ぶろぎりはんこく

アクセスカウンタ

zoom RSS 12月4日藩国旅行〜小笠原襲撃〜 1

<<   作成日時 : 2007/12/17 21:47   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0

一同:こんばんは、本日はよろしくお願いします。

玄霧:遅れて
・hako
・しじま
・イク
・ワサビーム・・・?
 以上が参加予定です。マサイヌクン、記事おねがい

雅戌:はい

【予約者の名前】1100248:イク :玄霧藩国
【実施予定日時】12月4日(水)/20:00〜23:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
 ・ミニイベント(3時間)x1:30マイル
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・香川優斗:藩国逗留:0マイル
 ・芝村英吏:藩国非逗留:10マイル 
 ・鷺宮透子:藩国非逗留:10マイル
 ・岩田裕:藩国逗留:0マイル
【合計消費マイル】計50マイル
【参加者:負担するマイル】1100232:雅戌:玄霧藩国:入学済み:藩国マイル18
・1100230:玄霧:玄霧藩国:入学済み:個人マイル10
・1100243:アポロ:玄霧藩国:仮入学(既):個人マイル15
・1100236:黒霧:玄霧藩国:入学済み:個人マイル7
・1100248:イク :玄霧藩国:入学済み:個人マイル0
・1100239:さじ子:玄霧藩国:仮入学(新):0マイル
・1100256:hako:玄霧藩国:仮入学(新)
・1100652:猫野和錆:玄霧藩国:入学済み:0マイル
・1100733:しじま:玄霧藩国:仮入学(新):0マイル
・1100247:夜継景屠:玄霧藩国:仮入学(既):0マイル
 こちらになります。URLは
 http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=597&reno=422&oya=422&mode=msgview
 こちらです。

玄霧:(今の内にワサビームに加護でも送っておこう・・・)

黒霧:(祈りー)

アポロ:(がんばれー)

黒霧:(祈りって、馬の首を木にさして彼のいる方角に向ける、でよかったんだっけ?>藩王様)

芝村:イベントは?

雅戌:1時間目は昼休みで集合とさせてください。2時間目以降はオススメをお願いしたいのですが、よろしいで

しょうか?

芝村:いいですよ

雅戌:はい。ではよろしくお願いします。

芝村:2分待ってね


/*/


芝村:のんびりした時間がながれています

黒霧:「ぼへぇー」
黒霧:「そうか。最近SS書いてばっかりだけど、ここが例のあの場所か」
黒霧:何か見えませんか?

玄霧:「またメタ名発言を」

さじ子:「ついに小笠原にきたぞー!」うおー!

黒霧:「いや、メタって。けっこう切実なんですよ。自由枠がですねー」

夜継:大の字で寝ています。すぴー

雅戌:「今いるのはこれで全員? 点呼ー」

黒霧:「5−」

玄霧:「4−」

夜継:「2-」

アポロ:「3−?」

雅戌:「1」

黒霧:「上がったり下がったり……」

さじ子:「0」

黒霧:「爆発」

玄霧:「するな」

芝村:波止場では釣りをしている男が二人いる。

さじ子:「あれー?」

アポロ:「あそこで釣りしてるの、誰だろう・・・?」

黒霧:「釣れますかー?」と話しかけます。缶コーヒー二缶もって。

是空:「それほどでもないねえ」

玄霧:「おや、誰かと思えば是空さん」

雅戌:「あれえー!?」

夜継:是空さんの声に反応して飛び起きます「!?」

黒霧:「そうですか。あ、差し入れです。どうぞ」缶コーヒーを差し出します。

さじ子:「何が釣れるんですか?」

雅戌:「こ、こんにちは是空さん! お世話になってます!」

善行:「そうですね。妙につれません」

雅戌:よ、呼んでないのに着やがったこの人!※善行のことである

是空:「しっし、今秘密の会合中!」

雅戌:「はーい」

黒霧:「さいですかー。ではー」

雅戌:すごすご退散します

黒霧:コーヒーだけ置いて立ち去ろう。

玄霧:「すんません。ではでは」

アポロ:「おじゃましました〜」

黒霧:(何してたんだ……いや、釣りか)

芝村:二人は肩を組んで何事か話をしている。

玄霧:「(なかいーんだかわるいんだか)」

黒霧:「仲良さそうだなぁ。持っていくのは缶ビールの方が良かったか」

夜継:瞑想通信で是空さんにゆんゆん「ばーかばーか」
夜継:(何か心がねじれてます)

芝村:向こうから岩田がくるくる廻っている

黒霧:金属バット装備、打つ用意。構え!

玄霧:「・・・平和、なのかなぁ」

黒霧:「いけ、アポロさん!(待て)」

アポロ:「どこにだ!(笑)」

黒霧:「打つんだ!」
黒霧:「あるいは一緒に回るか」

玄霧:「お前がやってこい」>黒霧

アポロ:「黒霧さんにまかせよう」(ぐいぐい

黒霧:「僕は命が惜しいです」

芝村:岩田はそのまま止まった。決めポーズ。

玄霧:拍手拍手
玄霧:10、という札をだそう

雅戌:親指を立てます >岩田

黒霧:「ぱちぱち」

アポロ:(拍手

芝村:それを遠目で見た英吏が、背を向けた。

黒霧:「(そのままどこかに飛んでいったりしないよなー、とか思いつつ)」

さじ子:おおー、歓声上げて写真をとります

黒霧:「あ、英吏さんだー」

玄霧:GO、アポロニアス

アポロ:背を向けた英吏に走りよります
アポロ:「こんにちは、英吏さんー」

英吏:「すまんが、どうも今日は一緒に行動できないようだ。すまんな」

玄霧:うわぁ

アポロ:「うーん、駄目ですか?」

黒霧:「つまりまた逃避行に行く、と……(ぼそっ)」

玄霧:「大きくなれよ・・・」

英吏:「どう見ても大家令がいるんでな。死んだと思ったが」
英吏:「すまん」

玄霧:悪い夢でも見たような口ぶりだなぁ、と思った

アポロ:「ああ、無理しないでいいんですが…」>英吏さん

黒霧:「あれが例のお人形の人かぁ……」
黒霧:「(前回もそんなこと言っていたよーな)」
黒霧:ちなみに岩田はどうしているだろう。先ほどいた方に目を向けてみる。

芝村:岩田は不思議な踊りを踊っている。

玄霧:MPがすわれてしまう

黒霧:「あれ人体で可能な踊りなんだ」
黒霧:「藩王様、ちょっとやってみてくださいよ。あの人の隣で」

玄霧:「お前がやれとなんども」

黒霧:「僕は普通なんです。生憎と」

玄霧:「というか、なんなんだろうな、この状況」

黒霧:「蚊帳の外」

英吏:「すまんな。いつか、あおう」

さじ子:「じゃあ、私が」 と 岩田のみようみまねで踊りだします

芝村:英吏はいなくなった。

アポロ:「あ、まってー」

玄霧:「(引率するなんて無理なんだろうナァ、とおもった)」

アポロ:おいかけます!
アポロ:「私も一緒にそっちに行きますよー」

黒霧:「若いですなー」

アポロ:(すんませんすんません

黒霧:「がんばれー」

玄霧:手を振っておこう

英吏:「監視か?」

アポロ:「ん?監視?」

さじ子:「(クネクネ踊りながら)若さがにくい・・・!」

芝村:岩田はさじ子の瞳をみた。
芝村:にゃーん

さじ子:見つめ返します。
さじ子:ふー!

黒霧:「……にゃーん」

芝村:黒豹だ。岩田を見上げている。

黒霧:「豹がいます」

芝村:岩田の尻を噛んだ。

玄霧:「豹ってにゃーんだっけ」

黒霧:「そこですか?」

さじ子:「あ。大きい黒猫!」

雅戌:「あ! (伯爵の!)」

岩田:「新しィ!」

さじ子:「おお〜」歓声あげながら岩田の姿を写真に取ります

玄霧:お前流石だな、とおもった>雅戌くん

黒霧:「いや、新しい、じゃないでしょ!」すぱーんとハリセンで張ったおす。

雅戌:「君はどこからきたんだい?」 >黒豹

さじ子:あ。雅戌さんって伯爵好きなんでしたっけ

雅戌:う。ああいえほら、はい。

さじ子:なるほどー

芝村:岩田が倒れた。
芝村:黒豹が岩田をかじっている。

玄霧:「やばい、止めろ止めろ」

黒霧:「って、あれ、無事? 生きてる?」岩田の頬をぺちぺち。
黒霧:血は赤いですか?>岩田

さじ子:「ああ、そんなもの齧ったらおなか壊すよ!」と猫を止めます

アポロ:「英吏さん、私いつも用もないのに英吏さんにつきまとってるじゃないですか」
アポロ:「今日も、それと同じなんですが…いけませんか?」

英吏:「そうだが・・・いいのか。なにか動物による殺人というか捕食がおきてるが」

雅戌:「おーい、待ってー。おなか壊すってよー」

玄霧:血とか確認する前に止めろと

アポロ:「あはは、多分大丈夫でしょう、お医者さんいっぱいいますから・・・」


※ココで一度芝村さんがメッセ落ち。其の間に行なわれた会話を一部抜粋

雅戌:芝村さんも最近調子悪いですよね。メッセ。
玄霧:賭けようぜ
雅戌:あー、今和錆が泣いてる頃だ。
玄霧:今、ワサビームは混乱中
雅戌:生きてるといいんだけど……。
玄霧:賭けにならねぇな
雅戌:そうですねえ。
さじ子:あはははは

※ここまで


芝村:そして。
芝村:黒霧も食われた。喉笛を噛まれた。動かなくなった。

黒霧:あーあ
黒霧:完

雅戌:「いや完じゃなくて!」

さじ子:「お、おおー!」と衝撃のシーンをカメラにおさめます

アポロ:「狽ャゃー!お、お医者さんが沢山いるはずなんですがっ!」

玄霧:「雅戌くん、あの黒いの知ってる?
玄霧:「ちょーこえーんで止めてもらえるとうれしい」

雅戌「君は……ひょっとしてクアール君かい? とりあえずちょっと待ってくれないかな」

芝村:拍手

黒霧:誰も俺なんか直してくれないよ(天から冷静に

さじ子:ぱちぱちぱり

伯爵:「いいぞ。戻れ」

玄霧:拍手

雅戌:おお? とそちらを向きます

玄霧:よし、今の内に治療にかかれー

芝村:なんか格好いいおねーさんが拍手している。

玄霧:伯爵かっけー

さじ子:とりあえず黒霧さんの生死を確かめます。ああ、残念

雅戌:残念じゃなくて!?

さじ子:死んでても生きていても残念!

玄霧:どっちも残念なんか

芝村:爆発。

玄霧:爆発・・・

黒霧:爆発?

アポロ:爆発!?

雅戌:うおー! と爆発に転がります。

さじ子:きゃー

黒霧:まあ死んでるので。

玄霧:ふっ飛ばされそうになりつつ受身をー

夜継:不貞寝から状態のまま観戦してます「おー、すげぃ」

善行:「よろしいですが、みなさん」

さじ子:「えいせいへーい!えいせいへいをよべー!」

雅戌:「うう。一体なんなんだ」

黒霧:まあ自業自得というか、因果応報というか、日頃のおこないだろうねー。

善行:「ちょっと、騒ぎが起きているようです。あわてずに、避難場所に動いてください」

玄霧:「了解」

雅戌:「!! 判りました!」

黒霧:(被害1)

さじ子:「騒ぎすぎですよ!」

雅戌:「みんな、荷物をまとめて移動準備!」

玄霧:「慌てず急げー。こけるなー」

アポロ:「わ、わかりました・・・英吏さんはどうします?」

さじ子:と岩田と黒霧さんをひきづって着ます

夜継:「避難場所ってドコなのかなぁ」黒霧さんを手助けしつつ

さじ子:引きずって行きます

玄霧:ナイスさじ子さん

黒霧:首千切れたかも

夜継:ガムテで補正

さじ子:ガムテナイス!

黒霧:ひでぇ扱いだ。これで俺が愛に目覚めるわきゃねー。

玄霧:それでいいのか

是空:「はーい。こっちですよー。和錆くんもすぐくるからねー」

雅戌:「なんてこった」

さじ子:まあ、冗談は置いておいて助けましょう。
さじ子:避難のイメージが観光案内なんですけども(笑

雅戌:「二人については急ぎだけど、安全も確保。皆、是空さんと善行さんに従おう」

伯爵:「はじめて呼ばれたが、なかなかここはたのしいところだな」

玄霧:「了解」

英吏:「……俺は学校に戻る」

雅戌:「はじめまして、伯爵とお呼びして、でよろしいですか?」
雅戌:「一先ずここは危険ですので、避難場所までご一緒いただけると幸いです。僕は雅戌。こちらは僕の仲間た

ちです」

さじ子:「あらー。私もはじめてきたんですおほほほ。本当、いいところですよね」と

伯爵:「そのようだ」

玄霧:「世間話は避難場所でしてみてはどうでしょうか皆さん」

雅戌:「はい。あなたの安全を守れるよう最善を尽くします」
雅戌:「じゃあ、皆、いいね?」

芝村:伯爵は笑った。
芝村:雅戌を馬鹿にしたようだった。

アポロ:「…ううう、すみません、英吏さん…」

英吏:「きにするな」

雅戌:「安全な経路を確保。まずは和錆さんと合流、だよね?」
雅戌:やれる事をやるしかありません。馬鹿にされるからには馬鹿にされる何かがあるんでしょう。

伯爵:「英吏」

英吏:「は」

伯爵:「案内しろ」

英吏:「は」

玄霧:なんという主従

雅戌:ですねえ。

芝村:伯爵は英吏を連れて歩き出した。

伯爵:「善行、指揮に」

さじ子:「できる女って感じですねぇ」


猫野和錆 が会話に参加しました。


黒霧:あ、わさびさん。

玄霧:「とりあえず爆風に巻き込まれるのはゴメンなんで移動移動・・って何か見知った顔」

猫野和錆:「きたぞ。」

善行:「頼みましたよ。相棒」

是空:「うす」

雅戌:「ああ。」

さじ子:どうもです。こんばんわー

玄霧:「きたか。まぁ、なんつーか戦争の匂いだぞ」とワサビームに

猫野和錆:「ああ。そうだな。」

岩田:「クククク」

黒霧:(ところで僕はまだ死んでいるのよね)

さじ子:「い、生きてた!?」 >岩田

猫野和錆:「戦いに来たんだ」

雅戌:「わかった」

岩田:「私と同じ、死人ですよ、黒霧さん」

黒霧:(やっぱりかー!)

玄霧:「そうか。んじゃまぁ、やるだけやるべ」

是空:「月子?」

さじ子:あ、死んでるんだ。よかった・・・ってよくないですよ!

猫野和錆:「是空さん。月子は?」

是空:「いや、俺たちの班は、こっちの避難誘導」

黒霧:(うん、よくないなー)

玄霧:いや、岩田が喋ってる以上なんだかなぁ、という状況だが

猫野和錆:「なるほど、戦場はどちらですか。是空王」

岩田:「学校ですよ。ククク」

さじ子:ギャグなのかそうでないのかわかりにくいのがイワッチですねー

玄霧:「とりあえずは避難避難」

是空:「まあまて、まあまて、今からきく」

猫野和錆:「ええ。お願いします。」

黒霧:(死の世界から何か見えないかなー)

是空:「もしもし是空です。あ、学校はどう? 全滅? まて、光太郎死んだら俺は暴動起こすぞ」

芝村:黒霧はまばたきしたが何も見えなかった。

是空:「相打ちみたいだ」

黒霧:(闇だ……闇しかない)

猫野和錆:「そうですか」
猫野和錆:「じゃあ、俺は学校にいきますよ。」

黒霧:(さっさと行って治療したらん?)

玄霧:「なるほど」

是空:「……まてまて」

玄霧:「急げば治療できる感じですかね。確認できますか?」>是空さん

猫野和錆:「治療が必要ですよね?死んだ人を治せる人間が、今ここにたくさんいる」

是空:「学校はサーラさんがいってる」

玄霧:「なるほど」>サーラさん

是空:「きみたちは楽しく過ごしてくれ。一応大神殿も用意してるから、どうしようもない場合以外は大丈夫だ」

猫野和錆:「俺はサーラさんという人を名前でしか知りません。王。」

黒霧:(やっぱり死の世界からは何もできないのかなぁ。いや、もう少し何か探してみよう)

玄霧:「大神殿っていうのはウチじゃねーかなぁー、とか思いましたよ是空さん」

猫野和錆:「そして、俺の大事な人とチームメイトが戦場で死んでいるかもしれない。回復手段が必要だ」
猫野和錆:「俺は俺の仕事を病院で果たしてきました。医者としての。猫野和錆としてやることを果たさねばなり

ません」

是空:「せめて俺が先にみてくる」

黒霧:(幽体離脱できませんか?)

猫野和錆:「ええ、なら一緒にきてください。生存率が上がる」

芝村:黒霧は起き上がった。そろそろ死ぬまねも疲れた。

黒霧:やっぱりか。「はぁ、いい天気だ」
黒霧:「首を喰われたはずなんだけど。あれ、何でガムテープ?」

是空:「・・・なんかあった?」

黒霧:「豹に喰われました」

是空:「豹かぁー」

玄霧:「お帰り。気分はどうか」

黒霧:「うまいんですかね、人肉って」

猫野和錆:「ははは。是空王。いや、是空さん。一緒に餃子やっつけた仲じゃないですか。」
猫野和錆:「俺をおいていったら一生恨みます。だいたいまだ約束して描いてもらっていない絵だってあるんです

よ」

玄霧:「お前まだそれ引きずってるのな」>画いて貰ってない絵

是空:「一緒にいったから、危険に巻き込まないようにしてる」

黒霧:「危険があるのかー」

猫野和錆「是空さん、要するに。」

黒霧:「危険の香りはどっちかしら」

是空:「いいかーい? ぶっちゃけここにはアビシニアンもないんだ」

黒霧:臭いをかいでみる。

玄霧:おや、宇宙の匂い

猫野和錆:「ないですね」

黒霧:「岩田さーん。この状況、どうみますかぁ?」

是空:「この人数では本格戦闘は難しい。ALL能力が高い俺のほうがいい」

岩田:「くくく」
岩田:「時間稼ぎですね」

猫野和錆:「なるほど。そのほうが勝てるってことですね」

黒霧:「なるほど。岩田さんすごいなー。僕、すっかり視野が狭くなってました」

岩田:「そこのおしゃべりは、時間稼ぎしてますよ。貴方がたが、うごかないように」

黒霧:「実はこっちの仲でも行動が固まってないみたいなんですよねぇ」
黒霧:「あ、決まったかな?」

玄霧:「きまったねぇ」

猫野和錆:「行こうか、皆」

雅戌:「OK,いこうか」

黒霧:「病院に、ですか。」
黒霧:「それとももう少し違う場所に?」

さじ子:「学校じゃあ?」

黒霧:「学校に行くらしいですねー」

アポロ:「学校に行きましょうか」

猫野和錆:「学校だな」

玄霧:「行くか」

さじ子:「やること決まったらはい行動!」

猫野和錆:「すまん是空さん。月子さんの絵、描いてくれるっての、なしでいいですから。それで簡便してくださ

い」

黒霧:ということで学校に行くようです、皆さん。

是空:「……わかった」
是空:「戦闘は終わって、もう捜索にはいってる。いっても大丈夫だろう」

猫野和錆:「俺も、プレイヤーなんですよ是空さん。一緒に戦わせてください」
猫野和錆:では、行きましょう

黒霧:「(ふむ。認めたと言うことは誘導かしら)」

玄霧:「ソコが我々が一番輝ける場所ですよ、是空さん」

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 6
なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
12月4日藩国旅行〜小笠原襲撃〜 1 ぶろぎりはんこく/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる