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zoom RSS 12月4日藩国旅行〜小笠原襲撃〜 2

<<   作成日時 : 2007/12/17 21:49   >>

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芝村:学校だよ

黒霧:どんな様子ですか?

雅戌:普段ない匂いなどはありますか?

猫野和錆:(ありがとうみんな。助けてくれて。)
猫野和錆:負傷者を探します

玄霧:周囲の確認は怠らずに

猫野和錆:「月子さん。月子さん!」

玄霧:暗殺者着用者たちは警戒態勢へ
玄霧:ついでに救助者の捜索も

芝村:学校は焼け野原だ。

黒霧:ふむ。

芝村:割れたアクリルガラスが、どこかリンゴのにおいを思わせる

アポロ:負傷者を探して歩きます

芝村:多くは手際よく、搬送されているようだ。

黒霧:臭い? とけたのかしら。熱かな。

玄霧:「各自報告を怠るなー。単独行動は避けろー」

雅戌:「了解。外延は暗殺者がやろう」

猫野和錆:月子さんを探します。何よりも。義務よりも。

黒霧:調査開始。歩き回りながら様子を見ます。
黒霧:負傷者を見つけた場合は目立つ場所に。
黒霧:特に、ちょっと物陰になっているところとか、茂みとか、目がつきにくそうな場所を。

雅戌:「二人一組で。和錆さんには僕が付く」

夜継:「じゃあアポロさん、僕と行く?」

玄霧:「負傷者発見したら変に動かさないように。誰か治せるやつを呼ぶように」

猫野和錆:「君は本当に、真っ直ぐだな雅犬君」

アポロ:瓦礫があるなら、瓦礫の影なども探します

雅戌:建物の崩れた影などを探します

猫野和錆:「頼む。」

アポロ:「了解、行きましょう夜継さん」

黒霧:「ねんねんころりー、いや、まずいかこの歌は」
黒霧:で、歩き回ってみますが。何か見つかりますか?

雅戌:「愚か者と呼んでもらえた方が。……今は探そう。さあ」

芝村:岩田は踊っている。

猫野和錆:「月子さん!!いたら返事してくれ!!月子さん!!!」

黒霧:岩田が踊ってるか……。

猫野和錆:学校中を探し回ります

玄霧:「イワッチ、どう思う?」

芝村:黒霧の歌と岩田の踊りはかなり反感をくらってるね
芝村:白い目で見られている。

黒霧:まあそりゃそうだろうなぁ。

アポロ:「助けを呼ぶ声が聞こえるかもしれませんね、良く聞いてみましょう夜継さん」

玄霧:俺は報告があったら直ぐに動けるように本部(?)に待機しておこう

夜継:「ですね、瓦礫の音にも注意しましょう」

岩田:「ククク」

黒霧:で、白い目以外には何か無いでしょうか。

玄霧:「自重せよ>黒霧  えーと、みなさん。こっち(イワッチ)は気にしないで下さいー」

猫野和錆:「イワッチ。助けてくれ。」

雅戌:「誰か、誰かいませんかー!」

猫野和錆:「何か、わからないですか?」

芝村:怪我人がそれなり、ここにいるのは軽傷者が多い。

黒霧:軽傷者。学校の中
黒霧:はもう探してるだろうな。

雅戌:捜索目的の対象はけが人以外に何かありますか?

猫野和錆:「雅戌君。もっと奥にいくぞ」

雅戌:(月子さんやドラケンは含むとして。

黒霧:もう少し離れた距離まで捜索してみます。とりあえずは足で稼ぐ。

雅戌:「判った」

夜継:「アポロさん、クイーン呼べない?」

アポロ:「呼んでみようか、クイーン!!」

猫野和錆:「是空さん。光太郎さんが戦っていた、というのはどこですか」

芝村:是空はもういないよ

猫野和錆:OK。雅戌君とどんどん奥に進みます
猫野和錆:全てのフロアを探します。

芝村:クイーンの鳴き声をきいた

夜継:「行こうっ!」

アポロ:鳴き声の方に行きます
アポロ:「うんっ」

黒霧:ふむ。では僕は逆方向を見てみる。

玄霧:私は軽傷の人の様子を見て誤診がないか確認しつつ、報告を待ちます

芝村:病院に4名の侵入者。赤毛を殺しにかかったが2名で阻止された>玄霧 損害不明

玄霧:「やはり赤毛・・・」

猫野和錆:「アポロさん。俺も一緒に行く」

芝村:英吏がたってる。

黒霧:「岩田さーん。他の場所でもこういう事ってやっぱり起こるのですかね」

アポロ:「英吏さん!大丈夫ですか!?」
アポロ:他にだれかいるでしょうか、回りの様子は

夜継:「クイーン、ありがとう。アポロさんに反応してくれて」(なでなで)

英吏:「まあ、死ぬほどではないな」

芝村:夜継はかまれた。

夜継:きゃん

アポロ:「すみません、英吏さん…あの月子さんという人が今行方不明なんです」
アポロ:「クイーンは月子さんを探せないでしょうか…?」

黒霧:「なんでも、赤い髪の毛が今日のトレードマークみたいですが」>岩田さん

英吏:「彼女はウーンズライオンを得るだろう。うらやましい限りだ」

アポロ:英吏さんの傷の様子もうかがいます、どんな状態でしょう

芝村:岩田は踊ってる。

玄霧:一応、重傷者が確認されていないかも聞いてみます

アポロ:「ウーンズライオン?」

芝村:鎌みたいなので肩をやられている。

猫野和錆:「英吏さん。月子さんは、どこですか。」

黒霧:「ふむふむ」

英吏:「わからん。まぶしすぎた」

黒霧:「よし。少し離れて赤いカツラをかぶってみようかな」

猫野和錆:「すまない。わかるように、説明してくれないか?」

アポロ:「う、英吏さんとりあえず傷を応急に治しますね…!」応急処置、できるだけやります
アポロ:「まぶしかったのですか」

芝村:アポロは英吏をぬがせはじめた。

黒霧:「危ないかなー。やめとくか」

芝村:岩田は赤いかつらをかぶってモンローウォーク

玄霧:やるとおもった・・・

夜継:「あぁ、アポロさん大胆」
夜継:とかいいながら薬を手際よく渡していきます

猫野和錆:・・・

黒霧:「もうやってたのね」
黒霧:「さっすがぁ!」

さじ子:予想通りのイワッチ

アポロ:急いで、正確に応急治療を始めます、英吏さんの裸は気に・・・気にしない!

猫野和錆:「英吏さん。教えてくれ。その閃光があったのは。どこですか」

黒霧:で、警戒開始。
黒霧:全方向確認。

雅戌:状況をまとめましょう。

1.赤い髪の女性を狙った襲撃があった
2.襲撃はある2人によって阻止された
3.英吏は何者かに鎌で肩をやられた
4.英吏は眩しいという何かを見た
5.月子が眩しい何かの近くにいた可能性がある。ドラケンも。

ここまでは間違いないのかな。

英吏:「俺の目の前。10mほどだ。こう、大人しそうな10くらいの少年が、4本腕をつかって」

黒霧:何か来てますか?>周囲

英吏:「わけのわからない暴れ方をしていた」

雅戌:八神くんか。

夜継:八神少年?

芝村:なにも>黒霧

黒霧:ふむ

猫野和錆:「なるほど。それで、光太郎さんと相打ちになった。そのとき近くに月子さんとドラケンさんがいて、

相打ちの閃光にまきこまれた。これでいいですか?」

英吏:「相打ちになったのは少女のほうだ」

猫野和錆:「相打ちにになった閃光がある10m前の戦場というのは、今貴方の眼前10m前ですか?」
猫野和錆:「月子さんが、相打ちになった。か。」

英吏:「・・・・」

玄霧:確認ですが、少年が4本腕ではなく、4本腕を使って暴れたんですよね

黒霧:では僕もおどるか。

英吏:「事情聴取をするなら、法にのっとってくれんか」
英吏:「4本腕はそうだな、人型戦車のようだった」

猫野和錆:「・・・すまない。英吏さん。非礼を詫びます」

アポロ:「ご、ごめんなさい英吏さん、この人の大事な人なんです…!」

猫野和錆:「ごめんなさい」
猫野和錆:(傾聴します

英吏:「不可思議な戦いだった。弾丸はとんでなかったように思う。俺は被弾してないつもりだがこのざまだ」
英吏:「最後になにかさけんでたように思う、呪文のような、へんな音のならびだった」

玄霧:詠唱戦ですかね

黒霧:「しかし今日はいい天気だー。何か聞こえないかなー」
黒霧:(耳を澄ます)

猫野和錆:(じっと耐えます)

芝村:黒霧は何もないことに・・・? ん?

黒霧:ん? て……(汗)

猫野和錆:(胸元に入っている飾りはねをにぎりしめます)

芝村:気楽に歩いてくる少年がいる。踊る岩田をかわいそうな目でみていた。

黒霧:「あれ、女装もしてないのに何かきた?」

香川優斗:「変な人おおいなあ」

黒霧:「こんにちはぁ」

アポロ:「香川さん!」

雅戌:「香川さん」

玄霧:「や、どうも。ヒーローみたいな登場ですな香川くん」
玄霧:いやみとかではなく(笑)

黒霧:「人を見かけと行動だけで判断するのはどうかと」

夜継:まぶしそうに見ます

猫野和錆:「香川さん。こんにちは」

黒霧:「僕もその通りだとは思いますが」

さじ子:「変な人しかいない気もします・・・。こんにちわ。はじめまして」

猫野和錆:「香川さんは、どうしてここに?」

香川:「見かけと行動……か」

黒霧:「まあ言葉も時には大事なことも」

香川:「はじめまして。みなさん、治療行為ですか?」

黒霧:「皆さんは医者なんですよー」

猫野和錆:「ええ。治療行為です」

玄霧:「えぇまぁ。重傷者の探索中ともいいます」

香川:「ここでやるよりも、病院の近くでやったほうがいいですよ。案内、しましょうか?」
香川:「それはそれとして。香川といいます。旅人です」

雅戌:「探し人がいるんですよ。月子さんと光太郎さん、見ていませんか?」 >香川

猫野和錆:「人探しもしているんですよ、香川さん。」

黒霧:「案内してくれるんですって。いい人ですねー」>岩田さん

岩田:「くくくく、どうでしょうねえ」

香川:「すみません。僕はその人をしらないんです」

雅戌:「……え?」
雅戌:香川ははじめましてといいましたよね?
雅戌:それは、僕や和錆さんについてもですか?

芝村:さじ子>雅戌
芝村:さじ子さんの台詞参照

雅戌:はい。じゃあ、月子を知らないといったわけではないんでしょうか。今。

玄霧:月子のことは知ってるが、場所は知らないということかしら

雅戌:でなきゃ世界移動でもしたのか。でも香川って世界移動者ですよね。

黒霧:「まあ悪いと思うのは悪いとわかってからでいいですよー。そうじゃないなら最高です」

芝村:香川は月子知らないね。

猫野和錆:はい、了解しました。

玄霧:(あれー、前に兄弟ごっこしてなかったっけー・・・?あれは3時間だから記憶外なのかしら)

猫野和錆:「香川さん。初めてお会いする人に失礼なのですが、助けが必要です。ご助力願えませんか」

黒霧:「でも、第一印象って大事だと思うんですよ。やっぱり」>岩田さん

香川:「・・・・・・なんの助力ですか?」

黒霧:もう一度定期的に周囲観察。音も含めて。何もなければそれでよしー。

芝村:なにもない。>黒霧

猫野和錆:「城島月子という名前の女性を探しています。私のかけがえの無い人です。怪我をしているかもしれな

い。」

黒霧:良かった良かった。
黒霧:他の場所でもそうだといいんだけど。

芝村:香川は変な顔

玄霧:同じく、軽傷者の治療と話を聞いてみる感じで

香川:「わかりました。探しますよ」

猫野和錆:「黒髪の、おかっぱの女性です」

香川:「はい」

猫野和錆:「すいません。助かります。」

香川:「他には、なにかないですか?」

猫野和錆:「体格は、やせています」

さじ子:他のACEの人たちはどうしているんでしょう。ここにいるのは岩田と英吏と香川だけですよね?

芝村:香川は笑顔を向けた。

雅戌:「是空さんという方を見ていませんか?」

黒霧:「もう戦いとかは終わったのかなー。どうなんでしょう?」>岩田さん

芝村:伯爵は黒豹と遊んでる

黒霧:「ジャンプ」(意味もなく飛んでみる)

雅戌:「体格がよくて、髪の毛が立っている方です」

アポロ:応急治療が終わったので、英吏さんを休ませます、英吏さんはどんな様子でしょうか

猫野和錆:「魔術や、式神を使うことができます。以前魔術で鳥になったことがあります」

芝村:英吏は静かにしているね。

英吏:「悪いな」

アポロ:クイーンも一緒ですか?

猫野和錆:香川さんに、今できる精一杯の笑顔で答えます

アポロ:「いえ、すみません、こんなことしかできなくて…」

芝村:ええ。クイーンも一緒です。

英吏:「いや。こういうのも悪くない」

猫野和錆:「ありがとう。手伝ってくれて」

香川:「是空という人は良く知りませんが、問い合わせは出来ると思います」
香川:「さ。みんなそんな顔では、なんにもできませんよ。笑顔を消せば負けです」

雅戌:「……わかりました。ありがとうございます」

黒霧:「そう、笑うのだー」

雅戌:笑顔を作ります。深呼吸。

猫野和錆:「はい。」

黒霧:「まずは踊ろう」

猫野和錆:もとより、笑っています。

玄霧:「まぁ、踊るのはおいとけ」

黒霧:「なんで!? ここ大事だよ。たぶん」

香川:「戦争や争いが最初に壊すのは笑顔です。負けないでおきましょうよ。こんなことくらいに」

玄霧:「そうか、じゃあみんなが笑うようなやつをいっぱつ」>黒霧

雅戌:強い人だ。くそー。

猫野和錆:「ええ。理不尽に勝ちにきました」

香川:「捜索は。今専門チームがでます」

猫野和錆:「はい」

黒霧:「残念ながら僕にはそういうセンスがない。師匠、何かありませんか!?」>岩田さん

岩田:「……ククク、アレは神聖同盟ですね。いけません!」
岩田:「私は急用を思い出しました!」

黒霧:「すっごいジョークです! ってなんです同盟って。仲良さそうなネームですが」
黒霧:「お供しましょう」

芝村:岩田はスキップしていった。
芝村:消えた。

黒霧:消えたって……
黒霧:とりあえずその方向に走ってみる

芝村:黒霧も走っていった。

玄霧:神聖同盟っつーと、アリアンがリーダーなんじゃなかったかなぁ。とかおもいました、まる

猫野和錆:捜索を、待ちます。

雅戌:「連絡は欠かさないで」 と黒霧さんに通信します。

黒霧:(OK−)
黒霧:(つかなくなったら死んだと思ってね。じゅわっ!)
黒霧:で、走り回る、と。れっごー。何か無いかしら。

芝村:雷電(5mほどの犬)たちが鼻でくんくんと捜索している。

雅戌:今ここにいるACEは、香川・英吏・クイーン・伯爵・クアール。PCは黒霧さん以外全員。

玄霧:うわ、そりゃ専門家だ

夜継:ほわんw大型犬

猫野和錆:じっと待ちます

玄霧:(ところで、イクさんが着たんですが今から参加はどうなるのでしょうか)

芝村:参加OKよん>いつでも

雅戌:「さじ子さん、今日の弁当ってまだ持ってます?」

玄霧:実は少し前からいたんですけどね、と

さじ子:「ええ?はい」 >弁当 


イク が会話に参加しました。


一同:こんばんはー

イク:こんばんはです
イク:遅れました、よろしくお願いいたしますです)

玄霧:あとの二人は間に合うのかしら・・・

雅戌:「今のうちに飲み物だけでも採っといたほうがいいですね。みんな、飲み物配りますよ」

さじ子:「はいはい。配りますよー」

黒霧:素晴らしい。

香川:「食べていたほうがいいですよ」

玄霧:雷電の捜索力に期待ですね

イク:「わお、て作りですか!」

猫野和錆:涙が出ます
猫野和錆:顔面叩いて、笑います。

黒霧:(さて。走り回っているけれど何もないのかしら。無いに越したことはないのだけれど)

猫野和錆:「ごめんイクさん、パン。俺が食うよ」

雅戌:伯爵はまだいますか?

猫野和錆:http://www35.atwiki.jp/kurogirihankoku/pages/215.html

さじ子:「はい。カレーパン」

イク:「おう、ぼくもくぅ」

アポロ:「私にもくださーい…2つ」

芝村:伯爵は香川を見て微笑んでいる。

雅戌:「はい」 >アポロさん

芝村:顔を背けて、捜索を命じ始めた。

雅戌:はい。

夜継:「じゃあ、飲み物だけクダサイ」

アポロ:「ありがとう、雅戌さん」

玄霧:「しかしまぁ、なんなんだろうなぁ」

雅戌:「気にしないで。ほら、英吏さん待ってる」

猫野和錆:「・・・香川さん。俺が捜索に加わったら、ジャマになりますか?」

玄霧:報告は入りそうですか?>捜索部隊

雅戌:「……捜索終了までの予定時間はどのくらいになるでしょうか?」 >伯爵

香川:「どうぞ、評価値はかわらないと思いますけど」

イク:「よよ、なんだかみんな、お顔とか汚れてるよー(さじ子さんごしごし」

伯爵:「何十時間でもだ」

アポロ:英吏さんの所に戻ります。
アポロ:「食べられますか?大丈夫ですか?」

芝村:英吏は熱がでているらしい。
芝村:少し微笑んで首をふった。

猫野和錆:では、探します。ライデンに加わって。
猫野和錆:「ありがとう。香川さん。意味は無くても、気が少しはまぎれるんです。」

雅戌:「ありがとうございます」
雅戌:「こちらで用意した食事がいくらかありますんで、もしよければ、時間を見てお食べ下さい」

さじ子:「ぶえぶえ」 (ごしごしされている

イク:「おう、・・なんか疲れてるみんな・・・(もぐもぐごっ・・・・・くん)ぷほっ」

芝村:香川は遠くのトラオを見てうなずいている。

玄霧:トラオ・・・お前ってヤツは(ホロリ

アポロ:「ああ、傷のせいで熱出てますね…飲み物持ってきます。あと抗生物質…」
アポロ:飲み物を取りにいきます

イク:「食べた!食べました!(かばんごぞごぞ)疲れを取るスペシャルドリンコDどうぞ!」

猫野和錆:黙々と探します

玄霧:「なんか出来ることはないかのう」

アポロ:飲み物を取ってきて、英吏さんに飲ませます。抗生物質も投与

香川:「食事が終わったら、少し医療の手伝いでもしましょう。医者は余ってるとおもいますが、休憩とかとれる

ようになります」

黒霧:(イクさんそれは実験中のショウガマムシグレープ……)

玄霧:「それがいい。我々だけぼさっとしているのも宜しくない」

雅戌:「医療が出来ない僕とかは引き続き探索を」

イク:「疲れが取れれば材料は見せなくていいの!)ぼそぼそ・・!」>黒霧さん

黒霧:(そしてこっちは失踪&疾走中)


/*/


芝村:はい。では少し。休憩してみましょうか。

雅戌:はい。

アポロ:はいー

玄霧:了解ですー

芝村:5分ほど。

猫野和錆:・・・

夜継:ちょっと席退します

芝村:次は黒霧さんがどうなったか

黒霧:はいな。
黒霧:どうなったんだろう。一日に二度も死ななきゃいいけど。

玄霧:街中で見えない怪物に食われて消えるとか言われたら俺たちは魔術書を探すしか・・・

 ※突っ込んでほしかったらしい

黒霧:いや、死んだふりか。この絶技、習得できませんか?(待て)

芝村:できないねえ(笑)

夜継:(戻りました)

雅戌:お帰りなさいー。

イク:おかえりー

さじ子:おかえりなさいー

芝村:あと3分ほどで再開します。

雅戌:はい。

黒霧:くっ……。

猫野和錆:少し吐いてきます。

玄霧:おまえったら。俺みたいなことを

雅戌:うん。

イク:さすり。)

芝村:最近吐く人がおおくていかん。

黒霧:圧迫されてるのかな……。

芝村:小笠原ゲーム現在進行中ではあくしただけで10人くらい。
芝村:玄霧藩はそのうち20%

猫野和錆:不健康ですねえ。

玄霧:わはは

黒霧:……

猫野和錆:戻りました。

アポロ:あはははは

黒霧:いや、笑えない

玄霧:や、あの後熱測ったら38度で。
玄霧:モロ風邪だったという。ご迷惑をおかけしました

 ※薬のんでゆっくり寝たら平熱になりました

イク:だ、大事に!みんな大事に!

黒霧:かといって俺が話聞きに行ってもストレス貯めさせそうだしなぁ……

さじ子:大事なものがかかってるときは、凄いストレスかかりますよね・・・

雅戌:何も出来ないのが悔しいです。

アポロ:ですね

猫野和錆:なぜ
猫野和錆:NPCなんだ・・・
猫野和錆:俺を殺せ・・・

黒霧:ドン

玄霧:安心しろ、そう思えるうちはまだ戦える

猫野和錆:当たり前だ。

雅戌:うん。

イク:溜めちゃわないで出そうね、溜めるとしこりになっちゃうぞー

芝村:そろそろ再開します

一同:はーい

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12月4日藩国旅行〜小笠原襲撃〜 2 ぶろぎりはんこく/BIGLOBEウェブリブログ
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