなくなってしまった。
芝村:しばらくすると英吏とアポロが来たよ。
芝村:伯爵もいる。

アポロ:「…みんなは無事、だけど…見つからなかったのか…」

玄霧:「あー・・・うん、まぁそんなところで」
玄霧:ワサビームは無事なのか

hako:「遭難者が遭難者を呼ぶ格好になると、ええと、それこそぎゃふんなので、 黒霧さん、イワッチと一

緒に安静にしてましょか…」(ごそごそ

伯爵:「いい知らせと悪い知らせがある。きくか?」

玄霧:「悪いほうからでお願いします」

黒霧:聞き耳を立てる。ぴくぴく。

イク:二人を簀巻きにしながら聞き耳・・・

玄霧:「ほれ、ワサビームもこっちゃこい」

猫野和錆:「もう、いますよ。」

伯爵:「お前達の泊まる宿が、接収された。病院代わりになるそうだ」

猫野和錆:「いい知らせは?」

hako:簀巻きのまま お二人の枕元に座る。こっそりイワッチの頭を撫で撫で、一人感謝

伯爵:「仕方ないから夜通しキャンプファイアでもするか。それがいい話だ」

イク:「悪いことの結果だけど病院になるのはいいことデス、布団あるし、水も食料もあるし」

黒霧:(完徹?)

猫野和錆:「なるほど。」

雅戌:「はい。それはいい話だ」

イク:「わあ、カレーですね、さじ子さん」

玄霧:「なるほど、野宿よりゃましですね」

アポロ:「そうか…」

黒霧:「しかしイクさんも特殊なプレイが好きだね」

玄霧:「で、捜索の結果とかはまだというわけですね」

さじ子:「カレーですか?」

イク:「簀巻きはギャグ突っ込みのロマン」

猫野和錆:「ははは。」

玄霧:「まぁ、友軍を信じろ。ということかしらね」

猫野和錆:「俺は、まだ少し探してみます」

イク:「医者がいりそうなら、医者チームは行くですよ?藩王」

黒霧:(簀巻きのままどこかにごろんごろん転がっていく)

猫野和錆:「玄霧さん」
猫野和錆:「俺と、ドラケンはチームだ。あいつが大丈夫だから信じろといえば、信じる」
猫野和錆:「信じている。」

玄霧:「へいへい」

玄霧:「ただまぁ、気を張り詰めすぎたらいかんぞ。抜く場所は抜け」

英吏:「俺は寝るぞ」


/*/

猫野和錆:・・・

アポロ:お疲れ様でした

hako:「…和錆さん、友軍を、あの人を信じるのなら 今は一休みするのが一番の信頼じゃないんですか、」

黒霧:お疲れ様でしたー。

夜継:お疲れさまでしたー

猫野和錆:立派など、くそくらえだ。

hako:「和錆さん、ぶっ倒れそうです、見るからに」

芝村:はい。お疲れ様でした。

雅戌:お疲れさまでした。

イク:おつかれさまでしたー

hako:お疲れ様でした

さじ子:お疲れ様でした

雅戌:ちょっと死んできます。

猫野和錆:お疲れ様でした。

玄霧:お疲れさまでしたー

黒霧:(うーん。どこを探せば良かったんだろう)

芝村:秘宝館には3・3依頼できます。

イク:ありがとうございました

猫野和錆:・・・・

アポロ:はい、ありがとうございます

猫野和錆:ゲームでは、ありがとうございましたが礼儀か。ありがとうございました。

雅戌:ありがとうございました。

玄霧:前半分はいらないと思うぞ、ワサビーム

黒霧:ありがとうございました。

さじ子:ありがとうございました

芝村:いえいえ

玄霧:月子やドラケンのことは函ゲームでも開けば判りますかね

猫野和錆:どうしても納得がいかない、そういう気分なんだ。

芝村:(笑)まあ、月子のことは別にこの3時間ゲームでひっぱらんでもいいと思うけどね

玄霧:そんなもんですか

芝村 :んー。個人技だからねえ。

黒霧:(警戒しすぎたー)

猫野和錆:俺のプレイングミス、ですか?

芝村:仮に玄霧のナイスプレイで問題とかれても、問題解決というかね?

玄霧:ははぁ、なるほど

芝村:貴方のプレイングミスとはどういうこと?>和錆

猫野和錆:20時からの試練において、ドラケンを信じたのが、ミスだったのか、ということです

芝村:それはないだろう。
芝村:仮に信じなかったとして、どうかできるのかい?

猫野和錆:そうですか。そしてまだ、俺が戦う限りはやれることがある、ということですね
猫野和錆:ええ、それを学んだので、彼を信じました>どうにかできたか
猫野和錆:ドラケンは、心から信じられます。

芝村:それ自身はプレイミスじゃないと思うけど、
芝村:まあ、いいんじゃないの?1時間でうまくやれたのは全体の3%くらいだよ
芝村:おおよそ4じかんかかってるねえ

玄霧:ですよねー
玄霧:そんなこんなで俺も明日なのであった

猫野和錆:なるほど
猫野和錆:後で今後について質疑に上がらせていただいてよろしいでしょうか

芝村 の発言:
はい。質疑はしつでもいいですよ

猫野和錆:皆本当にごめんなさい。

芝村:ではー

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面白くて夢みたい
スマイル
2009/08/17 12:56

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12月4日藩国旅行〜小笠原襲撃〜 3 ぶろぎりはんこく/BIGLOBEウェブリブログ
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