ぶろぎりはんこく

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zoom RSS MPK先生とのレッスン。皆ルックするのだ(情報が大量に出回ってます)

<<   作成日時 : 2007/09/06 21:50   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0

玄霧:今日はよろしくお願いします

芝村:はい。

アシタ スナオ:こんばんは、よろしくお願いします。

芝村:では記事をどうぞ

玄霧:はい、すこしおまちください

「玄霧藩国です。大変お世話になっております。

国外ACEを招待し、ミニ学校イベントを以下のとおり申請いたします。
参加者は

1100230:玄霧
2300435:アシタスナオ

となります。
費用は5日からの日付変更により無料としていただきました。

変更後のゲーム開始予定時刻は9月4日21時より二時間となっております。
以上、よろしくお願いいたします。」


こちらになります

芝村:はい。OKです。呼ぶACEは?

玄霧:ACEはMPK4501でお願いします。イベントは1時間目を勉強会で、二時間目は1時間目の行動次第で決めても良いでしょうか?

芝村:ええ

玄霧:では、イベントはそのようにお願いします

芝村:では2分ほど、お待ちください

アシタ スナオ:はい

玄霧:はい

芝村:/*/

芝村:勉強会の会場には、MPK4501がマウントされている。

玄霧:マウント・・・いい表現だなぁ

アシタ スナオ:あ、今回のために衣装を作ってもらってきました。
http://www23.atwiki.jp/kinoutun/pages/235.html
こちらになります。きぐるみです。ええ。

玄霧:「あー、うん。本気だったのかそれ」と、きぐるみを見ます

アシタ スナオ:上の頭は飾りだ

芝村:
MPK:「オゲィ。学習を開始」

アシタ スナオ:「もちろん。何のために作ったのか」>玄霧くん

玄霧:こやつ、本気だ・・・

アシタ スナオ:「はい、MPK先生!」

玄霧:「了解ですMPK先生・・・っていうか先生でいいのか。釣られていったけど」

芝村:
MPK4501:「今日はナンのスタディだ」

アシタ スナオ:「MPK先生、及びFについてのスタディです〜」

玄霧:「はい、Fについての詳しい情報を。技術力とか色々。勿論、MPK先生についても、はい」

芝村:
MPK:「機密。機密、教えられない」

アシタ スナオ:「えええええええ!」

玄霧:「せ、せんせい、そこをなんとかー!」

アシタ スナオ:「せ、せんせいー。おねがいしますだー!」

芝村:
MPK:「プログラムは絶対。代わりに別のスタディをすすめる」

アシタ スナオ:「なるほど・・・残念です。ではオススメの項目はありますか?」

玄霧:「ナイスアシタくん」

芝村:
MPK:「敵を知るべきである」

玄霧:「敵、といいますと。オーマでしょうか」

アシタ スナオ:「もしくは、ハチとか?」

芝村:
MPK:「敵はF以外の全てである。敵の敵に情報を流すことはFにとって良いことである」

アシタ スナオ:「…僕らも敵なのかな?」

アシタ スナオ:ちょこっとうなだれます。ががっがー・・・

玄霧:少し考え込みます

玄霧:あ、一応聞いておきたいのですが、このMPKはどの時間のころのMPKでしょうか>芝村さん

芝村:このあいだあった奴だよ。あれから修復されてる。


※前回は光の雪の効果でMPKは半分バグっていたのである。


玄霧:なるほど。内部の設定時間はどうなってますか?

アシタ スナオ:修復されてるかあ。よかったぁ・・・

芝村:もちろん、最新の時間になっているようだ。

アシタ スナオ:「では。敵の敵の情報を教えてくださいMPK先生!」

玄霧:むむ、所謂PS3絢爛の時間なのだろうか・・・

芝村:
MPK:「敵の敵はネーバルか、オーマか」

アシタ スナオ:「うむむ。両方気になる相手です」

玄霧:「個人的にはぜひともネーバルの情報を知りたいところですが、ここは苦汁を飲んでオーマでお願いします」

アシタ スナオ:「同じく・・・ネーバルの、ネーバルの情報ををを(エコー」

芝村:
MKP:「オゲイ」

芝村:
MPK:「これをルック」

芝村:MPKは白オーマを表示した。

玄霧:「ルックします」

アシタ スナオ:「お、ウチの藩王いわく白いフンドシ」<白オーマ

芝村:
MPK:「これが我々の世界を崩壊させた存在だ」

アシタ スナオ:「なるほど(絢爛世界だな・・・)」

玄霧:「絢爛世界ですか」

芝村:
MPK:「名前は不明。一般的名呼称はない」

アシタ スナオ:だから()で囲ったのだよ>玄霧くん

玄霧:すまんすまん

アシタ スナオ:「して、このオーマ達についての講義をお願いします」

芝村:
MPK:「これらの敵はFの攻撃がきかない」

玄霧:「(メモを取る構え)」

アシタ スナオ:「なんと」<攻撃きかない

芝村:
MPK:「時空兵器も、効果ない」

芝村:
MPK:「核攻撃も、無駄だ」

玄霧:「時空兵器とはどのようなものでしょうか。参考までにイメージをお願いします」

芝村:
MPK:「NEP」

アシタ スナオ:でしょうな。

玄霧:「なるほど了解。ソレは厳しい」

アシタ スナオ:「これは厄介だ。手立てはないのですか?」

アシタ スナオ:「彼らを打ち倒す方法とか」

芝村:
MPK:「現在のところ、対抗手段は、ない」

芝村:
MPK:「絶技という、不思議な力がある」

玄霧:「ふむ・・・弾かれたりするのでしょうか」

芝村:
MPK:「我々の攻撃は弾を使う前に使えなくなることで終わった」

芝村:
MPK:「Fも人型ユニット以外は崩壊した」

アシタ スナオ:「なんと…Fを滅ぼしたのは白オーマだったのか・・・」

玄霧:世界域の書き換えとかそういうやつかなアシタくん

アシタ スナオ:おそらくな。

アシタ スナオ:「しかし、僕たちは一度白オーマを退けています。あの時は通常兵器も使えたはずですが」

アシタ スナオ:「これはなんらかの別の力が作用しているのでしょうか?」

芝村:
MPK:「データ照合をする限りでは、敵の本隊か、そうでないかによる」

アシタ スナオ:「つまり、本隊ではなかったと。本隊は本当に倒す手段がないのか・・・」

玄霧:あれ、でも最後の戦いは本隊がいたような。記憶違いだっけかな

芝村:
MPK:「唯一、RBの白兵が有効」

アシタ スナオ:「な、なんですとー!」

玄霧:「おおー!」

アシタ スナオ:「シールド突撃か!」

玄霧:「I=Dでは駄目なのでしょうか!」

芝村:
MPK:「不明。イカナ・イカンも動きが止まったが、ヤガミは動いた」

玄霧:「い、いかなー!?」

玄霧:(我、シプースト!)

アシタ スナオ:「止まるのか。敵を止める力?」

芝村:
MPK:「したがって人型という形態こそに効果がある可能性がある」

玄霧:「生身は停止・・・?いや、そうか、人型以外が停止になるのか」

芝村:
MPK:「グッドアンサー」

アシタ スナオ:「【人型はあらゆる世界で動く】。故に、ソレを封じることは出来ない。そういうことなのでしょうか」

玄霧:「アビシニアンはどうでしょう」
と、アビシニアンの図面を持ってきます。こんなこともあろうかと冴月から預かってきました

玄霧:「コレは人型の範疇に入ると思いますか?」と聞いてみます

http://spiritofsamurai.hp.nfoseek.co.jp/han/i_dress/i_dress_large_i_d.shtml
念のためにページを。インフォにもどしてください

芝村:
MPK:「動く可能性が高い」

アシタ スナオ:「お、おめでとう」

玄霧:イェァ!冴月におしえてやーろおっと

玄霧:「つまりこのレベルでも人型、と。なるほど・・・」

アシタ スナオ:「つまり。人型で、なおかつ彼らでも止められないシールドなどの攻撃方法があれば、本隊とも戦える・・・と。」

芝村:
MPK:「そうである可能性が高い」

玄霧:「と、ところで。イカナはどうなったのでしょうか。停止したまま・・・?」

アシタ スナオ:すごい貴重な情報だとおもうんだが(苦笑

玄霧:メチャきちょー

芝村:貴重だねえ(笑)

アシタ スナオ:「いや、Fが滅ぼされた頃の話では?」<イカナ停止

芝村:
MPK:「イカナは、死亡した」

玄霧:「我、シプースト・・・」

アシタ スナオ:「なんということだ・・・他のオーマも同じ装備でなければ通用しませんか?」

芝村:
MPK:「我々が知るオーマは白のみである。規模は14兆8千億」

アシタ スナオ:盛大に吹いた

玄霧:「さ、サバ言うなこのヤロー!」

アシタ スナオ:「なんという天文学的数字!」

芝村:
MPK:「そのうちの数名は、月よりも大きい」

アシタ スナオ:わーい

玄霧:どこのア○○で○レンな話ですか!(笑)

アシタ スナオ:ゲッ○ーかもわからんぞ

玄霧:むしろ○ッターをオマージュしているという噂だぞ。とさておき

玄霧:「そ、それで、其の部隊と戦って生き延びたのはどれくらいになるのでしょうか」

芝村:
MPK:「0だ」

芝村:
MPK:「数名がデータポッドを送ってきた」

玄霧:「なるほど」

アシタ スナオ:「無念です・・・他に重要そうなデータはありますか?」

芝村:
MPK:「……」

芝村:
MPK:「Fは、顔のない男との接触を望んでいる」

アシタ スナオ:ぐは、またか

アシタ スナオ:…まてよ。

玄霧:「顔のない男?・・・えーと、確かトップエースとかいう?」

アシタ スナオ:小笠原に顔のない男呼べないかな?

玄霧:うむ、おれもおもった

アシタ スナオ:次回アタリにさ

玄霧:いやまて、今回はただなんだよあしたくん(@@

芝村:
MPK:「Fは、見返りに技術供与の用意がある」

アシタ スナオ:よし、技術は欲しい。

玄霧:オゲィ

アシタ スナオ:やるしかないな

玄霧:コレはスバラシイ。ギブアンドテイクはよい関係。お互いに効果があればな!

アシタ スナオ:「呼べるかはわかりませんが、やるだけやってみたいとおもいます」<顔のない男との接触

玄霧:「同じく。出来る限りのことをしましょう」

芝村:MPKは立体画像で人型を見せた。

アシタ スナオ:じっとルックします

玄霧:ルックします

芝村:見たこともない文様の装甲をしている。

アシタ スナオ:新種の…マシン?

アシタ スナオ:「MPK先生、これは?」

玄霧:精霊回路だろうか・・・

芝村:
MPK:「Fが、顔のない男用に開発している」

アシタ スナオ:ちょ、すげえ(笑

玄霧:すげぇ

芝村:
MPK:「人類の標準フォーマットから逸脱した操作系で、Fに近い」

芝村:
MPK:「2000Gに耐えるボディを入れ替える必要がある」

玄霧:「ソレほどまでに【顔のない男】という人はものすごいのだろうか」

アシタ スナオ:「なるほど。Fに近いとされる、顔のない男にしか乗れないピーキーな機体ですか」

アシタ スナオ:2000G吹いた

玄霧:さっきからもはや人類とかそんなレベルじゃネェ(笑)

芝村:
MPK:「相転移ジェネレータは脚部に装着している。武装は白兵以外の全てを内臓している」

玄霧:「相転移ジェネレータ・・・なんだかもう全てが規格外ですね」

アシタ スナオ:全体的な外見はどんな感じですか?

アシタ スナオ:(メカ好きとしては記憶せねば)

玄霧:(空間転移とか出来そうで怖い)

芝村:外見は流麗な機体だね。角などはないが、髪のような部品が伸びている。

玄霧:おおー>髪のような部品

芝村:背中には何も装備していないが、これはおそらく乱戦用だろう。

アシタ スナオ:おー!かっこいいなあ!

玄霧:かっこいいなぁ

アシタ スナオ:おめめキラキラさせてます

玄霧:同じく

芝村:MPKは次のデータを出した。

アシタ スナオ:キラキラおめめのままルックします

玄霧:同じく。もはや少年の瞳です

芝村:こちらは、同じような文様だが、いささかごつい。射撃戦を想定しているようだ。

芝村:次に現れたのは少女型だ。

アシタ スナオ:「これも、誰かのためのワンオフ機ですか?」

玄霧:少女がたー!?

アシタ スナオ:おお<少女型

アシタ スナオ:「これは・・・」

アシタ スナオ:ぜひともハートマークの攻撃をですね(ry

芝村:
MPK:「量産型である」

アシタ スナオ:「なんと!」

玄霧:「なんとー!」

芝村:
MPK:「キノウツンと、無名騎士藩国用にデザインされた」

アシタ スナオ:ちょ、玄霧くんの国には(苦笑

玄霧:「ちょ、おま、うらやましす」

玄霧:「いやまぁ、うちパイロットいないのよ。いいじゃん」

アシタ スナオ:「これは、実に良い。是が非でも顔のない男との接触を図ろう」

玄霧:「よいね。実にいい。なにせカッコイイ。量産型だし」

芝村:
MPK:「指揮官型もある」

玄霧:「勿論全力で図ろう。マジデマジデ」

アシタ スナオ:「指揮官型!」

玄霧:「指揮官型!!」もはや目が戻りません。たすけてぷりーず

芝村:おお。評価も格段に上がってるね。

アシタ スナオ:なんだってー

玄霧:赤くて角が付いてるんでしょうかね!(キラキラ

アシタ スナオ:「玄霧くん、実に王道だな」

アシタ スナオ:そういや、MPKはFと連絡取り合ってるんでしょうか

玄霧:「王道だな。王道とは王が通る道だから王道なんだぞ」とか謎のことを言い出すレベルですよほんと

芝村:指揮官機はデザインが変わっているね。

芝村:少女型ならツインテールになってたりする。

アシタ スナオ:いやっほう!

玄霧:ひゃっほう!

アシタ スナオ:これはぜひとも、ぜひとも

玄霧:「無名のほうはどうなってるんでしょうか!」

芝村:無名の指揮官型は背中に高機動ユニットがある。

アシタ スナオ:「キター! 夢の高機動!」

玄霧:(冴月が「グリン(ry」とか叫んでます)

アシタ スナオ:「そういや、MPK先生」

アシタ スナオ:「顔のない男はウチの国のとある男の結婚式に現れたらしいですよ?」

玄霧:「MPK先生最高です。最高ですよMPK先生」と、うわごとのように繰り返しましょう

玄霧:「っと、それは真かアシタくん。話には聞いていたんだが」

芝村:MPKの目が輝いている。物理的に、だ

アシタ スナオ:ちょ

玄霧:やべぇ、危険を察知せざるを得ない

アシタ スナオ:「あれだ。僕たちには彼を認識することは出来ないらしいが」

アシタ スナオ:「MPK先生なら、認識できるのではないか、と思うのです」

芝村:
MPK:「ログの検索に成功した」

アシタ スナオ:早っ

芝村:
MPK:「移動開始」

芝村:/*/

玄霧:「ステキ機能ですね!」

アシタ スナオ:すげえ!

芝村:はい。1時間目終了です。

玄霧:ふ・・・いや、もう、なんというか。ありがとうございました。コレで俺のアイドレスはエンドロールでも構わない・・・

アシタ スナオ:うん、俺も今散ってもかまわない。ありがとうございます

玄霧:あ、いかん。まだだよアシタクン。まだ手に入れてないから死んだらだめだ

アシタ スナオ:うむ。

芝村:ロボ好きだねえ。

アシタ スナオ:大好きです。

アシタ スナオ:特撮も大好きです。

アシタ スナオ:ロボとヒーロー。これだけは欠かせないんです。

芝村:なるほど。

玄霧:なんといいますか。男の子ですから!と

芝村:んで、次のイベントはどうする?

芝村:キャンセルしてもええが。

玄霧:いやいや、続けますよ!

アシタ スナオ:もちろん続けますとも!

玄霧:相談ですが追加でACE呼べますか!?マイルかかっても構いませんので!

芝村:マイルはかかるね。

アシタ スナオ:MPK先生についていきます!

芝村:ACEは呼べる。

アシタ スナオ:おおおおお

玄霧:オレが出します。顔のない男、を招待し、MPK先生とあわせたいです

アシタ スナオ:他に合わせたい人はいないか?この辺はキミに全部任せる

玄霧:今の所は特に。あと二人までは呼ぶぞ、おれ

アシタ スナオ:誰かいれば呼んでしまってもいいかもね。

玄霧:ではまず追加で顔のない男さんを。今はコレで十分だろう>アシタくん

アシタ スナオ:OK。欲張るのは止めよう。全力でメカを追うのみだ。

玄霧:イベントは・・・引き続き勉強会でお願いします。MPKがロボさんと会話する場所に居合わすのは確実に勉強であろうとおもいますので

玄霧:っていうか顔のない男さんのほうがいいのかな?

アシタ スナオ:MPK先生についていきます!

玄霧:俺は顔のない男さんを案内します!出来るかわからないけど

芝村:はい。OKですー

芝村:では2分お待ちください。

玄霧:マイルは申請して減らしておきます

アシタ スナオ:座して待ちます。

玄霧:同じく。ソワソワしつつ待ってるかと!

芝村:/*/

芝村:MPKが移動開始を宣言した直後に、ノックが聞こえた。

玄霧:「はい、どなたでしょうか」と、ドアをみます

アシタ スナオ:おなじく

芝村:腕を組んで、なんの特徴もない顔の男がいる。

玄霧:「えーと・・・どちらさまでしょうか」と、いっておきます

芝村:
???:「呼ばれたんだがね」

玄霧:「では、あなたが。ええと、なんと御呼びしましょうか」

アシタ スナオ:「…ま、まさかあなたがあの」

アシタ スナオ:名前が多すぎるとおもうのよ!(苦笑

芝村:
???:「アシタ氏と同じ名前で言われることもある」

玄霧:「すいません。正式なお名前と背格好をしらなかったもので」と、謝罪しておきます

アシタ スナオ:「ああ、ご存知でしたか、僕の別名を。光栄です」

玄霧:「では、ロボさんと御呼びしても宜しいですか?」

芝村:
???:「ただ、意味は違うが。私は狼王だ」

アシタ スナオ:「ええ。聞き及んでおります。さあ、MPK先生」

玄霧:「あ、ボクはスプリングフィールドのキツネとか好きでして」と、実際大好きなので語りだしそうな雰囲気で


※スプリングフィールドのキツネ
シートン動物記より。物悲しい話である。狼王ロボもスバラシイ話だが、こちらも良い話。物悲しいけど


アシタ スナオ:一歩引いて対面を見届けます

芝村:
MPK:「Fに戻れ、ロボ」

アシタ スナオ:じっと見届けます

玄霧:雰囲気を察知して見届けます

芝村:
ロボ:「Fにリターンするも、なにも。もともとそこにはいない」

芝村:
MPK:「お前はFに近い。Fにリターンせよ」

アシタ スナオ:(心の中で、うらやましい、とおもっている)

芝村:ロボはアシタを見た。

芝村:
ロボ:「なるほど、この少年が、私の代わりに接触する。それでどうだ」

アシタ スナオ:「え」

玄霧:(以前の話と同じ展開だな、とかふと思っている)

アシタ スナオ:「えええええ!?」 驚いて叫びます

玄霧:「お、おー。えーと。よかったな?」いまいち理解しきれずに疑問符を上げつつ励まし(?)ます

芝村:ロボはウインクした。

芝村:
ロボ:「同病相哀れむだ。私もロボは好きだよ」

アシタ スナオ:「いや、ぼ、僕は願ったりかなったりですが。MPK先生はそれでは納得は・・・」 あたふたあたふた

アシタ スナオ:「ロボはいいですよね!」

芝村:
MPK「……」

芝村:
MPK:「了解した。端末として認める」

玄霧:「うん、すごいことだとおもうんだが、こう、あれだ。俺たちを忘れるんじゃないぞアシタくん」

アシタ スナオ:「や、やった!」<端末

玄霧:既にお別れモード

アシタ スナオ:ちょ、まつんだ玄霧くん(苦笑

玄霧:「え、あれだろ。機械の体になるために旅に出るんじゃないの?」

芝村:
ロボ:「ま、メカになって自我なくしたら、やり直せばいいだけさ」

アシタ スナオ:「え、えーと。よろしくお願いします」

アシタ スナオ:「忘れはしません。絆は電子であろうと絆です」

玄霧:「待つんだアシタクン」

アシタ スナオ:「どうした玄霧くん」

玄霧:と、いって怪しげな機械を取り出してですね。ここでアシタくんを俺の秘書と言うことに申請したいと思います

玄霧:そしてサイボーグとなれアシタスナオ。実はマッドなのだよ、あちし。

アシタ スナオ:しっているさ(苦笑

玄霧:「念のためにバックアップを取っておこう」

アシタ スナオ:とりあえず落ち着こう。

玄霧:ビークール。落ち着こう

芝村:
MPK:「オゲイ」

玄霧:「戻ってきても自我だけは保つんだぞ・・・(ホロリ」

アシタ スナオ:「任せろ」

芝村:
MPK:「どのタイミングで移動する?」

アシタ スナオ:「え、えーと、MPK先生のオススメのタイミングで」

玄霧:ちょ(笑)

アシタ スナオ:とりあえず玄霧くんの秘書サイボーグになっておく、でいいのかな(苦笑

芝村:
MPK:「いつでも」

玄霧:うむ、そうなっておけ。美人ではないがこの際どうでもいい

アシタ スナオ:うむ、美人ではないな。

芝村:
ロボ:「OK.では、その前に情報をくれないかな。端末に情報を教えておきたい」

玄霧:そして今職業4にサイボーグ申請しても宜しいでしょうか!そして其の上でこう、ヤガミみたくデータを保存しておいて量産アシタスナオ

アシタ スナオ:全員が陰険そうだな>量産アシタ

芝村:職業4にサイボーク?

玄霧:マッドの特殊能力で出来たはずだと記憶しております

 *マッドサイエンティストは美人秘書を指定でき、相手の職業4をサイボーグと出来る。指定が続くまでこの効果は続く。

これですね。問題は美人か否か!

芝村:なるほど。OK>玄霧

アシタ スナオ:通った!(苦笑

芝村:アシタは美人になった。

玄霧:そして、ヤガミのときのように不備があってもいいように電脳のデータを保存しておきます

アシタ スナオ:ちょ<美人 なんという効果だ

玄霧:「これが!マッドの!かがくりょくぅ! うむ、きれいだぞあしたくんー」

アシタ スナオ:「お、お前って案外すごかったんだな、マッド」>玄霧

玄霧:「ロボさんもいかがですか。いずれ役に立たないこともないかもしれません」と、少しぐるぐるした目で問いかけて見ます

芝村:
ロボ:「遠慮しておく」

アシタ スナオ:あれ、コレ性別はどうなります?>芝村さん

玄霧:「モット褒めろ。そして帰って来い。一応データのバックアップはしておくから」と、チップを用意しておきましょう

アシタ スナオ:サイボーグに性別つーのもアレですが

玄霧:「残念です。とても。いつか必要になったら是非」と、ロボさんに名刺だけ渡しておきます

アシタ スナオ:「おkおk。俺は必要としてくれる人のところならどこにでもリターンしてみせる」

玄霧:「かっこいい今なら何を言ってもカッコイイヨな。昔のSFっぽいぞ」

芝村:アシタは美しい。

アシタ スナオ:うははははは(苦笑

玄霧:「うむ、美人美人。俺の腕も捨てたものじゃないのか」

アシタ スナオ:なんというか、僕ら暴走しすぎてごめんなさーい!

玄霧:ゲラゲラゲラ。楽しいですよこれ!

アシタ スナオ:小笠原楽しい!

芝村:
ロボ:「で、Fはどこに?」

芝村:
MPK:「地の母の迷宮」

アシタ スナオ:き、キター!

玄霧:ちょま

アシタ スナオ:うん、予想済み。

玄霧:まぁ、そうなんだけどね

アシタ スナオ:うん。

玄霧:「なるほど、今度核を落とすだの落とさないだの言っている」

アシタ スナオ:「メタルライフだっけ。あれでもいるんだろうか」

玄霧:「メタルライフかー・・・確かにFっぽいよねぇ」

芝村:
MPK「いそげ。Fにリターンせよ。顔のない男]

芝村:
ロボ:「またエースゲームで有給消化かぁ。とほほー」

玄霧:「お、おつかれさまです。応援しています!」>ロボさん

アシタ スナオ:「今度お酒奢ります、ええ。(ホロリ」

玄霧:「実はファンです」と衝撃発言

アシタ スナオ:「あ、ずるいぞ。俺もファンなんだぞ!」

芝村:
ロボはエースが共通して言う呪いの言葉を吐いた。

玄霧:「ホロリ」

アシタ スナオ:「エース・・・修羅の道なんですね」

芝村:みんな芝村が悪い。喧嘩はやめよう、芝村のせいで喧嘩するのはいささか悲しい。

アシタ スナオ:喧嘩は悲しい。ええ。

玄霧:悲しい話です

アシタ スナオ:皆メカを愛そう。
アシタ スナオ:歯車を愛そう。
アシタ スナオ:コンピュータを愛そう。
アシタ スナオ:上空からのキックを愛そう。
アシタ スナオ:ビバメカ。ビバヒーロー。

玄霧:そうそう、メカを愛すれば他人のロマンスで心苦しくなんかならないんだ

芝村:(芝村の発言:「いや、喧嘩は俺のせいか?」)

芝村:
ロボ:「さてと。それじゃ、いってくるかな」

アシタ スナオ:きっと妖精さんのせいです<喧嘩

玄霧:そうそう、妖精さんがわるいんだ

アシタ スナオ:「えと、僕もお供すればいいんですよね。ついていきます」

玄霧:「いってらっしゃいませ。ご武運を」と、参謀式に敬礼でもします

芝村:
ロボ:「分かった。ああ、それと」

玄霧:「付いていけたら付いていくんですがね」とぼそっといっておこう

芝村:
ロボ:「高原くんに、おめでとうと」

芝村:ロボは消えた。

玄霧:「伝えておきます」

アシタ スナオ:「帰ったら土産に迷宮の砂をもって帰るよ。某球場風に」

玄霧:「よろしくたのむ。酒でも用意しておこう。ウチのはうまいぞ」

玄霧:「Fも酒は飲めますよね?」とMPKにきいてみます

アシタ スナオ:えと、玄霧くんとか、僕とかMPKはどうなります?>芝村さん

芝村:そのまま残ってる>アシタ

アシタ スナオ:了解。

アシタ スナオ:「お留守番ですか。待ってればいいんですかね?」

芝村:
MPK:「アルコール燃料で動く機体はある」

玄霧:「ではそのように。アシタくんをよろしく頼みます」と、頭を下げます

アシタ スナオ:「その機体、車に変形しませんか?」

芝村:
MPK:「端末を設置しなければならない」

アシタ スナオ:「了解です」

芝村:MPKは地図を投影した。地下20階だ。

アシタ スナオ:「結構深いですね」

玄霧:「ですねぇ。そういえば今日はダンジョンアタックだったが。皆無事だろうか」

アシタ スナオ:「ああ、ちょうど今頃だったはずだな」

芝村:そこには、巨大な機械があって人型の像がある。接続されている。

玄霧:「む、なんだこれは。MPK先生、これは?」

アシタ スナオ:「おお、メカだ」

アシタ スナオ:おめめキラキラしてみてます

芝村:MPK核攻撃の前に端末を輸送して設置する必要がある]

アシタ スナオ:「なるほど」

玄霧:「なるほど」

アシタ スナオ:つまり、端末とは僕かな?

玄霧:「端末というとアシタくんですよね」

芝村:
MPK:「YES」

アシタ スナオ:「となると、核攻撃前に僕がそこにたどり着く必要が。「移動手段はどうしましょうか」

アシタ スナオ:もうサイボーグなんだからひたすら走るか玄霧くん?(苦笑

玄霧:そうするべきじゃね?(笑)

芝村:
MPK:「誰かが20階まで到着すれば、通路確保されているので移動できる」

玄霧:「なるほど、ではダンジョンアタックがんばれということですな

アシタ スナオ:「なるほど。では待つしかないですね」

玄霧:「しかし、ダンジョンアタック組は大丈夫だろうか。まぁ、メンバーがメンバーなので十分だろうね」

芝村:
MPK:「ロボより連絡。現在B1Fの模様」

玄霧:「信じてまとう。変に行動するよりってえぇぇぇぇ!?ロボさん仕事はぇぇぇ!」

アシタ スナオ:「早っ!」

芝村:
MPK:「ダンジョンアタックチーム、B2Fまで到着で終了か?」

玄霧:「コレがトップエースってやつか・・・名刺渡せたのはものすごくいいことなんだろうなぁ」

アシタ スナオ:「B2Fまでかあ。一気に半分追いついてるもんなぁ」

玄霧:「ソレほどに難しいダンジョン、ということかな。おそろしや」

芝村:(つーか、今裏でまじでやってる)

玄霧:「祈ろう。彼らの無事を」
玄霧:(でしょうね!)

アシタ スナオ:「そうそう。コレが終わったら、いつかロボさんと一緒にウチに遊びにきませんか?」>MPK
アシタ スナオ:(ええ、今日は広島なのは知っておりますとも!}

玄霧:「それはいい。端末がひとつなのは心もとない。他のあたりをつけてみたりとか」

芝村:
MPK:「オゲィ」

アシタ スナオ:「わーい!」

玄霧:「来た暁には!ド級フレームを!」

アシタ スナオ:「お出迎えの準備もせにゃーならん。忙しくなるぞー」

玄霧:「アシタくん。俺に、俺につくらせるんだ。アレはいじりがいがあるぞ」と、マッドっぽく

アシタ スナオ:「よしよし。目が銀河渦巻いてる男はいいものを作る」

芝村:MPKはうなずいた。

アシタ スナオ:あのサイズなら人手ほしいからなー(苦笑

玄霧:211mだもんなー(笑)

アシタ スナオ:MPK、ずっと欲しがってたからなあ、重装備ボディ。武勇も結局使われなかったし。長かった。

玄霧:あぁ、長かった

芝村:
MPK:「戦いは、近い」

アシタ スナオ:「な、なんですと」

玄霧:「知ってましたとも。6ヶ月も休みが在るわけがないんだ」

アシタ スナオ:「あぁ、まったくだ。不完全燃焼なんだぜ」

芝村:MPKの、目が光る。

アシタ スナオ:「はうう、かっこいい」

芝村:/*/

芝村:はい。きりがいいところで終了です。

アシタ スナオ:はい、ありがとうございます。おつかれさまです

玄霧:かっこええなぁ

芝村:実用的だなあ。MPK

玄霧:MPKはスバラシイわけですよ

アシタ スナオ:いやあ、最大の成果といえますね、自己のゲーム経験で

玄霧:最大も最大だ。今、無名騎士が騒然としてる

玄霧:GENZくんと冴月が動き出した

アシタ スナオ:はええよw

玄霧:速さは力ですよ?兵は迅速を持って尊ぶ。といういい言葉があってな

アシタ スナオ:MPKかっこいいかわいいうふふふふ

玄霧:アシタくんおめでとうおめでとう

玄霧:これでまさしくスタッフロールでも構わないわけですが、と。あ、そうだ

玄霧:せ、せいのうとか!性能とかどうなりますか!>各種の機体

アシタ スナオ:落ち着け(苦笑

玄霧:ビークール

芝村:そりゃもちろん、デザイン次第だろう(笑)

玄霧:なるほどそのとおりだー!(笑)

アシタ スナオ:よし!よし!

玄霧:やったな、アシタくん。ああ、そうだ。「顔のない男用に開発した」というやつも書く必要があるんでしょうか

芝村:別に(笑)そこら辺は適当でも。

玄霧:よし、用意しよう

芝村:あればあればで使われるだろうけど

玄霧:あって困るわけではないのです。問題は燃料とかだけど

アシタ スナオ:ロマンを追い求めないと。メカはよい。

玄霧:うむうむ。マシーン系カッコイイ

芝村:評価は+1+1だよ

玄霧:おお、すばらしいー

アシタ スナオ:おー。

芝村:秘宝館には2人で、2・2たのめる。

アシタ スナオ:了解です<二人で2・2 一人1ずつ

玄霧:了解です>秘宝館

玄霧:あ、冴月が吼えた。「要点はー!?要点はー!?」と聞いております(笑)

玄霧:どうやら月子でのフラストレーションを発散させるらしいです

芝村:要点はないよ(笑)

玄霧:要点なしですか。了解です伝えますー

アシタ スナオ|:なしって(苦笑<要点

玄霧:(あえて要点を言うなら指揮官機体だけか)

アシタ スナオ:Fの技術かあ。想像もつかん

芝村:ログ見せて考えさせればいいだろう。

玄霧:了解です(笑)

アシタ スナオ:難しい(苦笑

芝村:ははは。ということで、解散しますか。お疲れ様でした。

玄霧:あ、最後の質問です

アシタ スナオ:藩王にたのまねば・・・・

玄霧:ロボさんの評価とか変わりましたか?(笑)

アシタ スナオ:おま(苦笑

玄霧:一応(笑)

芝村:ロボの評価はないなあ(笑)

芝村:あ、プレイヤーが爆笑している。

玄霧:なるほどー(笑)

芝村:私はおっさんですがなと言ってる。

アシタ スナオ:いや、いいじゃないですか!三枚目に見せつつ決めるところ決めるとか!

玄霧:それだけで十分です。「がんばってください」とお伝え下さい

アシタ スナオ:理想プレイヤー

芝村:本人いわく+5+0だとさ。

アシタ スナオ:すごい(大爆笑

玄霧:やったー(笑)

芝村:では解散しましょう。

芝村:ではー

玄霧:ではー

アシタ スナオ:ではー

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