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zoom RSS 火焔のお見舞い+瀧川

<<   作成日時 : 2007/11/27 14:48   >>

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玄霧:こんにちは。小笠原ゲームを遊びにやってきましたー

芝村:はい、記事どうぞ

玄霧:記事はコチラになります
玄霧:http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=442&reno=422&oya=422&mode=msgview
玄霧:イベントは・・・芝村さんのオススメとか出来ますかね

芝村:おすすめかい?

玄霧:はいー

芝村:火焔を見舞うのがいいね。

玄霧:見舞いですか・・・昨日の秘宝館のあれですかね
玄霧:では、それで。>お見舞い

芝村:はい。2分ほどお待ちを

玄霧:はい、よろしくお願いします


/*/


芝村:病院の前にいます

玄霧:はい。病院はどうでしょう。襲撃跡とかは
玄霧:あと、お見舞いなので林檎とか持ってきてます

芝村:病院は平穏そのものだね。ただ、アメショーがあちこちで寝そべってる

玄霧:平穏大事大事
玄霧:寝そべってるってことは・・・敵襲に備えてると見たほうが無難ですねぇ。
玄霧:稼動状態はどうですか?可能ならば今のうちにマッドで整備しておきたいなぁとかふと思いました
玄霧:(整備中に敵が来たら洒落になりませんが)

芝村:整備は完全なようだ

玄霧:なるほど、では安心ですね。病院の中にはいりたいと思います

芝村:どうする?

玄霧:受付で火焔を探せますか?

芝村:ええ。
芝村:地下の特別室だそうだ

玄霧:ハハハ、またそんな。霊安室じゃないでしょうね
玄霧:とりあえず向かいます

芝村:霊安室だったみたいだね。

玄霧:うへぇ
玄霧:確認できますか?

芝村:とりあえず、霊安室は移設されて、火焔一人の病室になっている。

玄霧:あぁ、なるほど
玄霧:マジで霊安室に通されたら泣きますよあたしは。多分コガの配慮ですかね
玄霧:部屋に入る際はまかり間違ってコガに噛み砕かれないように気をつけます(苦笑)

芝村:コガは近くで治療受けてる。

玄霧:む、コガもですか

芝村:地下室には秘書官部隊が詰めていた。

玄霧:秘書官・・・というと顔見知りも何人かいますね。ひひひ君とか

芝村:つきやまだね。いるのは。

玄霧:つきやまさんですか
玄霧:状況を聞けますか?

つきやま:「ここが一番安全そうなので、ここに収容しています」
つきやま:「要塞化しているので、ご心配なく」

玄霧:「なるほど、確かに地上よりは安心ですね。火焔の容態は?」
玄霧:要塞化については安心しました(笑)
玄霧:羅幻国に連絡とって砲兵陣地でも築いてもらえばさらに面白いことになりそうですな

つきやま:「安定しています」
つきやま:「少し、ショックだったと思いますけど」

玄霧:「んー・・・」と、言葉に詰まります
玄霧:「確かにまぁ、可能ならば自分で治療をしたかったところですね。もしもコレで死んだら担当医を改造してやる」

つきやま:「おあいしますか」

※この時点で担当医の話をしていたので「(担当医に)おあいしますか」とミスリード

玄霧:「出来ればここに呼んでいただけると。火焔の傍を離れるのは得策ではないと何故か思うので」

つきやま:「病室にいかれないで、ここで、ですか」

玄霧:「・・・ふむ、先に名前だけ伺って宜しいですか?」>担当医の
玄霧:まぁ、向こうも治療中だったら迷惑ですな。確かに

つきやま:「シコウと言う人だそうです」

玄霧:あー。シコウさんこんなところにまで(苦笑)
玄霧:「名前を聞いて安心しました。きっと私より性能は上でしょう」
玄霧:「では、ワタシは可能であればココにいさせていただきます。離れてる間にこんなことになった以上、付いていてやりたいのですが」

つきやま:「ええ。一番を配置しているときいています」

玄霧:(メタ発言になるけど医療25以上とか出るらしいですね)

※流石に一人では18前後のようですが

つきやま:「今、本をよんでいるみたいですよ。おあいになりませんか?」

玄霧:「・・・いえ、なんだか胸騒ぎがします。本を呼んでいるのならこちらに呼ぶのも可能ではないかと思うのですが?」と聞いてみます。
玄霧:「あぁ、私が出なければいけないのであれば即座に退散します。その、着替えとか」

つきやま:「……分りました。およびしますけど・・・」

玄霧:「・・・けど?何か問題があるのなら教えていただきたく」
玄霧:「流石に全てを把握してるわけではないので。可能であればお聞かせいただきたい」

つきやま:「いえ。それってお見舞いなのかなあと。すみません」

玄霧:「え、ちょ、えーと」
玄霧:状況を確認したいんですが
玄霧:今まだこの場に火焔いないんですか?(苦笑)
玄霧:(またこう、既に火焔の目の前なのかと思ってたんですが)

芝村:今は部屋の外だよ。
芝村:廊下。秘書官は廊下につめている

玄霧:あー
玄霧:理解しました
玄霧:とりあえずぶっ倒れます
玄霧:「スイマセン、眼力が聞きすぎたのか目の前に火焔がいるのかと」
玄霧:「合います合います。あわせてください」

芝村:つきやまは苦笑した。ドアをあけた
芝村:部屋に入った。
芝村:火焔が慌てて本を隠した

玄霧:「いっけねー、早とちりー」と、つきやまさんにごまかしつつ。
玄霧:「や、どうも。具合はどう?」と声を掛けます

火焔:「う、うん……」

芝村:火焔は自分の格好を気にした後シーツをかぶった

玄霧:やべー、かわいいー。とかおもいつつ
玄霧:火焔の様子はどうですか?目立った外傷とか見えました?
玄霧:側頭部とか特に気になるんですが

芝村:全然大丈夫そうだ。
芝村:髪がさらさらで、それだけが目立った

玄霧:(コノゲームが終わったら絶技:透視を取ろうとおもいました)
玄霧:「うん、良かった。ホントだったらオレが治療したかったんだけど・・・」と、白衣を少し見せます
玄霧:珍しく今日はマッドの服装だったりします

芝村:火焔は頭だけだして、なに?と聞いた?

火焔:「うーん。ほんとのところは、自分が怪我したかどうかも、良く分らない」
火焔:「髪が赤い人、狙ってたんだって」
火焔:「なんでだろ」

玄霧:む、軽い記憶障害ですかね。ソレで理由は誰も伝えてないと
玄霧:「ふむ・・・髪が赤い人か。何でだろうね」とサラサラの髪を見ます
玄霧:一応情報は入ってきてるんで知ってるんですが言うもんか(笑)

火焔:「……アララって人を狙ってたみたい」

玄霧:「アララさんか。確かこないだ助けに行った時に相乗りしたパイロットの奥さんでね」
玄霧:と、たわいも無い話をして見ます
玄霧:しかしどうなってるんだココ最近。アララさんは無事だったと聞くがー

火焔:「調べてみようかな。元気になったら」

玄霧:「そのときはオレも呼ぶように。本気で心配した」

火焔:「いい・・・」

玄霧:「いやもうほんとに。知らないところで戦われるのも怪我されるのもイヤだ。惚れた女くらい守らせてください」と、真顔で言います

芝村:火焔は10秒考えた後、シーツを被った

玄霧:「それでもし死んだら・・・まぁ、死なないな。死にそうになったら逃げるから」
玄霧:もちろん火焔つれて。と

玄霧:あぁ、芝村さん。少しだけ確認したいんですが
玄霧:山の楯ってあったじゃないですか。アレってサイズはどれくらいなんですかね
芝村:1mだよ>盾
玄霧:1mかー
玄霧:流石に預けるには大きすぎるか。小さい物で物理障壁みたいなものを展開するならお守りに居れて渡そうとしたんですが
芝村:残念
玄霧:しかたないので大神殿から持ち出してきた山の楯はこっそり隠しておこう(苦笑)
玄霧:流石にプレゼントとしてはでかすぎますねぇ。と思いつつ
芝村:でかいの隠したな。
玄霧:実は海の剣と山の楯を火焔に預けようと持ってきたんですが(笑)

火焔:「……」

芝村:火焔は目だけを少し出した後、隠れた

玄霧:手を握れますか?

芝村:無理だね。シーツでもはがないと。

玄霧:むぅ・・・
玄霧:ところで
玄霧:シコウさんって横でみてるんすかね

芝村:とっくの昔にいないよ。

玄霧:ははは、空気を読んでいる

芝村:シコウは今頃、ヤガミのところに甘えに言ってる

玄霧:ゲラゲラゲラ
玄霧:じゃあ、横に座って林檎をむきながら話します

芝村:はい

玄霧:「まぁ、コッチを見てくれなくてもいいから聞いておくれ」と前置きしながら

芝村:コガが顔をあげた。

玄霧:「男ってのは意地っ張りでね。自分が相手よりも弱くても女は守りたいと思う生き物なんだよ」
玄霧:「でまぁ、オレも漏れなく其の類で。守ってもらうのは大好きだがそれ以上に守りたいわけだね。困ったことに現状では人を治すくらいしかできんけど」
玄霧:と、もくもくと剥きつつ。一個だけコガにあげて他は火焔用なんでお預け、とジェスチャー

芝村:ドアが開いた。

玄霧:そっちをむきます

瀧川:「よー!火焔、元気ー」

玄霧:「帰れ」

芝村:火焔が顔を出した。

火焔:「瀧川!?」

瀧川:「あん」

玄霧:「病室に大声で入るんじゃない」と入るところからやり直させます(笑)
玄霧:「マナーは大切に」
玄霧:見た目医者なのでまぁ、説得力はあるでしょう

瀧川:「えー」

芝村:瀧川は窓の外で変な顔している
芝村:火焔が笑った。

玄霧:「むぅ・・・」と、すこし顔をゆがませます
玄霧:というか、地下室ですよね。霊安室
玄霧:窓っつーと、確認用の内窓ですか?

芝村:ええ。

玄霧:なるほど

火焔:「ほんとばか」

玄霧:むー、と火焔の言葉に詰まります
玄霧:とりあえず林檎剥けたので差し出します

芝村:火焔とコガは変な顔で仕返した。

玄霧:「瀧川君も食べるかね。せっかくだからみんなで食ったほうが美味い」

芝村:瀧川は小さく手を振って去っていった。
芝村:遅かった。
芝村:火焔は上機嫌にリンゴを食べました。


/*/


玄霧「遅かったか。今度飯でも奢っておくか」

芝村:はい。お疲れ様でした。

玄霧:瀧川ありがとう。だけど今のボクは心が狭いんだ
玄霧:お疲れ様でしたー
玄霧:火焔に合うまでに30分ほど使った気がします

芝村:まったくだ!
芝村:評価変動は+1+0でした

玄霧:おお、流石に愛情は上がらんですな(ホロリ
玄霧:いやもう、途中の認識の齟齬で10分は使ってましたね!
玄霧:病室に通された時点で中にいて、寝てる火焔とコガの傍で小声で話してるのかと
玄霧:あと、戦闘にビクビクしてました。マッド戦闘能力皆無なんで入る前に石橋を叩きまくった気が

芝村:なるほど
芝村:まあ、慎重なのはいいことだ

玄霧:えぇ。アメショーがいたとき
玄霧:整備して幸運+3つけておこうとか
玄霧:色々やってたら30分もたってました(笑)
玄霧:というか瀧川・・・タッキーは護衛ですかね

芝村:そだね

玄霧:どうにもこう
玄霧:火焔がとられそうで非常に顔をあわせたくない感じがします。
玄霧:時間犯罪、ダメ、絶対

芝村:ははは
芝村:秘宝館には1.1でたのめます

玄霧:秘宝館も溜まりつつあるなぁ

芝村:では、かいさんしましょう。お疲れ様でした

玄霧:はーい
玄霧:あと2時間・1時間で勲章まで行ってみせる・・・・多分。
玄霧:ではー



※個人的な感想
・・・瀧川が来た瞬間の火焔の嬉しそうな感じがチョット悔しかったです、まる

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