ぶろぎりはんこく

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zoom RSS 火焔の涙

<<   作成日時 : 2007/11/14 12:16   >>

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※今回は余り発言を纏めず、玄霧のぐるぐるっぷりを楽しめる構図になっております(笑)


玄霧:こんばんはー。一分ほど速いですが小笠原ゲームを遊びにきましたー

芝村:ええ記事どうぞ

玄霧:はい
玄霧:http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=227&reno=181&oya=181&mode=msgview こちらになります
玄霧:気づくのが遅れてさっきになっちゃいましたけど・・・

芝村:舞花さんがまいってたよ

玄霧:申し訳ないですー!
玄霧:実はテンダイス更新したのが帰ってきてからだったりするわけで(苦笑)
玄霧:次からは気をつけます

芝村:はい。イベントは?

玄霧:と、そのまえに天狐さんがSSを上げてくれたのでせっかくなので。
玄霧:http://www35.atwiki.jp/mariari/pages/31.html
玄霧:こちらになります。一体俺はどういう風に見られているのでしょうか

芝村:どうなんだろね

玄霧:と、イベントですが。前回デートでああなったんでデートは一旦置いて、お祭りにでも誘おうかと

芝村:ええ。来るといいね。

玄霧:デスネー!
玄霧:というわけで着流しでも用意してお祭りに誘おうと思いますです

芝村:2ふんまってね

玄霧:はい


/*/


芝村:あなたは花を持ってる。コスモスだ。

玄霧:ほほう。乙女の純潔ってやつですか(花言葉

芝村:花びらをこう。
芝村:1枚づつ。こない来るこないこない来る・・・

玄霧:うわ、やってそうでこえぇー
玄霧:「くる、こない、くる、こない、くる、くれ、こい・・・」

芝村:1d6して、うめぼしならこない。
芝村:どうぞ>玄霧

玄霧:うひぃ
玄霧:1d6

芝村 のアドイン "mihaDice" の発言:
[mihaDice] 玄霧: 1d6 -> 5 = 5

玄霧:まだ運は見放してなかったらしいです

芝村:来た。

玄霧:では、花占いの後をこっそり隠しつつ。
玄霧:火焔はどんな感じですか?

芝村:貴方を見てない。コガに隠れている。

玄霧:「えーと、うん。今日はデートとかそういうのはいいから。一緒に遊ばない?」と、声を掛けてみます。一応距離を保って

芝村:火焔はちょっとうなずいた。
芝村:ん。という感じ

玄霧:「よかったよかった」と安堵します。ここ断られたら流石に悲しい
玄霧:やっぱり隠れたままですかね

芝村:ええ。この間の一件が深くダメージに

玄霧:むはー
玄霧:「えーと・・・」と、言葉に詰まりつつ。

芝村:どうする?

玄霧:「とりあえず、そのままでいいから。何か食べたいものある?」と聞いてみます。火焔とコガに
玄霧:「気が向いたら一緒に回ろう」と最後に。

火焔:「やきそば」
コガ:「バウ」

玄霧:コガはわたあめですかね

芝村:おそらく
芝村:ああ。なんかコガのいうことが最近分かるようだ。

玄霧:「了解。んじゃあチョットかってくるよ。わたあめは幾つ?」とコガに聞いてみます

芝村:コガはVサイン。

玄霧:「OK,二つね」といいながら買いに行きます。おいくらでー?

芝村:3にゃんにゃん

玄霧:やきそばふたつとわたあめ3つで
玄霧:やっぱ綿あめよっつで

芝村:それだと10にゃんにゃんだね

玄霧:ええ、払いますとも

芝村:では買った

玄霧:綿あめは袋に入れてもらいます。バンバンジーとかあるんだろうか(笑)

芝村:あるねえ。
芝村:お面もある。

玄霧:お面は個人的にかっておきます(笑)

芝村:一番人気はヘリのようだ。

玄霧:ヘリ・・・一番人気なのね!
玄霧:お面四つ下さい(笑)
玄霧:バイク・タンク・タンク・ヘリで4人分

芝村:5番目も買った。

玄霧:おお

玄霧:買いますとも。どんな形状でしょう

芝村:5人目は翼だよ

玄霧:おおー!やっぱり飛ぶのか!と。
玄霧:脱線しました。やきそばが冷めないうちに急いで戻ります

芝村:戻ったよ。コガがスキップしてよってきた。

玄霧:はい。では、火焔に焼きそばと綿あめ、コガに綿あめ二つ渡します
玄霧:あまりはコッチで一時保管ということで
玄霧:「おまたせー。いや、ついつい面白いものがあって」と詫びつつ

芝村:コガは尻尾までしびれている。

玄霧:「うまい?」

コガ:「ばう」

芝村:火焔は顔をそむけて食べている

玄霧:あぁ、しばむらさん
玄霧:さっきかったお面付けれますかね
玄霧:せっかくなんでバイクのやつで(勿論自分に
玄霧:火焔と向き合いたいんで顔を何かで隠そうと(苦笑

芝村:なるほど。
芝村:つけれるね

玄霧:では、付けて「火焔、せっかくだからこっち向いてくれないかな?お祭りなんだし。みんなで楽しもう」
と声を掛けてみます

火焔:「なにそれ。だっさ」

芝村:火焔は笑いながら、少し照れて貴方を見た。
芝村:作戦成功

玄霧:「いや、ヤットコッチ向いてくれた」と笑いながら
玄霧:「火焔も付ける?」と一応進めてみます。コガにも

火焔:「いらない」

芝村:コガは鼻先につけてる
芝村:くしゃみした

玄霧:「わはは、やっぱり付けにくいかな」といいつつ、代わりにモウ一個わたあめを

芝村:コガは尻尾までしびれてる

玄霧:「火焔、おいしい?」と聞いてみます
玄霧:とりあえず、今の火焔の服装を確認しつつ

火焔:「うん……まあまあ」

芝村:火焔はジャージだ。
芝村:なんか、貴方にお洒落するのがいやになったのかもしれない

玄霧:ハハハ・・・
玄霧:では、火焔のほうを向いて
玄霧:「今日は有難う。正直、きてくれないんじゃないかと思ってた」と、感謝を

火焔:「半分くらいこないつもりだった」

玄霧:「いや、その、うん。ゴメン」

火焔:「うん……」

玄霧:「でも、俺はもうごまかすのとか止めたんだ。国がどうとか、参謀がどうとかも止めた」といいながら仮面を一旦外します
玄霧:「少なくとも、火焔と話すときは本心で話すことにしたんだ」とだけ真顔で目を見つつ言って、直ぐに付け直します(苦笑)

玄霧:マ、マガオガツヅカナイ・・・

芝村:火焔は背中向けた。
芝村:小さくなってる。

玄霧:コガに目配せで「隣に行くけど、出来ればつれて逃げないようにしてほしいんだけど」とやってみます

芝村:コガはVサインした

玄霧:「ありがと」と目配せしながら火焔の隣に行きます

芝村:コガは火焔を掴んだ。走って逃げた。

玄霧:コガー!w

芝村:子猫みたいに首根っこつかまれてる火焔。
芝村:コガはVサインしている

玄霧:おっかけます
玄霧:「このやろう、酔ってんな!酔ってんだろ!!」

芝村:コガは全力で逃げた。

玄霧:こんなこともあろうかと全力で唐辛子をですね・・・
玄霧:バイクで追っかけますよ!今度は!
玄霧:にがしてたまるかーーー

芝村:コガは祭りの中に突入した。

玄霧:やべぇ、バイクで突入して大丈夫だろうか

芝村:あ、ずるい。

玄霧:ナンカアリマシタカ>ずるい

芝村:機動性能的には出来ても、危ないね
芝村:人をひきそうだ

玄霧:じゃあ人命第一で。
玄霧:変形するバイクが祭りに突っ込んだら危険極まりない
玄霧:全力で追います。流石に祭りの中なら・・・と
玄霧:芝村さん、100にゃんにゃんで
玄霧:買えるだけ綿あめを!

芝村:あ。買ったらコガが戻ってきた。

玄霧:よし

芝村:やっとわかったかという顔だ

玄霧:やっぱり
玄霧:Vサイン=二個要求ですな

芝村:ええ

玄霧:ついついいい方向に。ギブアンドテイクだなコガ・・・

※いい方向、すなわち「Vサイン=任せとけ」的に捕らえてしまったのである

芝村:コガはうなずいた

玄霧:では、祭りの皆さんに「申し訳ありませんでした!」といいつつチョット離れたところに行きます
玄霧:流石に雷電が突っ込んできた状態で祭りに居続けるわけにも行かず。境内のほうにいけますか?

芝村:コガは火焔を渡した。尻尾までしびれてる
芝村:境内についた

玄霧:渡した、ということは今火焔を抱えてるんでしょうか(苦笑)
玄霧:多分一緒に歩いてますよねぇ

芝村:ええ。>抱えている

玄霧:うは。ではそのまま境内の座れるところまで

芝村:はい。
芝村:火焔は体育座りしている。

玄霧:「えーと、どこまで話したっけ・・・」と場を取り繕って

火焔:「別に、なんにも。コガと楽しそうにおいかけっこしてたくらい。あんたが」

玄霧:「ハハハ。まぁ、そうだねぇ」

芝村:火焔はいじけた。

玄霧:「でも、そういうのがいいんだ。火焔が居て、コガがいて、楽しくやれたらいい。ソレがあれば俺はヒーローにでもなんでもなれる」といいます

芝村:背を向けている。

玄霧:「だから、火焔に見てて欲しいんだ。ダメかな?」と火焔のほうを向いてみます。お面外して

芝村:火焔は背を向けたままだ

玄霧:やべぇ、少し引かれたかな

※リアルだったら確実に引いてると思います

玄霧:じゃあ
玄霧:言葉じゃなくて行動で、ということで
玄霧:火焔の手を取れますか?
玄霧:もしくは
玄霧:ット、少し待ってください(苦笑
玄霧:頭をぽんぽん、と出来ますか?
玄霧:と、キャンセルで
玄霧:少し落ち着きます

※この間約5分強(多分)。どう考えてもパニックです

芝村:なんだよ!(笑)

※そりゃ芝村さんも突っ込むわ

玄霧:(実は少しテンパってまして)
玄霧:では、少し火焔のほうに近づいて
玄霧:「手、握ってもいいかな」と聞いてみます
玄霧:(決定稿で。久々に本気でグルグルしてしまった)

芝村:火焔は貴方をうかがってたようだ。
芝村:すぐ背を向けて、ちょっと手を出した。

玄霧:「ありがとう」といって手を取ります
玄霧:「今日、楽しめた?」
玄霧:ちょっといろいろあったけど、と苦笑しつつ

火焔:「最悪」

玄霧:「ハハハ。じゃあ、次は最高になるようにしよう。きてくれる?」
玄霧:と、返事を待ちながら夜空でも見ます

火焔:「最悪……」

芝村:火焔は落ち込んで、ちょっと泣いた。


/*/


玄霧:げ

芝村:はい。時間です。お疲れ様でした。

玄霧:うへぇー
玄霧:ぐるぐるしっぱなしで最後ボロボロでした(ホロリ

芝村:まあ、しょうがないね。

玄霧:非常に心臓が消耗した感じがします
玄霧:ゲームオーバーあったらゲームオーバーじゃね、とか思いかねない

芝村:評価は+1+0でした。

玄霧:下がらなかっただけマシですのう・・・

芝村:ははは
芝村:女心むずかしです

玄霧:難しすぎます
玄霧:最後は言ってからしまったーと思ったという。
玄霧:なんかこう、今日一日なかったことにしたみたいな感じで

芝村:ははは

玄霧:まぁ、のんびりと・・・次に着てくれるか怪しいですが

芝村:来るだろ

玄霧:とりあえずお面買えて(面白そうなもの手に入れて)友情上がって3・3になったんでノルマはクリアなんですが。
玄霧:いやぁ、泣かしたのはハートに着ます
玄霧:マジで

※このゲームの後、夢の中でフラッシュバックして飛び起きたのは最早隠すことでは在るまい

芝村:だろうなあ。

玄霧:女の子泣かすヤツはダメですよ!=オレはダメなのか!となる罠
玄霧:女心は難しい・・・・難しい・・・・・

芝村:秘宝館には1・1で

玄霧:はい

芝村:んではー

玄霧:ではー。有難う御座いましたー



本日の格言。
「男がありとあらゆる理屈を並べても、女の一滴の涙にはかなわない」
ヴォルテール(フランソワ=マリ=アルエ)著、「断片」より

女心は実に難しいものなり。

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